気になる話題の宝庫

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    タグ:海外



    (出典 www.cj-coms.net)


    やっぱり中国は怖い国だわ…
    ((((;´・ω・`)))ガクガクブルブル

    1 名無しさん@涙目です。(ジパング) [FI] :2019/06/13(木) 12:28:41.97


    中国、ネット浄化作戦の開始を公表 ウェブサイト遮断相次ぐ
    https://jp.reuters.com/article/china-internet-idJPKCN1TE03F

    中国国営の新華社は12日、中国政府がインターネットを浄化する取り組みを開始したと報じた。
    中国当局は最近相次いで外国メディアのウェブサイトを遮断し、国内ソーシャル・メディアのアカウントも閉鎖している。

    新華社によると、中国のインターネット規制当局、工業情報省、公安当局、市場規制当局は5月に「整治(矯正)工作」を開始しており、年末まで続く見通し。
    (略)


    【【中国】ネット浄化作戦開始 海外サイト遮断やアカウント削除続く】の続きを読む


    名古屋ラーメン界のラスボス、好来道場「薬膳ラーメン」のしみ入るうまさは地元民以外もきっとハマるはず - メシ通
    名古屋のご当地ラーメンといえば、何を思い浮かべるだろうか。台湾ラーメンにスガキヤラーメン……あ、この前紹介したベトコンラーメンは愛知県一宮市が発祥だから違うか ...
    (出典:メシ通)


    和牛(わぎゅう)は、明治時代以前からの日本在来の牛をもとに、日本国外の品種の牛と交配して作られた品種群である。具体的には黒毛和種・褐毛和種・日本短角種・無角和種の4品種を指す。1976年に米国コロラド州で研究目的に連れてかれた和牛たちの精子と胚が他の国々に流出し、オーストラリアやアメリカで他品種と掛け合わせた混合牛が和牛として日本産よりも多く出回っているため、 日本政府は区別するために公式認定を行っている。


    出来ればお肉はそのまま焼いて食いたいのう
    お腹◝(๑⁺д⁺๑)◞՞ 空いたよ~

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/29(水) 09:13:40.03

    世界的なラーメンブームの中、オーストラリア・シドニーでは近年ラーメン大ブームが巻き起こっている。
    日本から上陸した有名な豚骨やしょうゆの定番ラーメンだけでなく、今やつけ麺や味噌ラーメンまでオーストラリア人に食されているのだ。

    中にはA5ランクの高級和牛をトッピングした豪華なラーメンまで登場。
    百花繚乱(りょうらん)のシドニー・ラーメン、最新事情をリポートしよう。

    まずはシドニーにある「Gaku Robata Grill(楽ろばたグリル)」を訪問。
    街の中心部から徒歩約15分もかかるにもかかわらず、いつも行列のできる話題の店だ。
    定番の「Chi*en-Tonkotsu(チキン-豚骨)」(15豪ドル/約1170円)や、「Asari Soy(アサリ塩)」(17豪ドル/約1326円) ・「Du*”Yuzu”(カモユズ)」 (19豪ドル/約1482円)といった和風テイストなど、
    ランチは40杯限定で5種類のラーメンを提供し、夜は炭火炉端焼きを楽しませる。地元の常連客が多く、中には週5ペースで通う熱狂的なラーメン・ファンまでいるという。
    特筆すべきは、同店では「日本産の和牛」を使った「A5 WAGYU BEEF RAMEN」(30豪ドル/約2340円)を提供していること。
    高級プレミアム商品ながら、日本で和牛を食べたことがあるオーストラリア人や、和食好きな客に大人気。
    「オーストラリアでは非常に珍しい鹿児島産のA5ランクの和牛を輸入して使っています」と説明するのはオーナーの犬飼春信さん。
    オーストラリアには地元のオージービーフや地元産のWAGYU(和牛)が出回っているが、日本産和牛を輸入して使っているのはとても珍しいという。


    (出典 media-cdn.tripadvisor.com)



