気になる話題の宝庫

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    タグ:芸能界


    山口 百恵(やまぐち ももえ、1959年(昭和34年)1月17日 - )は、日本の元歌手、元女優。本名:三浦 百惠(みうら ももえ、旧姓:山口)。 夫は俳優の三浦友和(1980年11月19日結婚)。長男はシンガーソングライター・俳優・歌手の三浦祐太朗。次男は俳優の三浦貴大。



    (出典 is2-ssl.mzstatic.com)


    無理に出てこなくも…
    _(┐「ε:)_

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/17(月) 16:38:04.97

    伝説の歌姫が40年ぶりに帰ってくる。山口百恵さん(60)が7月末に、「三浦百惠」名義で自著を発売することが発表された。タイトルは『時間の花束 Bouquet du temps』(日本ヴォーグ社)。

    「百恵さん自作のキルト作品が70点あまり収録されており、それぞれの作品解説や、製作時の気持ち、家族や友人への思いが綴られています。
    作風景など、数点ですが、ご本人の近影も掲載されます」(日本ヴォーグ社出版営業部)

    1980年に三浦友和(67)と結婚し、芸能界を退いて以降、一度もメディアに登場することのなかった彼女が、なぜいま自著を出版しようと思ったのか。

    「子供が独立して、自分の時間が持てるようになったことが大きかったようです。長男の三浦祐太朗さん(35)、次男の三浦貴大さん(33)はそれぞれ順調に芸能活動をされていますし、
    夫の友和さんも最近は趣味の陶芸に熱を入れていて、姉のいる八ヶ岳のアトリエで作品作りに精を出しているといいます。

    百恵さんは30年ほど前からキルト制作に励んでおりますし、『一人の時間』が増えたこのタイミングで、ひとつの集大成として作品集を出すことを決めたようです」(三浦夫婦を知る芸能関係者)

    10月3日からは、池袋サンシャインシティで開催される「東京キルト&スティッチショー」内で、百恵さんの出版記念作品展が開催されることも決定している。

    「最近の百恵さんは、ピラティスやジムにも精力的に通っており、体力作りに余念ないそうです」(同前)

    自著出版を機に、再び表舞台に立つのでは──奇跡の「プレイバックpart2」を願う期待の声が、日増しに高まっている。

    ※週刊ポスト2019年6月28日号

    https://news.livedoor.com/article/detail/16632783/
    2019年6月17日 16時0分 NEWSポストセブン


    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 Youtube)

    秋桜 山口百恵 コスモス


    (出典 Youtube)

    いい日旅立ち 山口百恵


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    大橋 のぞみ(おおはし のぞみ、1999年5月9日 - )は、セントラル子供劇団に所属していた元子役・元タレント。 2002年の3歳の時に再現ドラマの仕事で子役デビューをした。2007年(平成19年)12月5日に、映画『崖の上のポニョ』の主題歌で歌手デビューを果たす。



    (出典 usaponn.com)


    芸能界は普通の神経では務まらんですたい
    ('ω')ノ

    1 Egg ★ :2019/05/31(金) 23:37:01.23

    今、最強子役といえば、寺田心だろう。「ブックオフなのに本ねえじゃん」のCMでは、ブックオフの業績回復にも貢献した。ドラマや映画にも引っ張りダコだ。

     では、10年前の最強子役が誰だったかといえば、である。1歳から児童劇団に所属し、2007年「藤岡藤巻と大橋のぞみ」として。アニメ映画「崖の上のポニョ」の同名主題歌を歌い、翌夏の公開とともにこれが大ヒットして、脚光を浴びた。その勢いでソロアルバム「ノンちゃん雲に乗る」をリリース。「紅白」では「ポニョ」以外に、オープニングにも登場してひとりで「切手のないおくりもの」を歌った。

