気になる話題の宝庫

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    タグ:新型



    (出典 webcg.ismcdn.jp)



    1 きつねうどん ★ :2019/06/25(火) 21:21:44.55


    (出典 www.autocar.jp)


    メガーヌRSのエンジン スバルのS209に迫る
    三菱自動車は、パフォーマンスカーのルーツに回帰を図る一環として、伝説的なランサー・エボリューションの復活を計画している。

    日本からの情報提供者によると、1992年に初代が登場したランサー・エボリューションの素晴らしい歴史を継続させるこの計画は、伝統的な4ドア・セダンまたは5ドア・ハッチバックのボディに、スーパーカーを打ち負かすほどの加速性能を組み合わせたものになるという。

    詳細は不明だが、2007年から2016年まで生産されていたランサー・エボリューションXの後継となるこのクルマでは、次期型ルノー・メガーヌRSのドライブトレインと主要コンポーネントを共有する可能性が示唆されている。


    (出典 www.autocar.jp)


    すなわち、ルノーの2.0ℓ直列4気筒ターボ・エンジンとデュアルクラッチ式ギアボックスに、三菱が開発したS-AWC四輪駆動システムを組み合わせたドライブトレインになるようだ。

    最も可能性が高いのは、前輪駆動の現行型メガーヌRSに搭載されているMR型と呼ばれるエンジンで、その最高出力は300ps、最大トルクは40.7kg-m。

    しかしながら、これにルノー・日産・三菱アライアンスが開発している48Vマイルドハイブリッド・システムによる電気ブーストを加えることで、スバルが米国で発表したWRX STIの限定モデル「S209」が搭載する2.5ℓ水平対向4気筒ターボ(最高出力346ps、最大トルク44.0kgm)に近づくことが予想される。

    パフォーマンスカー かつての地位を取り戻す
    11代目となる四輪駆動の新型ランサー・エボリューションは、ルノー・日産・三菱アライアンスで開発されたCMF-C/D F4プラットフォームを使用すると考えられている。

    現行のエボではないランサーは、グローバルモデルとしては2017年に販売が終了したものの、中国市場では依然として人気が高いため、現在も改良を受けながら販売が継続されている。

    エボリューションの復活は、三菱自動車の益子修CEOによる日本市場を立て直す計画の一環で、新世代となって再登場するランサーをベースに、パフォーマンスカーにおけるかつての地位を取り戻そうというものだ。

    70歳の益子はCEOを退任し、加藤隆雄が後任となることが決定している。しかし、この三菱のベテランは会長として引き続き会社をリードしていくことになる。

    益子は以前にも、ランサー・エボリューションX後継モデルの開発を計画していたものの、2016年に発覚した燃費不正による多大な損失とその後の日産による買収を受け、保留されていた。

    https://www.autocar.jp/news/2019/06/25/381841/


    【【朗報】ランサー・エボリューション復活www】の続きを読む



    (出典 nboxforlife.com)


    スクープイラストがブサイクすぎた件
    (。・ω・)(。-ω-)(。・ω・)(。-ω-)ゥィゥィ♪

    1 自治郎 ★ :2019/06/07(金) 21:59:35.11 ID:JcaWFlJi9.net

    本田技研工業は2019年6月7日、軽乗用車の新型「N-WGN(エヌワゴン)/N-WGNカスタム」に関する情報を、同年7月に予定されるフルモデルチェンジに先駆けて公開した。

    ■重視したのは「あらゆるシーンで快適に使えること」

    N-WGNは2013年11月にデビューしたホンダの軽ハイトワゴンである。新型は2代目のモデルにあたり、2017年に登場した2代目「N-BOX」「N-VAN」に続く、ホンダ次世代軽乗用車の第3弾となる。

    今回のフルモデルチェンジでは、通勤、通学、買い物といった“日常使い”に使用される軽乗用車として、あらゆるシーンでクルマを快適に使えるよう安全性や使い勝手を追求。デザインについても、普段の生活になじむ親しみやすいイメージでまとめたとホンダは説明している。

    また、運転支援システム「ホンダセンシング」を全車に標準採用するなど、装備も充実。渋滞追従機能付きアダプティブクルーズコントロール(ACC)やパーキングセンサーシステムを、ホンダの軽自動車として初採用した(N-BOXのACCは渋滞追従機能に非対応)。