    さっそく注文してみると、しょうゆベースのスープには麺が見えないほど和牛のスライスがのせてある。
    和牛は熱々のラーメンにのせる前に生のものを薄くスライスしたもので、軽くしゃぶしゃぶしたような食感。
    口に含むとほのかに甘いうま味が押し寄せ、それほどかまなくとも溶けてなくなる。日本人なら焼き肉で味わいたくなる濃厚なうま味。ブラックペッパーが効いているので食べ飽きない。
    日本産和牛はオーストラリア産の和牛とはうま味も肉質も全く異なるので、そのおいしさを味わってもらうために、わざわざ輸入しているのだという。
    「日本産和牛ってこんなに軟らかくて濃厚なの?と地元の方はとても驚かれます」と犬飼さん。

    ちなみに犬飼さんはもともとはフレンチのシェフ。
    1994年、東京・恵比寿の有名フレンチ「タイユバン・ロブション」の立ち上げメンバーとして入り、
    97年シドニーに渡ってからは「The Observatory Hotel(ザ オブザバットリー ホテル)」の五つ星フレンチ「Galileo(ガリレオ)」で調理長を5年務め
    、米国ビル・クリントン元大統領に料理を提供したこともあるスゴ腕シェフ。料理の鉄人のフレンチ・坂井宏行シェフとコラボしたこともある。
    なぜ彼はフレンチからわざわざラーメンに転身したのか? 「実は調理技法が少し似ているんですよ」と犬飼さん。
    例えばフレンチではソースを作る時に、肉の骨に香味野菜などを加えて焼くが、その時に出るうま味エキスは、ほかのいろいろなソースにも加えることでうま味を高める。
    ラーメンでも肉骨や香味野菜を煮込んでクリアなスープを作るが、その途中で取り除く肉脂エキスは、
    様々なラーメンに加えることでうま味を強化するのだ。フレンチの技法が同店のラーメンには生かされている。
    もともと麺やラビオリなど麺類を作るのが好きだった犬飼さんによると、「むしろラーメンの方がフレンチより難しい」のだとか。
    「フレンチは後からソースに赤ワインを加えて味の調整をすることもできますが、ラーメンはレードルでタレを計り入れ、スープを注いだらそこで味が決まってしまう。後からやり直しがきかない。一発勝負!」。
    犬飼さんは今、ラーメンの可能性は無限大だと感じている。「80代の年配のお客様までわざわざラーメンを食べに来てくれます。これは日本でも見ない光景。すごいことです!」と犬飼さん。
    ちなみにとても研究熱心な彼は、これまでXO醤ラーメンなども提供したことがある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190527-00000002-nikkeisty-life
    5/27(月) 7:47配信


    【【グルメ】あの国で和牛のラーメンが空前の大ブーム!】の続きを読む

    ポータブルテレビ
    (出典https://www.irasutoya.com/)

    やっぱりスクランブルするしか無いんかなあ
    と思う今日この頃…
    (。╹ω╹。)

    NO.7464140 2019/05/15 13:43
    日本の国民はやはり損してる!?他国における放送受信料の事情
    日本の国民はやはり損してる!?他国における放送受信料の事情
    テレビも実はなかなかの金食い虫? (画像はイメージです)日本放送協会(以下NHK)が2018年度決算を発表したが、受信料収入が7,122億円(前年度より209億円増し)という膨大な数字であることに、「そんなに取ってどうする気?」などと国民がざわついている。

    受信料徴収システムが合憲という裁判所の判決がこの傾向を後押ししているようだが、3月には徴収の対象がテレビを持たないスマホやパソコンのユーザーにまで拡大されるとの閣議決定がなされた。

