気になる話題の宝庫

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    タグ:英国


    Highness Prince Henry, Duke of Sussex(サセックス公ヘンリー王子殿下)であるが、英語圏では通常公式の場・非公式の場を問わずPrince Harry(ハリー王子)という通称で呼ばれている。 ヘンリーが誕生した1984年頃には既にダイアナとチャールズの仲は悪化していた。



    (出典 afpbb.ismcdn.jp)


    大人になっても兄弟で仲良しの方が…
    気持ち悪いでしゅよ~
    (*・ω・)マス♪

    1 みつを ★ :2019/05/07(火) 16:46:13.10 ID:a7li2qsL9.net

    https://this.kiji.is/498393556589003873

    英王子、海外「移住」検討
    アフリカが有力、人気あやかる
    2019/5/7 16:175/7 16:20updated
    ©一般社団法人共同通信社

     【ロンドン共同】英メディアによると、エリザベス英女王(93)の孫ヘンリー王子(34)一家を英連邦諸国に公務の一環で数年間「移住」させる計画が王室で浮上している。第1子が誕生したヘンリー王子夫妻は国内外での人気の高さなどから「王族のロックスター」(英紙)とも呼ばれており、英国の宣伝につなげたい思惑がある。

     滞在先としてはアフリカが有力視されており、不仲が取り沙汰される兄ウィリアム王子(36)と距離を置く意図などがあるとの見方がある。英紙サンデー・タイムズによると、ヘンリー王子らの特別顧問を務めるマニング元駐米大使が提案した。計画はまだ初期段階だという。


    【【ロイヤルファミリー】ヘンリー王子一家が海外への移住を検討 ウィリアム王子と不仲説も】の続きを読む


    王子(国王の息子、国王の息子の息子、ウェールズ公の長男の長男) Her Royal Highness - 王女(国王の娘、国王の息子の娘)、王子 イギリス王室が抱えている公務は毎年3000件以上にのぼる。 2016年現在、イギリス王室で公務を分担する王族は20人を数える。



    (出典 i.pinimg.com)


    わ~
    (*≧きご≦)φ…おめでとうございましゅ~♪

    1 みつを ★ :2019/05/06(月) 22:50:40.22

    https://twitter.com/abc/status/1125397104661282816?s=21

    BREAKING: Prince Harry and Meghan have welcomed a baby boy.

    2019/05/06


    (出典 pbs.twimg.com)

    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【【ロイヤルファミリー】英国王室の ヘンリー王子&メーガン妃に第1子誕生】の続きを読む


    英国の紅茶から見る食と歴史 - Japan In-depth
    林信吾(作家・ジャーナリスト). 林信吾の「西方見聞録」. 【まとめ】. ・英中世、コーヒーを異端審問にかけようとした歴史。 ・英のお茶の広がりは植民地支配が背景。 ・外国の食 ...
    (出典:Japan In-depth)


    料理」は存在する。 そのためイギリスにおける外国料理、例えば中華料理やインド料理の店には、長い伝統がある場合も珍しくない。チキンティッカマサラのように、イギリス発祥のインド料理も存在する。最近ではフランス料理や、イタリアをはじめとする地中海料理、さらにはそういった外国の料理の影響を受けた料理がある。


    イギリスの料理って「フィッシュ&チップス」しか知らないでしゅよ~
    (*´ω`*)

    1 みつを ★ :2019/04/21(日) 22:08:09.49

    https://japan-indepth.jp/?p=45308

    英国料理が美味しくないわけ

    林信吾(作家・ジャーナリスト)

    林信吾の「西方見聞録」

    【まとめ】

    ・英国人にとっても美味しくない英国料理。

    ・英・19世紀以前はラテン文化を受容し、豊かな食文化があった。

    ・英の現代の食文化は産業革命がもたらした副産物。



    【注:この記事には複数の写真が含まれています。サイトによっては全て表示されないことがあります。その場合はJapan In-depthのサイトhttps://japan-indepth.jp/?p=45308でお読みください。】



    英国ロンドンで、現地発行日本語新聞の仕事をしていた話を、幾度かさせていただいたが、当時知り合ったSF作家の友成純一氏に、ロンドン暮らしをテーマとしたエッセイを連載していただいたことがある。後にその連載は『ローリング・ロンドン』というタイトルにて扶桑社より出版されたのだが、最初に英国料理を食べた感想は、「あまりにもまずかったので、なにを食べたか忘れた」という一節がある。

    私自身、英国での生活を題材にしたエッセイはかなりの数を発表し、出版していただいているが、かの国の料理をほめたためしはない。そもそも英国内においてすら、自国の料理はあまり高く評価されていないのだ。

    ロンドンに渡る前、東京・神田の岩波ホールで開講していた、ブリティッシュ・カウンシル公認という触れ込みの英語学校で特訓を受けたのだが、そこの講師(もちろん英国人)が、ロンドンの料理について、「ノット・ベリィ・エキサイティング」と表現していた。あまり楽しめたものではない、くらいのニュアンスだろう。

    で、実際にロンドンで食べてみたら、たしかに、これはただ事ではない、というくらいまずかった。失礼ながら友成氏よりは記憶が確かなのか、なにを食べたか忘れた、とまでは言わない。ロンドンでは猫缶を人間に食わすのか、と言いたくなるようなミートローフに、くたくたになるまで煮込んだ野菜が添えられていたことまでは覚えている。

    こんな按配だから、日本人と同じくらいか、それ以上に食にこだわりのあるフランス人が、英国料理をバカにすることと言ったら……「大英帝国は、まずい料理のたまもの」などと真面目に言う人までいるのだ。

    フランス人は、たとえ海外に出ても、自国の料理が恋しくなるので永住はなかなか難しい。そこへ行くと英国人は、どこの国の料理を食べても,自国のそれよりはおいしいと感じるものだから、新たな領土に骨を埋めることができる。だから英国は、フランスよりもはるかに広大な植民地を得ることができたのだ、という理屈なのだとか。
    (リンク先に続きあり)


    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


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