気になる話題の宝庫

気になる話題の宝庫は、皆様の気になる話題や
タメになる話題等のネットの皆さんの意見を
まとめながら管理人が感想を楽しく呟きます。。
気に入って頂けたらフォローも宜しくお願いします~♬
記事のリクエストもどうぞ、お気楽に~♬

    タグ:日産



    (出典 d2dcan0armyq93.cloudfront.net)


    こ、これが合鴨なのか…
    ヽ(・ω・)/ズコー

    1 ばーど ★ :2019/06/11(火) 18:16:12.81

    【動画】
    (出典 Youtube)


    日産自動車の公式ツイッターで公開された1本の動画が、「ルンバ感ヤバい」「か、可愛い!」と注目を集めている。

    動画に映るのは、田んぼをスイスイと泳ぐアイガモ...ではなくロボットだ。自動運転技術を搭載し、無農薬米作りに貢献する。

    ■その名も「アイガモロボ」

    日産の公式ツイッターが2019年6月8日、田んぼで縦横無尽に動き回るロボット2台の動画を公開した。

    ロボット掃除機を思わせる外見で、白の筐体の正面には目のような穴が2つ開いている。投稿は3500以上リツイート(拡散)され、動画は17万再生を記録(10日現在)。「可愛い!」など好意的な反応が相次いだ。

    日産広報は6月10日、J-CASTニュースの取材に、ロボットの名前は「アイガモロボ」だと明*。

    開発のきっかけは、同社の技術者である中村哲也さんが2013年に、友人から「農薬を使わないでコメ作りをしたい」と相談を受けたためだ。そこで、昔ながらの「アイガモ農法」をヒントに、「アイガモロボ」を社内外のメンバーと有志で製作した。

    雑草や害虫の駆除を行うアイガモ農法は、外的侵入の防止策を講じる必要があったり、成鳥すると稲を食べてしまったりするなど欠点がある。「アイガモロボ」は、アイガモに代わって田を動きまわり、スクリューで水を濁らせることで雑草の光合成を抑制できる。

    ■一般販売の予定は?

    アイガモロボは、日産が推進してきた自動運転技術が応用されている。

    田んぼに設置したWi-Fiとアイガモロボに搭載するGPS(全地球測位システム)を使い、田んぼを一巡できるようプログラミングされている。

    広報は、苦労した点に「きちんと進まなかったり、稲にひっかかったりしたこと」を挙げる。見た目については「皆から愛されるデザインにした」。

    日産で事業化は予定しておらず、製品化したい企業には技術協力するとした。(J-CASTニュース編集部 谷本陵)

    2019/6/10 16:58
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2019/06/10359682.html?p=all

    (出典 www.j-cast.com)


    (出典 www.j-cast.com)


    【【鳥?】日産の「アイガモロボ」がヤバイって…】の続きを読む



    (出典 bunshun.jp)


    日産の泥沼劇場は続く…
    ☸ヾ(。╹ω╹。)ノ☸″フリフリ...

    1 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ :2019/06/09(日) 13:18:36.65

    西川氏「日産資金で家購入」依頼 前代表取締役ケリー被告が説明

     前日産自動車会長カルロス・ゴーン被告(65)とともに金融商品取引法違反の罪で
    起訴された前代表取締役グレゴリー・ケリー被告(62)が月刊文芸春秋の
    インタビューに応じ、西川広人社長が2013年、自分の新しい家をいったん
    日産の資金で購入するよう依頼してきたと話した。関係者への取材で8日、
    分かった。10日発売の同誌に記事が掲載される。

     ケリー被告の説明によると、西川氏は13年春ごろ、日本国内の物件を
    自分の代わりに日産が購入してほしいとケリー被告に要望。その上で費用は
    毎月会社に返済し、退職時に残金を支払うと提案したとされる。
    最終的に実現しなかったという。


    一般社団法人共同通信社(2019/6/9 06:00)
    https://this.kiji.is/510196956200305761?c=39546741839462401