    こうなるとテレビのスクランブル化どころの話ではない。

    国民の間でまたしてもくすぶり始めた受信料に関する不満。

    ここで気になるのは外国の国営放送における受信料や徴収のシステムである。

    筆者はこの記事を書くにあたり、放送受信料に関する不満について海外メディアの記事をインターネット上で探してまわった。

    しかしアメリカ、カナダ、オーストラリアなどからはまるで見つからない。

    これらの国々では国営放送がCM収入で成り立っており、国民になんら負担をかけていないからだ。

    日本のNHKが受信料ゼロになる日は決して来ないことを考えると、最初に比較すべきは国民が支払う受信料にすべて依存という状況が等しい英BBCであろうか。

    日本、そしてデンマーク、スウェーデン、ノルウェーといった北欧諸国の国営放送と同様に、BBCは国民からの受信料だけで成り立っており、広告収入を持たない。

    国民から「TVライセンス料(TV licensing fee)」という名目で、カラーなら年間2万1千円ほど、白黒なら年間7千円ほどの受信料を一括払いや分割払いにより徴収している。

    一世帯に何台テレビがあろうと同じ料金で、75歳以上の高齢者には割引制度がある。

    これは初めてテレビを購入した時に支払い手続きを始めるもので、そのライセンス番号を生涯にわたり使用することができるが、テレビでなくてもPC、スマホ、タブレット、DVDレコーダー、コンピューターゲーム機を購入するとやはり受信料支払いの義務が発生する。

    その場合、すでにライセンス番号を持っていればそれを記入することになる。

    日本円にして14万円ほどの罰金制度もあるせいか、国民の受信料支払いは100%に近いそうだ。

    BBCの設定している年間受信料は決して安くない。

    ただしBBCはラジオとテレビ、アナログ・デジタル両方においてイギリス国民の暮らし全般に大きく寄与している。

    たとえばテレビのチャンネルだけでもこんなにあるのだ。

    BBC One NHK総合テレビに相当
    BBC Two NHK教育テレビに相当
    BBC Four ドキュメンタリー番組
    CBBC 子供向け
    CBeebies 乳幼児向け
    BBC News Channel ニュース
    BBC Parliament 議会の中継および討論番組
    BBC World News 海外のニュース
    BBC Arabic アラビア語放送
    BBC Persian ペルシャ語放送
    BBC HD ハイビジョン放送

    話は日本のNHKの衛星放送に移るが、筆者の身内は「再放送のドラマが多いし、大リーグとかアメリカンフットボールは見ていてもわからないし、何より高いから」という理由で、衛星放送の分は早いうちから解約していた。

    やはり受信料を徴収するからには国民が広く納得するチャンネル構成、番組構成に努めていただきたいものである。

    またBBCとは異なり、欧州ではドイツ、フランス、イタリアなどが国営放送でもCMを導入することで国民の受信料負担を減らしている。

    CMを見るかわりに負担が減るのはありがたいと考えるのか、それとも負担額が大きくてもCMは不要と考えるのか、それぞれの国が民意を反映した国営放送の運営を心掛けているのだろう。

    2017年、BBCニュースは受信料の徴収率についてポーランドが35%と実に低いことを報じていた。

    イタリアの74%も低いとしているが、実はその次に悪いのは日本である。

    もちろん都道府県ごとのバラつきはあるが、世界から“誠実で真面目な国民性”といわれてきた日本人が意外にも受信料の支払いに抵抗を続けているというのは、やはりスキャンダラスな事件の報道が多いNHKに対する不満も働いているのかもしれない。