    運転のしやすさについても配慮がなされており、さまざまな体格のドライバーが適切な運転姿勢を取れるよう、ホンダの軽自動車として初めてテレスコピック&チルトステアリング機構を標準装備。床の低いラゲッジスペースは重さのある荷物や高さのある荷物を積載しやすく、備え付けのフロアボードを使えば上下2段の積み分けも可能となっている。

    ラインナップはこれまでと同じく、スタンダードなN-WGNとドレッシーなN-WGNカスタムの2モデル構成。ボディーカラーはルーフをホワイトで塗り分けたツートンカラー仕様を含め、前者が13種類、後者が11種類となっている。(webCG)

    2019.06.07
    https://www.webcg.net/articles/-/41029

    新型「N-WGN(エヌワゴン)/N-WGNカスタム」

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    【【ホンダ】実物の新型「N-WGN」が聞いていたのより意外とカッコいい件】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)


    ぼ…僕の事?
    (*´・д`)-д-)))ソゥソゥ

    1 名無しさん@涙目です。(家) [ニダ] :2019/06/06(木) 11:40:38.56


    実はG5よりも前モデル似? ユニークな外観の裏側に潜む理由

     新型Mac Proと言えば、ネットではその外観を“チーズおろし”などと比較する人が多い(人間は50歳くらいを超えると理性を司る「前頭葉」の活動が衰え始め、連想したことを口に出す行動に歯止めが効かなくなり、これがオヤジギャグの原因の1つといわれている。同じ原理だと筆者は推察している)。

    (全文はソース)
    [林信行,ITmedia]
    https://www.itmedia.co.jp/pcuser/spv/1906/05/news064_0.html


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    【【新型Mac Pro】『おろし金』と言う人は前頭葉が衰えてると判明】の続きを読む



    (出典 img.aucfree.com)


    マジカッコ良くなってるやん
    (*'ω'*)

    【【朗報】新型レクサスrx、めちゃくちゃかっこ良くなっってる件】の続きを読む


    トヨタ グランビア の名前が17年ぶり復活…海外向け、ハイエース 新型ベース - レスポンス
    現在のアルファードのルーツ、初代グランビアは1995年に発表◇海外向け新型ハイエースをベースにした乗用ワゴンとして復活した新型グランビア◇インテリアは商用車の ...
    (出典:レスポンス)


    ハイエースHIACE)は、トヨタ自動車が製造・販売しているキャブオーバー型の商用車及び乗用車1967年に初登場。かつてはショートホイールベース(標準ボディ)やトラックもラインナップされていたが、現在それらは消滅しており、ロング、スーパーロング、ワゴン、ライトバン、コミューター(マイクロバス)のみとなっている。日産・キャラバンが長年の競合車種。

    価格はやや高いが、100万km以上もの過走行に耐えられる設計や、エンジンパワー、積載量など貨物車としての性能が高く、宅配業を始め多くの企業に小型貨物車・社用車として広く用いられる他、運転手を含めた10人乗りの特徴を活かし、送迎バス乗合タクシー知多つばめタクシーなど)・ジャンボタクシーハイヤー路線バスコミュニティバスといった乗用、さらには救急車寝台車現金輸送車・福祉車両など特種用途自動車のベースとしても利用されている。




    (出典 illust-imt.jp)


    この手の分野はトヨタが敵無しやな
    (*’3`b)グッジョブ*+。

    1 名無しさん@涙目です。 :2019/05/22(水) 22:20:50.82 ID:U0Qo6oHt0●.net BE:151915507-2BP(2000)


    (出典 img.5ch.net)

    2019年5月21日、台湾トヨタは新世代高級ミニバンとなる新型「グランビア」を発表しました。
    新型グランビアは、フィリピンで先に発表された新型ハイエースの姉妹車として登場していますが、これが日本版の新型ハイエースワゴンとして登場するのでしょうか。
    どのようなクルマなのか見ていきましょう。

    https://kuruma-news.jp/post/147112


    (出典 s.response.jp)


    (出典 s.response.jp)


    (出典 autoreview.ru)


    (出典 autoreview.ru)


    (出典 www.mirrormedia.com.tw)


    (出典 www.mirrormedia.com.tw)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


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