気になる話題の宝庫

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    タグ:NHK


    北斗の拳 > 登場人物一覧 > ラオウ ラオウ(北斗の拳)は、漫画『北斗の拳』に登場する、架空の人物。 世紀末覇者拳王を名乗り、拳王軍を率いて、核戦争後の荒廃した世界を恐怖と暴力で制圧した暴君。一人称は基本的に「俺」だが、「わたし」「わし」になる場面もある。



    (出典 www.cospa.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/06/22(土) 17:37:41.39

     ヒーローの陰で独特の存在感を放つ脇役(セカンド)の美学に迫るNHK・BSプレミアムの番組「セカンドの美学」で、人気マンガ「北斗の拳」のラオウを取り上げる。7月27日午後10時に放送される。

     名ぜりふ「我が生涯に一片の悔いなし!」で知られるラオウの美学に迫る。マンガのラオウの全登場シーン2016コマを並べ、分析。「北斗の拳」の熱狂的ファンという井ノ原快彦さんがスタッフの一員として参加する、


    2019年06月22日 アニメ マンガ テレビ
    https://mantan-web.jp/article/20190622dog00m200000000c.html

    (出典 storage.mantan-web.jp)


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    【【悲報】NHKがラオウの美学を特集するwww】の続きを読む



    (出典 buzzap.net)



    着々と包囲網…
    _(┐「ε:)_

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/19(水) 16:55:04.48

     NHKの木田幸紀放送総局長が19日、東京・渋谷の同局で定例会見を行い、振り込め詐欺グループの忘年会に、事務所を通さず直接ギャラを受け取る“闇営業”として参加した「ロンドンブーツ1号2号」の田村亮(47)の番組出演について言及した。

     田村は同局の番組ではNHK-BS1「ラン×スマ」(水曜後9・00)に出演している。田村は今回の問題で吉本興業から契約を解消された「カラテカ」の入江慎也(42)の仲介で、振り込め詐欺グループの忘年会に出席していたとされる。

     木田放送総局長は今後の対応方針を聞かれ、「(事件発覚時に出したコメントの)特別の対応はない」としたうえで「『ラン×スマ』の再放送を放送も控えさせていただきます。それは今、我々のほうでも正確な事実関係が把握できないので、調査中であるという段階であるので、編成としてそうい措置を取っている。今後、事実関係を把握できたところで改めて判断したい」と話した。今後、出席した芸人の起用を控える可能性について「事実関係次第です」とし、「現状、あのような報道があったわけですから、タレントさんたちがいろいろと主張をされている。どちらがどうなのかというのは把握したうえでないと、正確な判断ができない。もう少し調査をしっかりしていきたい」とした。

     田村はツイッターやラジオなどで騒動を謝罪。ツイッターでは「自分のことを応援してくれている方々、一緒に仕事している方々の気持ちを何も考えていないような軽率な行動とってしまったことが情けないです。お金を受け取ってなかった、知らなかったからといえ、詐欺グループの忘年会への参加してしまった行為を深く反省しております。ご迷惑、心配、不快な思いをした方々、本当に申し訳ありませんでした」などとコメントを出している。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16644221/
    2019年6月19日 16時24分 スポニチアネックス


    【【朗報】NHKが遂に闇営業芸人排除に本腰を入れだす】の続きを読む



    (出典 i.pinimg.com)


    謎の退職…
    彼女にいったい何が!!
    Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/06/12(水) 06:52:20.77 ID:Tj1YVkJ29.net

    NHKの田中泉アナウンサー(31)が、同局を10日付で退職していたことが11日、分かった。この日までにNHKのアナウンサーを紹介する公式サイトからも名前が消えていた。

    田中アナは慶大卒業後、10年にNHKに入局。富山、大阪放送局をへて15年から東京勤務に。17年3月末まで「ニュースウオッチ9」のリポーターを務め、17年4月から19年3月まで「クローズアップ現代+」に出演していた。プライベートでは昨年5月に結婚が明らかになっていた。NHKは「元職員のプライベートはお答えしていません」とし、退職理由は明かしていない。


    6/12(水) 2:00配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190612-06111054-nksports-ent


    【【NHK】田中泉アナウンサー…いつの間にか退職してた】の続きを読む



    (出典 grapee.jp)


    ほんま後世に語る継がれる大逆転劇やわ
    (・`ω´・(-`ω´-)ウン

    1 Egg ★ :2019/06/08(土) 17:22:44.41

    女優の蒼井優(33)との入籍を発表したお笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太(42)について、「山里が司会を務めるNHKの『逆転人生』で、2人の入籍劇を取り上げることが検討されているようだ」とささやかれている。

