気になる話題の宝庫

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    タグ:自動車



    (出典 1.bp.blogspot.com)


    想像以上のクオリティでワロタ…
    ヽ(・ω・)/ズコー

    1 名無しさん@涙目です。(秋田県) [US] :2019/06/16(日) 08:29:17.79


     ベトナム初の国産車メーカー「ビンファスト」が乗用車の本格生産を始め、14日、ベトナム北部ハイフォンの工場を公開した。
    イタリア企業のデザインを採用したセダンなど3車種の納車を7月までに始める予定だ。電気自動車(EV)も数年内に手がける。
    東南アジアを代表するメーカーをめざす。
     生産するのは5人乗りセダン「LUX A2・0」と、7人乗りSUV(スポーツ用多目的車)「LUX SA2・0」、小型車「Fadil」の3車種。
    デザインは高級車フェラーリなどで知られるイタリアのデザイン工房ピニンファリーナがてがけた。
     価格はセダンが9億9千万ドン(約458万円)、SUVが14億1460万ドン(約654万円)、小型車が3億9400万ドン(約182万円)。
    計1万台の注文を受けているという。
     ビンファストの親会社のビング…

    https://www.asahi.com/articles/ASM6F52N3M6FUHBI023.html


    (出典 www.nna.jp)



    (出典 img1.kakaku.k-img.com)



    (出典 img1.kakaku.k-img.com)



    (出典 cdn.autos.goo.ne.jp)



    (出典 img1.kakaku.k-img.com)



    (出典 upload.wikimedia.org)


    【【最近の日本車って高い】ベトナム製の車が発売開始!これなら買えるかも…】の続きを読む


    株主総会(かぶぬしそうかい)は、株式会社の最高意思決定機関。株主を構成員とし、株式会社の基本的な方針や重要な事項を決定する。株主は株式会社の実質的な所有者であり、言い換えれば、倒産時でない限り、残余請求権者であることから、重要な意思決定は株主総会に委ねられている。


    トヨタは大分前から安全装備が良くないと指摘されてたけど
    頑なに変えなかったからね
    これもトヨタ流合理主義の弊害だね
    ・・・(゚ω゚;)(-ω-;)(゚ω゚;)(-ω-;)ウ・・・ウンウン・・・

    1 名無しさん@涙目です。(ジパング) [CZ] :2019/06/13(木) 15:31:56.03


    「プリウスの事故が多いが大丈夫?」株主の質問に役員は トヨタ株主総会
    6/13(木) 13:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-00000540-san-bus_all

    トヨタ自動車の株主総会会場に入る株主=13日、愛知県豊田市
     トヨタ自動車は13日、定時株主総会を愛知県豊田市の本社で開いた。
    株主と、豊田章男社長ら役員との質疑では、「CASE」と言われる電動化や自動運転などの次世代技術・サービスや株主還元のあり方、働き方改革などについて幅広い質問が出た。

     晴天に恵まれた13日、トヨタ本社には朝から、特別運行されたバスなどで株主が詰めかけた。出席株主数は5546人と過去最高で、モニターでの観覧を含め第5会場まで設置された。

     午前10時、豊田氏が「将来のモビリティー(乗り物)社会を株主とともに築いてまいりたい」とあいさつして総会が始まる。議案の説明などの後に行われた質疑で目立ったのは、昨今目立つ高齢者による交通事故に関連する質問だ。

     「高齢者が運転する車が暴走している。事故を起こした車に、プリウスが頻繁に登場する。運転ミスだと思うが大丈夫か」という質問が序盤で出た。
    豊田氏は交通事故全般について、「事故が起きると、日々幸せな生活が一瞬にして変わってしまう。自動車会社に関わるものとして申し訳ない」と話した後、吉田守孝副社長が質問に答える。