     その翌年も快進撃は続き、ドラマ「白い春」や「ザ・クイズショウ」などに出演。「紅白」にも応援ゲストとして登場してソロで2曲披露した。あくる年4月の「週刊文春」の記事によれば、CM契約は10社を超え、そのギャラは無名子役の100倍にあたる1本500万円まで高騰していたという。

     しかし、2012年春、小学校卒業を機に芸能界を引退。理由は「学業優先」で、その後は一度も復帰していない。5月9日には一般人のまま、20歳になった。

     じつはこれだけの人気者があっさりと引退して姿を消すことは珍しく、ネット上ではちょくちょくその消息が話題になっている。9歳のとき、

    「保育園の先生になりたい!」

     と言っていたことから、保育士資格が取得できる首都圏の大学に通っているらしい、というのもそのひとつだ。が、真偽はわからない。写真についても信憑性がありそうなのは、引退5ヶ月後に業界人がツイッターにあげたパーティーでの2ショットが最後である。

     その後、本人とされる写真がいくつか拡散されたが、島崎遙香(元AKB48)や中元すず香(BABYMETAL)の間違いであることが判明。最近出回った本物とされる写真も後ろ姿だったりして、信憑性も何も確かめようがない。

     とまあ、芸能史上稀に見る去り方をしたわけだが、その理由を考えるうえで重要なことがある。それは彼女が子役として、むしろ異端だったということだ。

    5/31(金) 16:00配信 AERA
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190530-00000090-sasahi-ent

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    秋元康の年収と資産に驚愕!
    長者番付でダントツ1位な理由



    秋元康の年収や総資産がヤバイ!
    長者番付は1位!でも
    アイドル業は意外と儲からない…?



    秋元康氏、革新を起こし
    続けてきた男の頭の中:日経ビジネス


    結論!長いものに巻かれましょう~
    ( 。´◕ω◕)y

    NO.7456500 2019/05/12 00:23
    「秋元康に逆らったら生きていけない」NGT48騒動で見解
    「秋元康に逆らったら生きていけない」NGT48騒動で見解
    いったい、彼らは何を守ろうとしているのか?

    人気アイドルグループのAKB48の姉妹グループで新潟の?ご当地アイドル?として活躍してきたNGT48の一連の騒動である。

    騒動が勃発したのは昨年の暮れのこと。

    メンバーの山口真帆(23)が帰宅した際、自宅前でファンに襲われた事件が発端となった。

    その後、NGT48の現役メンバーが事件に関与していたことが取りざたされたことから、その真相やメンバーの処分、グループの改革を訴える山口と、騒動をウヤムヤにしようとする運営会社「AKS」との間で押し問答が繰り広げられてきた。

    事件発覚以来、私も幾度ともなく、この欄で取り上げてきた。

    ところが、その騒動は一向に解決、沈静化することなく、逆に悪化の一途をたどっている。それも、もう半年になる。



    【日時】2019年05月12日
    【ソース】BLOGOS
    【関連掲示板】


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    心理学者がアドバイスする、ケンカを1分以内に終わらせる方法 - Business Insider Japan
    けんかをすると、感情的になったり、小さな意見の食い違いが1時間に及ぶ口論になったりする。Business Insiderは、けんかを早急に解決するカギを2人の心理学者に尋ねた ...
    (出典:Business Insider Japan)


    兄弟・姉妹間では「兄弟喧嘩」と言い、親子間では「親子喧嘩」と言う。夫婦間では「夫婦喧嘩」と言う。 夫婦喧嘩のきっかけになる話題の1位は「態度・価値観」で27.3%を占める。家事のやりかたや物の置き場所などの些細なことが積み重なって大きな喧嘩になることもある。→夫婦喧嘩 家族間の喧嘩であっても、暴力が伴えば、喧嘩と認定される。



    (出典 grapee.jp)