    また、「料金がリーズナブルとは言えない。高すぎる」という声も相変わらず多いようだ。

    続いては、徴収の方法についてである。

    「受信料」として独立して徴収するのではなく、実は税金や電気料金に含めて支払ってもらう ― こんなシステムを採用している国は結構多い。

    たとえばフィンランドは世帯ごとの年収の0.68%として算出され、最大額で140ユーロ(1万6千円強)を税金として支払うことになる。

    年金受給者は大きく割り引かれ、18歳未満や低所得者からは徴収しないという配慮がある。

    こういう国の受信料(税)の徴収率がほぼ100%であることは言うまでもないようだ。

    そして電気料金に放送受信料をあわせて支払うのは、日本のNHKとほぼ同じ規模のチャンネル構成という韓国の国営放送KBSである。

    こちらもまったくスムーズに徴収され、徴収率はほぼ100%だそうだ。

    しかも受信料は激安で、NHKが1か月あたり1,300円ほど(支払い方法により差が発生)のところ、KBSは500円にも満たない。

    その上、家にテレビがない場合は支払う義務を負わない。

    KBSの安さの秘訣はやはり広告からの収入で、民放局に比べると少ないがCMが導入されているという。

    かつての日本は、NHKは映っても民放局が1つか2つしか映らないという市町村が地方にはたくさんあり、それゆえに「ニュースはやはりNHK」と言う人々が多かった。

    だが時代はこれだけ変わり、たくさんの選択肢から何を見たいか、いつ見たいかを自分自身で決められるようになっている。

    それでもNHKは受信料を国民に負担させて成り立っており、衛星契約までしていたら年間2万5千円も支払っていることになる。

    国民から上がっている「CM導入を検討するべき」「番組制作費や人件費の縮小など努力が必要」「民放局より給与が断然高い。下げるべき」といった声は届いているだろうか。

    テレビのスクランブル化が意味をなさなくなった今、その中でも「CM導入の検討で国民の負担を大幅に減らすことを検討して欲しい」という声はとても多いように感じる。

    たとえばNHKの大河ドラマは1回45分だが、視聴者には「途中でちょっとオシッコ休憩が欲しい」と感じてしまう世代も大勢いるではないか。

    番組のクオリティを下げないような上品なCMや、生活に密着したCM、たとえば堅実な金融機関、保険会社、自動車・家電メーカー、教育機関、総務省、消費者センターなどのCMであれば国民からも反感を買わないのかもしれない。

    この問題、皆さんはいかがお感じになられているであろうか。
    【日時】2019年05月15日
    【提供】エトセトラ・ジャパン


    【【NHKの受信料は適正か】日本の国民はやはり損してるの? 外国における放送受信料を調べてみた】の続きを読む


    Highness Prince Henry, Duke of Sussex(サセックス公ヘンリー王子殿下)であるが、英語圏では通常公式の場・非公式の場を問わずPrince Harry(ハリー王子)という通称で呼ばれている。 ヘンリーが誕生した1984年頃には既にダイアナとチャールズの仲は悪化していた。



    (出典 afpbb.ismcdn.jp)


    大人になっても兄弟で仲良しの方が…
    気持ち悪いでしゅよ~
    (*・ω・)マス♪

    1 みつを ★ :2019/05/07(火) 16:46:13.10 ID:a7li2qsL9.net

    https://this.kiji.is/498393556589003873

    英王子、海外「移住」検討
    アフリカが有力、人気あやかる
    2019/5/7 16:175/7 16:20updated
    ©一般社団法人共同通信社

     【ロンドン共同】英メディアによると、エリザベス英女王(93)の孫ヘンリー王子(34)一家を英連邦諸国に公務の一環で数年間「移住」させる計画が王室で浮上している。第1子が誕生したヘンリー王子夫妻は国内外での人気の高さなどから「王族のロックスター」(英紙)とも呼ばれており、英国の宣伝につなげたい思惑がある。

     滞在先としてはアフリカが有力視されており、不仲が取り沙汰される兄ウィリアム王子(36)と距離を置く意図などがあるとの見方がある。英紙サンデー・タイムズによると、ヘンリー王子らの特別顧問を務めるマニング元駐米大使が提案した。計画はまだ初期段階だという。


    【【ロイヤルファミリー】ヘンリー王子一家が海外への移住を検討 ウィリアム王子と不仲説も】の続きを読む


    鶏卵取引価格 上向く 3月上旬比3%高、花見で需要堅調 - 日本経済新聞
    15年ぶり安値だった鶏卵の取引価格が上向き始めた。今年は気温が低い日が続いたことで桜が満開の期間が長く、弁当で卵焼きなどに使う鶏卵の需要が堅調に推移した。
    (出典:日本経済新聞)