     吉田氏は「プリウスの事故、心配をおかけして申し訳ない。死傷者ゼロがトヨタの目標だが道半ばだ。個々の事故は警察の調査に全面的に協力しており、お客の安心・安全を第一に、厳しい基準で評価され、世に出している」と強調。
    「年配のお客を中心に、大変多くのお客にご愛顧されている」と話し、プリウスの事故が目立つのは、販売好調が続き、多くの車が使用されているからだとの認識を示唆した。
    また吉田氏は、踏み間違い防止の後付け装置の対応車種を年内に12モデルに拡大する方針を改めて強調し、「安全な車社会のために、できることは全てやる」と話した。


    【【トヨタ自動車株主総会】株主「プリウスの事故が多いが大丈夫なのか?」トヨタ「…」】の続きを読む


    豊田 章男(とよだ あきお、1956年5月3日 - )は、日本の実業家、経営者、レーシングドライバー。学位はMBA(バブソン大学・1982年)。トヨタ自動車株式会社代表取締役社長兼執行役員社長(第11代)、日本自動車工業会会長、東和不動産株式会社取締役会長。 



    (出典 premium.toyokeizai.net)


    豊田さんがしっかりしないと下請けさんが困るのよ…
    (・´ω`・)困ッタナァ…

    1 KingFisherは魚じゃないよ ★ :2019/06/13(木) 16:14:02.42

    他人の懐具合をのぞいてとやかく言うつもりもないが、売上高が日本企業として初めて30兆円を突破し、最終利益も2兆円を超えるという“超優良会社”が支給するボーナスが減るとならば、大いに気になるところである。

    トヨタ自動車が、課長級以上の管理職約9800人の2019年夏の一時金(ボーナス)を、役職に応じて平均で4~5%程度減らすことがわかったという。

    きょうの読売が1面で「トヨタ管理職ボーナス減、課長級以上、夏4~5%」と、関連記事を経済面のトップで「『危機感共有』開発競争激しく」とのタイトルで報じている。

    記事によると、課長級に相当する約7500人の「基幹職」と、部長級・次長級などに相当する2300人の「幹部職」が対象となるそうだ。

    また、「管理職の一時金削減に踏み切る背景には、業界の厳しい開発競争がある」として「自動運転や電動車の開発には米グーグルやアップルなどの異業種も参入しており、

    トヨタは『生きるか死ぬかの戦い』(豊田章男社長)との危機感を強めている」とも、読売は伝えている。

    トヨタでは今年1月1日付けの組織改正で、常務役員、常務理事と、部長や主査などに当たる基幹職1級、主査や室長などの基幹職2級を統合して「幹部職」に変更した。

    課長級の基幹職3級は「基幹職」として継続したが、常務役員や基幹職1級と2級では業務内容からみても権限や責任などに大きな差はなく、むしろ、退職時に「肩書」が影響して関連会社などへの「転籍」に支障をきたすケースもあったという。

    トヨタが大胆な組織改正を実施したのは「なんちゃって管理職」を減らす一方で、社員が一丸となって危機感を共有しながら「100年に一度の大変革」を乗り切る狙いがある。

    読売の記事では、夏のボーナスの具体的な支給額は示されていないが、おそらく外資を除く日本の企業の中ではトップクラスと思われる。

    そのトヨタの「管理職ボーナス減」は、業績が伸び悩む他の企業の経営者にとっては勇気付けられるニュースだが、景気を刺激する効果のあるボーナスなどが抑制されれば個人消費が冷え込むことも避けられない。

    2019年6月13日付

    (全文・画像)
    https://response.jp/article/2019/06/13/323396.html


    【【トヨタ自動車】豊田章男社長『トヨタは生きるか死ぬかの瀬戸際で~す』】の続きを読む



    (出典 pinsmarche.com)


    こんなん付けるのはDQNしかいないからだよ
    (´・ω・`)

    1 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] :2019/06/10(月) 21:03:56.47