    結局、保坂尚樹最強説!
    ( ・ὢ・ ) ムムッ

    1 ニライカナイφ ★ :2019/05/11(土) 10:03:29.07 ID:RrKhnSDD9.net

    ◆ スターは腕っ節も超一流 芸能界ケンカ最強は誰だ? あの「伝説事件」の裏で…

    ・【伝説01】渡瀬恒彦『安岡力也秒殺事件』

    『仁義』シリーズなどでイケイケだった時代、東映にはある掟があった。
    「新人にはまずヤキを入れてルールを教える」。

    数々のニューフェイスが餌食になってきたが、この男だけは違った。
    「生意気な新人が入ってきたって聞いて、撮影所の空き地に呼び出したんだよ。シメちまおうと思ったら、いきなり鼻っ柱に正拳突きいれられて、気づいたら顔面血だらけにされてたよ」。
    そう語ったのは、かの安岡力也。

    早大の空手部出身とはいえ、元キックボクサーで巨漢の力也をワンパンで沈めるのはもはやバケモノ。
    菅原文太や松方弘樹といったそうそうたるメンツから、「あいつは一番後輩だけど誰も逆らえない」と言わしめたホンモノの中のホンモノである。

    ・【伝説02】吉川晃司『知人の元ボクサー病院送り事件』

    幼少の頃から少林寺拳法に親しみ、高校時代には水球日本代表に選ばれたアスリート顔負けの身体能力を誇る吉川。
    「オヤジ狩りをしかけてきた不良少年3人を一瞬でボコボコにした」(本人いわく「軽くストリートセッションした」)といったエピソードもさることながら、98年には知人を殴った傷害事件で逮捕されたのだが、その内容がすごい。

    知人は元ボクサーだったのだが吉川は鼻孔と肋骨を折るまでシバき倒し、しかも釈明会見で「何発殴ったのですか?」と聞かれて「ワン、ツー、スリー」と、答えには微妙になってないがリアルすぎる名言を言い放った。
    殴った理由が「(親友だった)尾崎豊の形見のギターを蹴ったから」というのも男前すぎる。

    ・【伝説03】松田優作『予備校生ワンパン事件』

    松田優作にまつわる喧嘩伝説は少なくない。
    駆け出しの頃、酒に酔ってバットで襲いかかってきた予備校生を返り討ちにし、全治3か月の重傷を負わせて逮捕された事件は有名だが、兄貴分の原田芳雄の家でも桑名正博と殴り合いの喧嘩になり、優作が大きな植木鉢を持ち出したところでジョー山中が止めに入ったという危なすぎるエピソードが伝えられている。
    ノンフィクション作家でもある前妻・松田美智子は著書の中で、優作が空手有段者だったという噂は否定しているが、「絡んできたある先輩俳優をボディ一発で気絶させた」と証言しており、納得がいかなければ目上であろうが食ってかかり、そしてワンパンで片付けるという最強伝説はホンモノのようだ。

    ・【伝説04】布袋寅泰『保坂尚輝を挑発事件』

    暴走族で武闘派だった氷室京介に無理やりBOOWYに加入させられた布袋寅泰だが、芸能界に入ってからはむしろ布袋の方が狂犬ぶりを発揮(しすぎ)。
    吉川晃司とのユニット『COMPLEX』の解散の原因も吉川に布袋が殴りかかったからと言われ、同じくユニットを結成しようとした町田康にもたかが音楽性のちがいでシバいて書類送検に。

    だが真骨頂は04年に勃発した保坂尚希との抗争だろう。
    保坂から高岡早紀を寝とった布袋は、「アチチ。火遊びがすぎました(笑)」といらぬ挑発をして世間を騒がせたあげく、「ケジメつけてやるから待ってろ」とキレた保坂にビビって自宅にガードマンをつけ、実はスリルが苦手だったというチキンぶりで世間を笑わせた。

    覚醒ナックルズ 2019.05.09
    https://k-knu*les.jp/1/5163/2/

    ■前スレ(1が立った日時:2019/05/10(金) 08:30:11.95)
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557481203/