    鶏卵(けいらん)は、ニワトリの卵である。生で、または加熱した料理とされる。単に「卵」と呼ぶことが多い。殻を割った中身は黄身と白身に分かれている。生の卵を溶いたものを「溶き卵」と言う。 

    本来は、生物学的な意味で「卵」、食材として「玉子」というように区別されるが、2014年現在では、生のものを「卵」、調理されたものを「玉子」という使い分けがされるようになってきているという。

    鶏卵は栄養価が高く、特に良質な動物性タンパク質を豊富に含むほか、卵黄にはビタミンAビタミンDビタミンEや、リン亜鉛といったミネラルが含まれている。また全卵において必須アミノ酸が散在するが、特に卵黄に多く含まれる。世界的にも動物性のタンパク質の摂取源として一般的な食材である。菜食主義でも、無精卵だけは動物を傷つけることなく入手できる食材として、食べてもよいとする主義もあり、中国精進料理でも使われる例がある。

    栄養バランスが良いことから完全栄養食品と言われる。しかし必要な栄養素のうち、ビタミンCや食物繊維、カルシウムなどは不足している。ただしクエン酸などの有機酸に溶かす、砕いて粉末にするなどなんらかの方法で卵殻まで摂取するならばカルシウム不足はある程度解消される。上記の中国の精進料理の中で、少林拳などでは粉末にして飲むほかそのまま卵殻を噛み砕いて摂取する修行法もある。また、香酢などの酢にも生卵をそのまま漬けて卵殻を溶かし、中身は肌や髪の美容に良いとして蛋白源として食べ、溶かした酢は料理に用いる。同様の家庭調理食品はビネガー・エッグとして欧米にも存在する。




    (出典 yokohamakeiran.com)


    日本では当たり前でしゅけど…
    海外では違うんでしゅか?
    (。´・ω・)?

    1 みなみ ★ :2019/05/07(火) 20:54:56.27

    中国ではもともと生食の文化がないため、食材を生で食べることに抵抗を感じる人は多いが、「生卵」を口にするのは特に強い抵抗を感じるという。
    中国メディアの快資迅はこのほど、「日本人は鶏卵を生で食べることを、こよなく愛している」と伝えつつ、日本では鶏卵を生で食べても問題ない理由を紹介する記事を掲載した。

     記事は、中国では日本人が鶏卵を生で食べることはよく知られていると紹介し、過熱しない卵を口にすることは「生臭さを連想させる」と伝えつつ、さらに怖いのは「食中毒」だと主張し、日本人は生卵を食べて食中毒になることを恐れていないのかと問いかけた。

     しかし、よく考えて見ると日本にはもともと卵以外に魚や肉の刺身など「生食の習慣」があり、卵掛けご飯は日本人の誰もが知る「定番の朝ごはんとなっている」と指摘。
    続けて、日本人がサルモネラ菌による食中毒を恐れずに生卵を口にすることができる理由ついて「中国とは異なる卵の流通管理体制がある」と説明した。

     心配されるサルモネラ菌は「鶏の感染か、鶏の便から殻に付着して増殖する場合がある」が、日本では「養鶏場の衛生管理が徹底し、出荷される卵はすべて洗浄と殺菌が施され、生産日と生食で食べられる期限が印字されるばかりか、生産者を追跡することも可能」と指摘。
    中国では、一般的に卵は山積みされて量り売りされているので、欲しい数をビニール袋に入れて値段を付けてもらって購入する。洗浄されておらず、生産日は知る由もないので、せめてひび割れが無いかを自分で確認するしかできない。


    以下ソースで読んで
    2019-05-07 10:12
    http://news.searchina.net/id/1678504?page=1


    【【日本の不思議】海外では有り得ない 日本では鶏卵を生で食べられる理由とは?】の続きを読む

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