気になる話題の宝庫

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    タグ:復帰



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 買いトリーマン(SB-Android) [JP] :2019/06/25(火) 17:32:48.28


    東京新聞写真部@tokyoshashinbu

    日本維新の会を離党した丸山穂高衆院議員(写真左)が内閣不信任決議案審議が行われる衆院本会議に出席しました。

    https://www.jiji.com

    >>1
    写真

    (出典 pbs.twimg.com)


    【【悲報】丸山穂高さん…しれっと復帰www】の続きを読む



    (出典 i.pinimg.com)



    1 しんちゃん(千葉県) [JP] :2019/06/25(火) 10:28:49.13


     サオリンの名で人気を博した元女子バレー選手・木村沙織(32)が、現役復帰すると評判だ。
    東京五輪に、あのスパイクが再び見られるのか、注目が集まっている。

    「今の日本女子バレーは世界ランク6位。メダルにはあと一息という感じで、
    銅メダルまでの距離がどうにも縮まらない。
    そこで『サオリンカムバック』コールが湧き上がってきたのです」(女子バレー関係者)

     サオリンは高校時代、アテネ五輪代表選手として選出された。
    しなやかな体から繰り出すスパイクは「スーパー女子高生」と呼ばれ、以後日本の女子バレーをけん引してきた。

    「身長は185㎝と世界のアタッカーの中で小柄ですが、腕の振りの速さ、
    瞬時に相手のブロックを見抜き方向を変えてワンタッチを狙う能力は世界最高峰と言われました。
    ここ10年の日本バレーは彼女抜きで語れない」(同)

     結果、12年のロンドン五輪はエースとして銅メダルを獲得。16年のリオ五輪まで、五輪4大会連続出場。
    輝かしい戦績を残し、17年に惜しまれつつ引退した。

    「とにかく、今の日本女子は決定力不足です。ベテランの荒木絵里香(34)が健在。
    あとは古賀紗理那(23)、新鍋理沙(28)が攻撃の中心ですが、高さとパワーがなさすぎ。
    スピードとコンビネーションが主体とはいえ、よく世界6位を維持していると思える程」(スポーツ紙記者)

     どうしても役者が足りない中、やはり出たのはサオリンの名だ。

    「荒木も現役だし、木村は世界的に見ても引退する年齢ではない。
    16年に結婚していますが、世界には既婚選手などゴマンといます。
    何より木村がいるだけで盛り上がる。東京五輪には必要不可欠な存在でしょう」(同)

     サオリンといえば男性人気も抜群だった。細身で愛らしい顔立ち。
    中でも特徴的だったのは、胸を揺らしながらのスパイクだ。

    「20代のピーク時など、キレのいいスパイクを打つ姿は、まさにバレー界の華。
    今、水面下で復帰を打診され、10月復帰を目指し調整中との情報も聞こえてきます」(同)

     バレーファンにとっては、大歓迎だ。

    そーす
    https://news.livedoor.com/article/detail/16670290/
    木村沙織 女子バレー10月復帰でぶるぶるアタック


    【【朗報】サオリン現役復帰www】の続きを読む


    山口 百恵(やまぐち ももえ、1959年(昭和34年)1月17日 - )は、日本の元歌手、元女優。本名:三浦 百惠(みうら ももえ、旧姓:山口)。 夫は俳優の三浦友和(1980年11月19日結婚)。長男はシンガーソングライター・俳優・歌手の三浦祐太朗。次男は俳優の三浦貴大。



    (出典 is2-ssl.mzstatic.com)


    無理に出てこなくも…
    _(┐「ε:)_

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/17(月) 16:38:04.97

    伝説の歌姫が40年ぶりに帰ってくる。山口百恵さん(60)が7月末に、「三浦百惠」名義で自著を発売することが発表された。タイトルは『時間の花束 Bouquet du temps』(日本ヴォーグ社)。

    「百恵さん自作のキルト作品が70点あまり収録されており、それぞれの作品解説や、製作時の気持ち、家族や友人への思いが綴られています。
    作風景など、数点ですが、ご本人の近影も掲載されます」(日本ヴォーグ社出版営業部)

    1980年に三浦友和(67)と結婚し、芸能界を退いて以降、一度もメディアに登場することのなかった彼女が、なぜいま自著を出版しようと思ったのか。

    「子供が独立して、自分の時間が持てるようになったことが大きかったようです。長男の三浦祐太朗さん(35)、次男の三浦貴大さん(33)はそれぞれ順調に芸能活動をされていますし、
    夫の友和さんも最近は趣味の陶芸に熱を入れていて、姉のいる八ヶ岳のアトリエで作品作りに精を出しているといいます。

    百恵さんは30年ほど前からキルト制作に励んでおりますし、『一人の時間』が増えたこのタイミングで、ひとつの集大成として作品集を出すことを決めたようです」(三浦夫婦を知る芸能関係者)

    10月3日からは、池袋サンシャインシティで開催される「東京キルト&スティッチショー」内で、百恵さんの出版記念作品展が開催されることも決定している。

    「最近の百恵さんは、ピラティスやジムにも精力的に通っており、体力作りに余念ないそうです」(同前)

    自著出版を機に、再び表舞台に立つのでは──奇跡の「プレイバックpart2」を願う期待の声が、日増しに高まっている。

    ※週刊ポスト2019年6月28日号

    https://news.livedoor.com/article/detail/16632783/
    2019年6月17日 16時0分 NEWSポストセブン


    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 Youtube)

    秋桜 山口百恵 コスモス


    (出典 Youtube)