    【【ホンマでっか!?】日産・前代表取締役ケリー被告「西川氏が『日産資金で…』」】の続きを読む



    (出典 area.nissan.co.jp)


    止めて~
    マツダのアクティブXの立場が…
    ヾ(・ω・`;))ノぁゎゎヾ((;´・ω・)ノぁゎゎ

    1 ばーど ★ :2019/06/05(水) 11:36:01.95

     日産自動車が、最高熱効率で45%に達する次世代ガソリンエンジンを開発したことが2019年6月5日までに日経 xTECHの調べで分かった。量産エンジンで、世界最高値になる可能性が高い。2020年に量産を始める。搭載車両の燃費性能を大きく高められる。

     シリーズ方式のハイブリッド車(HEV)機構「e-POWER」に搭載する次世代機で達成する。2020年春ごろに発売予定のSUV(多目的スポーツ車)「エクストレイル」から採用する計画だ。

     排気量は1.5L程度で、理論空燃比で燃焼する発電専用機になる。ターボチャージャーで過給するダウンサイジングエンジンになりそうだ。

     現在の世界最高値とされるのが、トヨタ自動車が2017年に発売した「カムリ」に搭載するHEV用2.5Lガソリン機の41%である。ホンダが2018年に発売した「アコードハイブリッド」のガソリン機も、トヨタの熱効率に匹敵する。

     一方で、マツダが2019年内に投入する新型車「3」(旧アクセラ)のガソリン機「スカイアクティブX」では43%前後に達し、トヨタやホンダを上回る公算である。日産が開発する次世代機で達成する45%は、マツダのエンジンを上回る可能性が高い。

    熱効率の最高値でしのぎを削るワケ

     日系自動車メーカー各社が開発するガソリン機で、熱効率の最高値を高める開発競争が激しくなっている。かねて繰り広げていたトヨタとホンダの競争に、2019年に入ってマツダが名乗りを上げ、2020年には日産まで参戦する形になる。

     背景にあるのが、各社が2020年代の電動化の主役としてHEVを見据えることだ。厳しくなる環境規制への対応にHEVが欠かせないと見る。HEV用エンジンの場合、熱効率の最高値を高めることが、HEVの全動作域における効率向上につなげやすくなる。

     HEVではエンジンの効率が低い領域(主に低トルク・低回転域)で、高出力モーターを代わりに使える。逆に言えば、HEVを制御するときはエンジン熱効率が最高値に達する中トルク・中回転域を積極的に活用し、それ以外はなるべくモーターに任せればいい。すると熱効率の最高値を高めることがそのまま、クルマの走行全体の効率向上につながるわけである。

     一方でエンジンの動作領域すべての熱効率を高めようとすると、最高値は低くなりがちである。

    45%達成の仕組み

     日産が開発するシリーズ方式のHEVは、とりわけエンジン熱効率の最高値付近に限定して使いやすい。

     エンジンは電池を充電するための発電機として使い、車軸に駆動トルクを伝えないためである。加速や減速時にエンジンの動作域を幅広く使ってトルクを変える必要がなくなり、最高熱効率に達するトルクと回転数に絞って運転できる。

     日産が「定点運転」と呼ぶ動作域を限定したエンジンでは、熱効率を高めやすくなる。トルクや回転数を変化させるのにエネルギーを使わずに済む。日産は希薄燃焼ではなく理論空燃比の燃焼にとどめるが、熱効率の高い2000~3000rpmで常に回すことを考えている。

     さらにターボを搭載して排気量を抑えるダウンサイジングすることで、発電量を高めつつ摩擦損失を減らす。ターボは、最高熱効率に達する動作域で過給効率が高くなるように設計する。

     動作域を絞ることで、エンジンの補機類を簡略化できる利点もある。例えば、ウオーターポンプやオイルポンプなどを簡単にすることを想定しているようだ。

     また通常のエンジンであれば最高回転数を6000rpm程度に設定するが、それも必要ない。せいぜい4000rpmにとどめる。高回転を前提にした摺動(しゅうどう)部品などを簡単にできる。