    金色エンブレムは「ダサい?」

     一昔前に、クルマのエンブレムを金色にしている光景を見かけることがありました。とくに、セダンやミニバンといった車種では、
    前後のメーカーロゴと車名を金色に統一することが一部で流行っていたようです。

     しかし、最近では「金色エンブレム」を見かける機会が減りました。ドレスアップとしての流行が終わったのか、なぜ急激に見かけなくなったのでしょうか。

     金色エンブレムは、メーカーにより異なりますが「ゴールドエンブレム」などという名称で純正パーツとして販売されており、新車購入時などに取り付けることが可能でした。

     トヨタや日産、ホンダなどが純正パーツとして取り扱っていましたが、いまではほとんどのメーカーでは見かけることがありません。

     金色エンブレムについて、日産の販売店スタッフは次のように説明します。

    「金色エンブレムは、いまから25年から30年くらい前が絶頂期だったと思います。車種としては、シーマ、セドリック、グロリア、
    インフィニティなどのオーナーが購入されていました。

     売れている規模としては、全体の1割ほどでとくに40代の男性が多かったです。その後、地味に売れ続けるパーツでしたが、
    10年前くらいにはほとんど売れなくなったため、恐らく廃盤になったのではないでしょうか」

     また、日産同様に金色エンブレムの取り扱いをやめたトヨタの販売店スタッフは次のように話します。

    「現在の販売車種では、おそらく金色エンブレムは取り扱っていないと思われます。クラウンでは12代目モデル(18系)などで
    オプションが設定されていたほか、2016年7月に特別仕様車として販売したアルファードでは、専用ゴールドエンブレムを付けていましたが、
    現在はオプション設定していません」

     しかし、ホンダはいくつかの車種で純正パーツとして金色エンブレムを取り扱っています。
    人気の軽自動車「N-BOX」「N-WGN」やミニバンの「ステップワゴン」、SUVの「ヴェゼル」「CR-V」などで、
    前後のホンダマークと車名エンブレムをセットで販売しています。

    https://kuruma-news.jp/post/150832

    (出典 kuruma-news.kusanagi-cdn.com)


    【【疑問】車の「金色エンブレム」はなぜ廃れたのか? 】の続きを読む



    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)


    おお!
    これは朗報やね
    ほかの自治体はどうなのかな?
    いっそ国が補助したらよいと思う
    (★・ω・)(★-ω-)(★・ω・)(★-ω-)ウンウン

    1 名無しさん@涙目です。(愛知県) [US] :2019/06/11(火) 22:16:23.60


    アクセルの踏み間違い防止装置、都が購入費の9割補助
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00000063-asahi-soci

    ブレーキとアクセルの踏み間違いによる急発進を防ぐ装置を買った高齢者に、東京都は、購入・設置費の9割ほどを補助することを決めた。
    4月に池袋で母子2人が死亡した事故を受け、対策を検討していた。来年までの1年間程度に限った措置ではあるが、異例の高率補助で設置を促す狙いだ。

     小池百合子知事が11日の都議会の代表質問で明らかにした。都などによると、装置は、停車時や一定の速度以下で走っている際に、急にアクセルを深く踏み込んでも、電気信号を制御して急発進を防ぐ仕組み。後付けが可能だという。

     小池氏は10日に自動車用品店「A PIT オートバックス東雲」(江東区)を訪れ、装置をつけた車に試乗していた。店の担当者によると、同店では装置の購入者が増えており、ひとつあたり3万~4万円台の商品では、5月の売り上げが前年同期比で26倍になっているという。

     購入・設置には3万~9万円ほどかかるケースが多く、都の補助によって自己負担は3千~9千円ほどになる見通しだ。今後、補助の対象者の年齢や受け付け開始の時期といった詳細を詰めていく。

     都は他にも、運転免許の自主返納を促すため、休日に家族相談会を開く予定という。


    【【朗報】ブレーキ踏み間違いを抑制する急発進防止装置。東京都が9割補助で取り付け可能に。】の続きを読む

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