    いい日旅立ち 山口百恵


    【【あの人は今】山口百恵さん…40年ぶりに芸能界復帰?】の続きを読む


    復帰第一弾プロモーションは大成功の模様
    ヽ(・ω・)/ズコー

    1 ニライカナイφ ★ :2019/06/15(土) 14:53:42.11

    ◆ 【異変】元HKT兒玉「整形よりもひどい改造説」浮上

    ■ 細かい部分じゃなく骨全体が変わった

    HKT48の中心メンバーだった兒玉遥(22)が1年半の沈黙ののち、突然6月9日でHKTを卒業し、10日からエイベックスに移籍し芸能活動復帰すると発表した。
    「体調不良を理由に2017年末から休養していた。突然の発表で、卒業公演なども未定なようで、ずっと復帰を待っていたファンからは批判が殺到している」(アイドル事情に詳しい芸能記者)

    たしかにHKTでの復帰を心待ちにしていたファンからしたら裏切られた気分であろう。
    だがそれ以上に騒がれたのが『日刊スポーツ』で報じられた、今回の卒業移籍の件に関するインタビューの様子である。

    「デビュー当時からの兒玉を知っている人間からしたら、完全に別人にしか見えないほどの変わりよう。
    たしかに休養期間で大人になってシャープにっただけなのかもしれないが、それにしても違い過ぎる」(同前)

    兒玉は以前から『整形モンスター』などとも一部で囁かれていて、HKTがシングルをリリースするたびに顔が変わっている、とも揶揄されていた。
    「もともと兒玉ほどの中心メンバーが体調不良とはいえ、1年半も休養することは通常ありえない。
    卒業後の女優転身を見据えて、この休養期間の間に最終形態にまで大がかりな整形手術をしていたので、術後の傷や腫れがひくのに長期間を要したのでは」(アイドルライター)

    専門家の目から見ても、驚愕の変貌のようだ。
    「目鼻立ちはともかく、輪郭自体もまったく違う。通常の人間の成長過程ではこういう変化はしない。
    整形手術というより骨の形成手術のようだ。ここまでくると、整形というより改造でしょう」(ベテラン整形外科医)

    “改造人間”として新たにやっていくことは、自分が望んだ道なら、それはそれで良いのだろう。
    別に悪いことではない。

    ただファンを無駄にざわつかせている現状は残念だ。
    兒玉遥の今後の活躍とバージョンアップがある意味楽しみであるが、何か原因があるのなら自分の口ではっきりと話してもらいたいものだ。(瀬戸ジーニアス)

    覚醒ナックルズ 2019.06.14
    https://k-knuckles.jp/1/7786/2/

    (出典 k-knuckles.jp)


    ■前スレ(1が立った日時:2019/06/14(金) 21:18:33.54)
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560514713/


    【【元HKT48】兒玉遥、芸能活動再開を発表するも見た目が別人…もはや改造人間の域】の続きを読む


    徳光さん、大谷翔平の報道に異論「お客全然入ってない。なんでこんなに大きく取り上げるのか分からない」(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
    フリーアナウンサーの徳光和夫氏が、パーソナリティーを務める11日放送のニッポン放送「徳光和夫とくモリ!歌謡サタデー」(土曜・前5時)に生出演。番組では朝刊の ...
    (出典:Yahoo!ニュース)


    バドミントン選手の母を持つ、スポーツマンの両親の家に、三人兄弟の末っ子として生まれる。「翔平」という名前は、父が奥州平泉にゆかりのある源義経にちなんで、義経の戦うと飛ぶイメージから「」の字を用い、平泉から「」を取って名付けられた。 姉体小学校3年時に水沢リトルリーグで野球を始め全国大会に出場。


    やっとこれからが本領発揮ですね~
    ( 。´◕ω◕)y楽しみ~

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/14(火) 06:24:04.90 ID:DjD0MkHa9.net

    ここまで打率.190も…打球データでは圧倒的な能力を証明

    12日(日本時間13日)の敵地・オリオールズ戦は欠場となったエンゼルスの大谷翔平投手。
    昨年10月の右肘内側側副靭帯再建術(トミー・ジョン手術)から復帰6戦目で初めて出番なしに終わったが、
    強打者の証とも呼べるスタッツで、今季メジャー3位の数値を叩き出していることが明らかになった。

    エンゼルスが1-5で敗れた一戦で、母の日仕様のピンク色のギアで待機していた大谷。
    9回2アウト場面、ネクストバッターズボックスで待機していたが、ボーアがあえなく三振に倒れ、出番なしに終わった。

    手術を乗り越え、5月に入って復活した大谷。ここまで21打数4安打3打点。2試合マルチ安打を記録しながらも打率.190。
    まだ本領発揮とはいかない状態でも、圧倒的な能力はすでに数値として現れている。

    MLB公式サイトのデータ解析システム「スタットキャスト」によると、今季の打球の平均初速では、三振・四死球を除く10打席以上の打撃結果のあった選手の中で、メジャー3位タイ。
    時速96.2マイル(約154.8)というとんでもない数値を記録していることが明らかになった。

    1位はヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手で時速98.4マイル(約158.4キロ)と段違いの数字を叩き出している。
    2位はカ*のメジャー3年目の若手、ビクター・カラティニ捕手で96.3マイル(約155キロ)。そして、大谷が3位だ。

    バットがしなるような鋭いスイングで、すでにメジャー屈指の打球速度を叩き出している大谷。
    あとは打球の角度次第。本塁打量産は時間の問題と言えそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00374424-fullcount-base
    5/13(月) 22:39配信


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