     開発の進捗状況は、44%達成まで見えているようだ。2020年の量産までに残り1ポイント高められるのか、正念場を迎えている。

    2019/06/05 05:00 日経 xTECH 
    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/02294/?P=1

    (出典 cdn-tech.nikkeibp.co.jp)


    【【スクープ】日産が世界最高効率エンジンを開発!】の続きを読む



    (出典 a248.e.akamai.net)


    太陽光発電は今が一番お得説
    (^_-)-☆

    1 一般国民 ★ :2019/06/01(土) 05:19:16.97

    日産とカナディアンソーラー、リーフ を使った次世代エネルギー蓄電パッケージ販売へ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-00000022-rps-ind
    2019/5/31(金) 16:18配信 YAHOO!JAPAN NEWS,レスポンス

     画像:SOLIEV RIDE(ソリーヴ ライド)設置イメージ
     
    (出典 amd.c.yimg.jp)


     日産自動車とカナディアン・ソーラー・ジャパンは5月31日、電気自動車(EV)『リーフ』と太陽光発電商品による新たな協業に合意したことを発表した。

     カナディアン・ソーラー・ジャパンは、太陽光発電とリチウム蓄電池、EVを同時にコントロールできる次世代エネルギー蓄電パッケージ「SOLIEV(ソリーヴ)」を2018年7月に発売。
     3種類のエネルギーそれぞれを効率よく活用することで、エネルギーの自家消費に向けて太陽光による発電エネルギーを最大限利用できることが特徴だ。
     日産との協業では、EVの部分にリーフを組み込んだ新たなソリューション「SOLIEV RIDE(ソリーヴ ライド)」として、販売促進活動をそれぞれの販売ネットワークで行う。

     このソリーヴ ライドにて両商品を購入したユーザーは、太陽光発電で作られた電気を専用の蓄電池だけではなく、
     リーフに充電することが可能となり、CO2排出ゼロ、エネルギーの自給自足を目指すことが可能となる。
     また、災害等による停電時でも、太陽光発電および専用蓄電ユニットに蓄えられた電気に加え、リーフの大容量バッテリーに蓄電した電気を利用でき、電気代節約にも貢献する。

     《レスポンス 纐纈敏也@DAYS》


    【【再エネ/電池】日産、リーフ を使った次世代エネルギー蓄電パッケージ販売へ←太陽光EV充電、災害時も利用可】の続きを読む


    自動車におけるリコールとは、設計や製造段階を原因とする不具合が特定の自動車(オートバイを含む)および原動機付自転車に発見され、その不具合により保安基準に不適合となる場合、道路運送車両法第63条の3に基づき、メーカーや輸入業者が国土交通大臣へその旨をあらかじめ届け出て、該当する製品を無料で修理をする制度のことである。



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    この世に完璧なものは存在しない!
    ( ー`дー´)キリッ

    1 Toy Soldiers ★ :2019/05/29(水) 09:23:14.85

     日産自動車は5月23日、『エルグランド』および『ムラーノ』のブレーキに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2008年9月1日~2015年7月23日に製造された9万0222台。

    ABSアクチュエータについて、指定以外など、性質が不安定なブレーキ液への耐性が不足しているため、バルブ表面の亜鉛メッキにゲル状物質が生成され、バルブの摺動性が悪化する場合がある。そのため、バルブが正常に閉じない場合、液圧が低下しブレーキペダル操作時にペダルストロークが深くなり、制動距離が長くなるおそれがある。


    改善措置として、全車両、ABSアクチュエータを内部洗浄後、作動確認を実施し、引掛りがある場合は対策品に交換する。また、全車両、亜鉛メッキの腐食を抑制する効果のあるブレーキ液に交換するとともに、ブレーキ液の種類を刻印したリザーバーキャップを交換し、またブレーキ液の種類を記載した取扱説明書を変更する。

    不具合は131件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。

    https://s.response.jp/article/2019/05/23/322660.html


    (出典 s.response.jp)


    【【やっちゃえ日産!】日産自動車、2車種9万台をリコール… 】の続きを読む

    このページのトップヘ