     山里といえば、2006年から吉本興業の「よしもとブサイクランキング」で3年連続1位となり殿堂入り。「ブサイクでモテない芸人」の代表格とされていた。それが“魔性の女”と言われ、共演者と浮名を流し続けた実力派の美人女優・蒼井を射止めてしまった。「これほどの逆転劇は、ほかにないでしょう」と言うのはテレビ局関係者だ。

     山里は今年4月からNHK総合で放送されている「逆転人生」(月曜午後10時)というバラエティー番組の司会を務めている。この番組は、絶体絶命の危機から奇跡の大逆転を成し遂げた人たちを特集するもの。山里は杉浦友紀アナウンサーと司会を務めている。

     同番組では、史上最年長で将棋のプロ棋士になり、公式戦で藤井聡太七段を破った今泉健司四段や、殺害予告を受けるなどネットで大炎上しながらそれを克服した唐澤貴洋弁護士などが取り上げられた。

    「全くモテないブサイク芸人の代表が、日本でも有数の美人女優を射止めたのだから、これほどの『逆転人生』はない。番組のテーマにピッタリのうえ、自ら司会を務めているのだから、取り上げない手はない。普段は50分の番組だけど、蒼井はもちろん、キューピッド役になった相方のしずちゃんも出演したら、2時間特番くらいは十分できるでしょう。今年の夏から秋くらいをメドに放送するんじゃないですか」(同)

     仕事面でもこんな夢も広がるほど、公私ともに順調な2人だが、一方でこんな心配の声も聞こえてくる。それは「蒼井は、山里の“あのノート”をまだ見ていないのでは?」という声だ。

     山里は10年以上前から「反省ノート」なるものを毎日のように書いていると、自ら明かしている。これは自身の仕事に関する反省点を記したものだが、実際はそれだけではない。

     同関係者は「イベントなどでは公言しているけど、そこには自分が嫌いな人の名前や、その理由をきっちり記している。過去に実際に『嫌い』と公言している、青木さやかや田中みな実の悪口が書かれているらしい」と明かす。

     ちなみに青木に関しては「まだ若手のころ、青木にひどい態度を取られたことをいまだに根に持っている」(同)、田中については「昔、『好きなんです』と言われていたのに、その直後に後輩の『オリエンタルラジオ』藤森慎吾との交際が発覚。それから冷たい態度を取られて嫌いになった」(同)。

     5日に行われた会見で2人は「まだ同居していない」と明かしていた。「一緒に住みだして、蒼井がこのノートを見つけた時、どう思うのか心配されている」と同関係者。

     蒼井に幻滅され、“再逆転人生”にならないことを祈りたい。

    2019年6月8日 17時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16588527/

    写真
    (出典 image.news.livedoor.com)


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    ポータブルテレビ
    (出典https://www.irasutoya.com/)

    やっぱりスクランブルするしか無いんかなあ
    と思う今日この頃…
    (。╹ω╹。)

    NO.7464140 2019/05/15 13:43
    日本の国民はやはり損してる!?他国における放送受信料の事情
    日本の国民はやはり損してる!?他国における放送受信料の事情
    テレビも実はなかなかの金食い虫? (画像はイメージです)日本放送協会(以下NHK)が2018年度決算を発表したが、受信料収入が7,122億円(前年度より209億円増し)という膨大な数字であることに、「そんなに取ってどうする気?」などと国民がざわついている。

    受信料徴収システムが合憲という裁判所の判決がこの傾向を後押ししているようだが、3月には徴収の対象がテレビを持たないスマホやパソコンのユーザーにまで拡大されるとの閣議決定がなされた。

    こうなるとテレビのスクランブル化どころの話ではない。

    国民の間でまたしてもくすぶり始めた受信料に関する不満。

    ここで気になるのは外国の国営放送における受信料や徴収のシステムである。

    筆者はこの記事を書くにあたり、放送受信料に関する不満について海外メディアの記事をインターネット上で探してまわった。

    しかしアメリカ、カナダ、オーストラリアなどからはまるで見つからない。

    これらの国々では国営放送がCM収入で成り立っており、国民になんら負担をかけていないからだ。

    日本のNHKが受信料ゼロになる日は決して来ないことを考えると、最初に比較すべきは国民が支払う受信料にすべて依存という状況が等しい英BBCであろうか。

    日本、そしてデンマーク、スウェーデン、ノルウェーといった北欧諸国の国営放送と同様に、BBCは国民からの受信料だけで成り立っており、広告収入を持たない。

    国民から「TVライセンス料(TV licensing fee)」という名目で、カラーなら年間2万1千円ほど、白黒なら年間7千円ほどの受信料を一括払いや分割払いにより徴収している。

    一世帯に何台テレビがあろうと同じ料金で、75歳以上の高齢者には割引制度がある。

    これは初めてテレビを購入した時に支払い手続きを始めるもので、そのライセンス番号を生涯にわたり使用することができるが、テレビでなくてもPC、スマホ、タブレット、DVDレコーダー、コンピューターゲーム機を購入するとやはり受信料支払いの義務が発生する。