    【【芸能界ケンカ最強は?】渡瀬恒彦?吉川晃司?松田優作?】の続きを読む


    ピエール瀧は一生神妙な顔でいるべきか? - BLOGOS
    年号は平成から令和に変わったが、平成の問題が何かしらの解決を見せたわけではない。少なくとも僕の中では今もなお解決を見せたわけではない問題。ピエール瀧氏の ...
    (出典:BLOGOS)


    ピエール瀧ピエール たき、Pierre Taki、本名: 正則〈たき まさのり〉、1967年4月8日 - )は、日本のミュージシャン、マルチタレント、俳優、声優。テクノバンド「電気グルーヴ」のメンバー。身長179cm。血液型AB型。 2019年の1年間限定で、電気グルーヴの活動においての芸名をウルトラの瀧(ウルトラのたき、Ultrano Taki)に改名していた…



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    流石に直ぐは無理だと…
    思いましゅヨ~
    (*´・ω・`)b デスゥ♪

    1 Egg ★ :2019/05/06(月) 21:15:27.67 ID:EKaNlyCO9.net

     現在放送中のNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』の視聴率が1桁台と低迷が続き、3月には出演するピエール瀧が薬物取締法違反容疑で逮捕されるというスキャンダルにも見舞われるなど、マイナスの材料ばかりが目立っている。

    「業界では“『いだてん』は呪われている”と揶揄する声もあるなか、制作サイドは視聴率上昇に向けてあがいているようです。やはり、大河のファンは歴史モノが好きな人が多いので、現代に近い時代設定にしたことが大きな敗因でしょう。また、依然としてストーリーが“わかりにくい”という感想も多いようです」(テレビ局関係者)

     3月いっぱいで第1章であるストックホルム編が終了したが、脚本を担当する宮藤官九郎は出演したラジオ番組内でドラマの構想に5年の歳月を費やしたことを明かし、ドラマへの並々ならぬ熱意を語っている。


    「ピエールの逮捕で、クドカンの努力も水の泡となりました。ピエールが逮捕された翌日、撮影現場では、まるでピエールは最初から出演していなかったかのように、出演者やスタッフからその話題は出ませんでした」(制作関係者)

     そんななかピエールの復帰について、一部からはこんな声も聞こえてくる。

    「NHKやスポンサーの力が強い民放テレビでの復帰は、確かに難しいでしょう。しかし、たとえば映画や舞台は、騒動が落ち着けばピエールを受け入れるでしょう。2月に逮捕された俳優の新井浩文に関しては、性犯罪ということもあり、復帰するとしても10年から20年はかかるといわれていますが、薬物不法所持での逮捕歴がある萩原健一が『いだてん』に出演した例もあるように、芸能界は薬物関連で事件を起こしたタレントに対しては、意外に甘いという風潮があるのは事実です。ピエールも俳優としては唯一無二の存在を誇っていただけに、近い将来、復帰の可能性は高いという見方が多いです」(テレビ局関係者)

     また、別の業界関係者もこう語る。

    「骨のある映画監督や舞台の演出家は、“この俳優を起用したい”と思えば、その俳優がたとえ過去に犯罪をしていようと使いますよ。映画や舞台は見たい人だけがお金を払って鑑賞するので、不特定多数の人の目に触れるテレビと比べて、世間から理解を得られやすいという面もあるでしょう。俳優の過去や本人のイメージが役とリンクすれば、よりリアルに見えますから、そういう意味でも役者としては評価の高いピエールが復帰する日はそう遠くないといわれています」

     過去に性犯罪や違法薬物犯罪を起こしたものの、現在も芸能活動を継続しているタレントは多い。ピエール復帰に向けたハードルは低いのかもしれない。

    2019.05.06ビジネスジャーナル
    https://biz-journal.jp/i/2019/05/post_27779_entry.html


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