気になる話題の宝庫

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    タグ:治療薬


    ヤマト株式会社 (YAMATO Co., Ltd.) は、主に接着剤・糊などを製造・販売する文具メーカー。本社は東京都中央区日本橋大伝馬町に所在。フエキと共に糊を代表する国内ブランドとして知られ、自社製品のほかスリーエム ジャパンイメーション、フェローズ製品などの販売を行っている。社名のヤマトは「商売が大当たりしますように」という祈りを込めた、矢が丸的にあたる「矢的」(ヤマト)から命名。旧国名「大和」にもかけている。

    アラビックヤマトは液体のりの商品ブランドで、日本国内の液状のりシェアNo.1である。1975年に発売されたロングセラー商品。種類も、「スタンダード」、「エル」、「ジャンボ」、「ツイン」、「さかだち」の5種類があり、大きさもさまざま。蓋は、「ツイン」を除いて朱色である。

    主成分はポリビニルアルコール




    (出典 pbs.twimg.com)


    本当だったらすげええ!!
    ド━゚(∀)゚━ン

    1 名無しさん@涙目です。 :2019/05/30(木) 11:00:59.95 ID:pqti3Z330.net BE:422186189-PLT(12015)


    (出典 img.5ch.net)


    (出典 www.yamato.co.jp)

    https://www.yamato.co.jp/products/I00000042/

    白血病の治療で重要な細胞を大量に培養することに、東京大と米スタンフォード大などのチームがマウスで成功した。

    これまでは高価な培養液でもほとんど増やせなかったのが、市販の液体のりの成分で培養できたという。
    白血病などの画期的な治療法につながる可能性があり、専門家は「まさにコロン*の卵だ」と驚いている。

    白血球や赤血球に変われる造血幹細胞は、0・5リットルで数万円するような培養液でも増やすことが難しい。
    このため、白血病の治療はドナーの骨髄や臍帯血(さいたいけつ)の移植に頼る場面が多かった。

    東京大の山崎聡特任准教授らは、培養液の成分などをしらみつぶしに検討。
    その一つであるポリビニルアルコール(PVA)で培養したところ、幹細胞を数百倍にできたという。
    マウスに移植し、白血球などが実際に作られることも確認した。

    PVAは洗濯のりや液体のりの主成分。
    山崎さんは実際、コンビニの液体のりでも培養できることを確認した。
    共著者で理化学研究所で細胞バンクを手がける中村幸夫室長は
    「結果を疑うほど驚いた。研究者はみんな目からウロコではないか」と話した。

    大量培養できれば、臍帯血移植に使う造血幹細胞の不足が解消できたり、骨髄移植のためのドナーの
    負担を軽くできたりする可能性がある。別の幹細胞も培養できそうだといい、山崎さんは
    「再生医療や基礎研究に大きく貢献できるかも知れない」と話す。

    論文は30日に英科学誌ネイチャー(https://www.nature.com/articles/s41586-019-1244-x)に掲載される。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16538807/


    【【ノーベル賞級の発見】東大、液体のりで白血病の幹細胞治療薬の大量生産に成功!!】の続きを読む


    コスト低減が普及の鍵 製薬大手、遺伝子治療薬開発にしのぎ - SankeiBiz
    細胞に正常な遺伝子を導入して病気を治療する「遺伝子治療薬」開発をめぐり、世界の製薬大手の開発競争が本格化してきた。米国で遺伝子治療薬の承認が相次ぐとみ ...
    (出典:SankeiBiz)


    社名のノバルティスは、「新しい」("Nova")と、「芸術、技術」("Artis")の組み合わせによる造語である。フォーチュン誌の「世界で最も称賛される企業2013」において、3年連続で医薬品企業No.1に選ばれている。 



    (出典 eigotenshoku.com)


    色々意見は有るけれど
    医学の進歩は大歓迎だな
    ( ๑ ╹ ◡ ╹ ๑ )

    1 ガーディス ★ :2019/05/26(日) 00:46:40.03 ID:nDQq3lcn9.net

    2019年5月25日 18時27分
    読売新聞オンライン

     【ワシントン=船越翔】米食品医薬品局(FDA)は24日、全身の筋力が低下する難病の脊髄性筋萎縮(いしゅく)症(SMA)について、スイス製薬大手ノバルティスの新たな遺伝子治療薬を認可したと発表した。

     ロイター通信によると、1回分の価格は212万5000ドル(約2億3000万円)で、「世界で最も高価な薬」としている。

     SMAは体がまひし、呼吸困難などに陥る病気で、主に小児期に表れる。筋肉を動*神経細胞に関わる遺伝子の異常が原因とされる。難病情報センター(東京)によると、小児期までに10万人に1~2人の割合で発症するという。

     承認された治療薬は、この遺伝子に異常があった2歳未満の乳児が対象。ウイルスを使って体内に正常な遺伝子を運び、筋肉を動かせるようにする。FDAは「臨床試験で明らかな症状の改善が見られた」として認可を決めた。

     SMAを巡っては、米国内で別の治療薬が既に認可されているが、継続的な投与が必要となる。一方、今回の新薬は1回の投与で効果が長期間続くとされる。ノバルティスは日本での認可も目指している。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16516189/


    【【世界で最も高価な薬】米国で難病に関する新たな遺伝子治療薬を認可 、1回分の価格は驚きの…】の続きを読む


    小野薬、株価一時10%下落 オプジーボ懸念で - 日本経済新聞
    小野薬品工業が9日発表した2019年3月期の連結決算(国際会計基準)は、純利益が前の期比2%増の515億円だった。がん免疫薬「オプジーボ」の治療対象が拡大し、薬価 ...
    (出典:日本経済新聞)


    小野薬品工業
    小野薬品工業株式会社(おのやくひんこうぎょう、英文:ONO PHARMACEUTICAL CO., LTD.)は、大阪府大阪市中央区に本社を置く日本製薬会社である。
    • 主に医家向けの医薬品を専業とする。
    • 独自の創薬事業による開発・販売を一貫して行うことで、非常に高い利益率を誇る。
    • かつてはビタミン剤「エフビタン」、胃腸薬「タフマック」(現在は医療用医薬品)、滋養剤「リキホルモ」、コレステロール除去薬「アテロ」、子供向けの薬「ピノキオ」等の一般用医薬品を展開していたが、現在はすでに撤退している。




    (出典 omocoro.jp)


    期待が大きかっただけに…
    残念でしゅね…
    (´・ω・`)

    1 孤高の旅人 ★ :2019/05/09(木) 13:53:20.77 ID:50Q23Wh79.net

    「オプジーボ」11人に副作用 1人死亡、脳機能障害で
    2019/5/9 13:08 (JST)
    https://this.kiji.is/499069601134511201?c=39546741839462401

    厚生労働省は9日、免疫の仕組みを利用したがん治療薬「オプジーボ」を投与された患者11人が、副作用とみられる脳の機能障害を発症し、うち1人が死亡したとして、製造元の小野薬品工業(大阪市)に、薬の添付文書に重大な副作用として追記するよう指示した。
     機能障害が起きたのは脳の下垂体で、成長ホルモンや性ホルモンなどの分泌に関わる部位。オプジーボの添付文書の「重要な基本的注意」に下垂体機能障害を追記し、投与中は定期的に下垂体の機能を検査するよう求めた。
     オプジーボは、ノーベル賞を受賞した本庶佑・京都大特別教授の発見を基に開発された薬。


    【【奇跡の治療薬にいったい何が】がん治療薬「オプジーボ」に恐ろしい副作用が判明してしまう 】の続きを読む

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