    その場合、すでにライセンス番号を持っていればそれを記入することになる。

    日本円にして14万円ほどの罰金制度もあるせいか、国民の受信料支払いは100%に近いそうだ。

    BBCの設定している年間受信料は決して安くない。

    ただしBBCはラジオとテレビ、アナログ・デジタル両方においてイギリス国民の暮らし全般に大きく寄与している。

    たとえばテレビのチャンネルだけでもこんなにあるのだ。

    BBC One NHK総合テレビに相当
    BBC Two NHK教育テレビに相当
    BBC Four ドキュメンタリー番組
    CBBC 子供向け
    CBeebies 乳幼児向け
    BBC News Channel ニュース
    BBC Parliament 議会の中継および討論番組
    BBC World News 海外のニュース
    BBC Arabic アラビア語放送
    BBC Persian ペルシャ語放送
    BBC HD ハイビジョン放送

    話は日本のNHKの衛星放送に移るが、筆者の身内は「再放送のドラマが多いし、大リーグとかアメリカンフットボールは見ていてもわからないし、何より高いから」という理由で、衛星放送の分は早いうちから解約していた。

    やはり受信料を徴収するからには国民が広く納得するチャンネル構成、番組構成に努めていただきたいものである。

    またBBCとは異なり、欧州ではドイツ、フランス、イタリアなどが国営放送でもCMを導入することで国民の受信料負担を減らしている。

    CMを見るかわりに負担が減るのはありがたいと考えるのか、それとも負担額が大きくてもCMは不要と考えるのか、それぞれの国が民意を反映した国営放送の運営を心掛けているのだろう。

    2017年、BBCニュースは受信料の徴収率についてポーランドが35%と実に低いことを報じていた。

    イタリアの74%も低いとしているが、実はその次に悪いのは日本である。

    もちろん都道府県ごとのバラつきはあるが、世界から“誠実で真面目な国民性”といわれてきた日本人が意外にも受信料の支払いに抵抗を続けているというのは、やはりスキャンダラスな事件の報道が多いNHKに対する不満も働いているのかもしれない。

    また、「料金がリーズナブルとは言えない。高すぎる」という声も相変わらず多いようだ。

    続いては、徴収の方法についてである。

    「受信料」として独立して徴収するのではなく、実は税金や電気料金に含めて支払ってもらう ― こんなシステムを採用している国は結構多い。

    たとえばフィンランドは世帯ごとの年収の0.68%として算出され、最大額で140ユーロ(1万6千円強)を税金として支払うことになる。

    年金受給者は大きく割り引かれ、18歳未満や低所得者からは徴収しないという配慮がある。

    こういう国の受信料(税)の徴収率がほぼ100%であることは言うまでもないようだ。

    そして電気料金に放送受信料をあわせて支払うのは、日本のNHKとほぼ同じ規模のチャンネル構成という韓国の国営放送KBSである。

    こちらもまったくスムーズに徴収され、徴収率はほぼ100%だそうだ。

    しかも受信料は激安で、NHKが1か月あたり1,300円ほど(支払い方法により差が発生)のところ、KBSは500円にも満たない。

    その上、家にテレビがない場合は支払う義務を負わない。

    KBSの安さの秘訣はやはり広告からの収入で、民放局に比べると少ないがCMが導入されているという。

    かつての日本は、NHKは映っても民放局が1つか2つしか映らないという市町村が地方にはたくさんあり、それゆえに「ニュースはやはりNHK」と言う人々が多かった。

    だが時代はこれだけ変わり、たくさんの選択肢から何を見たいか、いつ見たいかを自分自身で決められるようになっている。

    それでもNHKは受信料を国民に負担させて成り立っており、衛星契約までしていたら年間2万5千円も支払っていることになる。

    国民から上がっている「CM導入を検討するべき」「番組制作費や人件費の縮小など努力が必要」「民放局より給与が断然高い。下げるべき」といった声は届いているだろうか。

    テレビのスクランブル化が意味をなさなくなった今、その中でも「CM導入の検討で国民の負担を大幅に減らすことを検討して欲しい」という声はとても多いように感じる。

    たとえばNHKの大河ドラマは1回45分だが、視聴者には「途中でちょっとオシッコ休憩が欲しい」と感じてしまう世代も大勢いるではないか。

    番組のクオリティを下げないような上品なCMや、生活に密着したCM、たとえば堅実な金融機関、保険会社、自動車・家電メーカー、教育機関、総務省、消費者センターなどのCMであれば国民からも反感を買わないのかもしれない。

    この問題、皆さんはいかがお感じになられているであろうか。
    【日時】2019年05月15日
    【提供】エトセトラ・ジャパン


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