気になる話題の宝庫

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    タグ:対策


    廃棄ロス」を営業費用に含める習慣を採用しており、売れ残って廃棄された商品分のロイヤリティを本部に支払う必要がある。本部が「機会ロス」を最小限に抑制すればするほど、加盟店の発注は増え、売れ残ろうが廃棄されようが、本部の利益だけは確実に増大する。



    (出典 www.city.minato.tokyo.jp)


    いつも奥に手を突っ込んで取ってる人…
    ( ˘•ω•˘ ).。oஇ

    1 記憶たどり。 ★ :2019/05/18(土) 13:15:48.67

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-00000041-zdn_mkt-bus_all

    スーパーの鮮魚売り場や精肉売り場で、棚の奥に手を突っ込んで商品を取り出し、
    より新鮮なものを選ぼうとするお客を見かける。棚の前に残された消費期限切れが迫った商品は、
    廃棄を防ぐため閉店間際に値引き販売されるのが一般的だ。

    この「後ろから取る客」はコンビニにも存在するが、加盟店のオーナーにとっては悩ましい存在だ。
    消費期限が近づいた商品ばかりが棚に残ってしまうため、廃棄のリスクが高まるからだ。

    ローソンは5月17日、新しい食品ロス削減プログラムを発表した。現時点では実験的な取り組みだが、
    何げなく新しい商品を棚の奥から取るお客を減らす効果が見込めるかもしれない。

    ■ローソンの打ち出した方針とは

    ローソンは6月11日~8月31日までの間、食品ロス削減プログラム「Another Choice(アナザーチョイス)」
    を開始する。これは、消費期限が近い商品を購入したお客に対してポイントが付与されるだけでなく、
    満足に食事がとれない子どもたちに寄付が届く仕組みになっている。

    アナザーチョイスが実施されるのは、愛媛県のローソン(218店)と沖縄県のローソン
    (231店、いずれも2019年4月末時点)。朝と昼に納品されるおにぎりや弁当などの対象商品に、
    工場で「Another Choice」のシールが貼付される。

    Ponta会員とdポイントカード会員のお客が、夕方以降にその商品を購入すると、対象商品合計金額(税抜)
    に対して100円につき5ポイントが購入月の翌月末に付与される。また、対象商品の売り上げ総額(税抜)の
    5%が、貧困などに苦しむ子どもを支援する取り組みに対して寄付される。これらのポイントや支援金を
    負担するのは本部側だ。

    ローソンは愛媛県と沖縄県での実験結果を踏まえ、実験エリアを拡大し、施策をブラッシュアップしながら
    全国展開を目指す。さらに、売り上げ当たりの食品ロスを30年度までに50%削減(18年度比)する目標も掲げた。

    ■廃棄ロスを減らす取り組みはしてきたが……

    商品ロス問題に対し、ローソンはどのように取り組んできたのか。例えば、商品の発注システムを改良し、
    売れ残りが発生しにくいようにしてきた。また、商品の鮮度管理を徹底することでサラダや総菜などの
    販売時間を延長したり、店内調理品の値引き販売を実施したりしてきた。

    しかし、まだまだ十分とはいえない。その象徴的な商品がおにぎりと弁当だ。ローソンでは各店の判断で、
    おにぎりや弁当の値引き販売が行われている。しかし、食品廃棄を減らすという目的を達成するには
    「今までの値引きだけではうまくいかない」(ローソンの竹増貞信社長)という問題意識があった。
    加盟店のオーナーからも、おにぎりや弁当の廃棄を減らす取り組みを打ち出してほしいという声も上がっていたという。

    ■お客への意識改革につながるか

    もちろん、新しい商品から取っていく行為が悪いというわけではない。例えば、朝に購入したおにぎりを
    夜に食べたいと考えているお客が、食中毒のリスクを避けるため、消費期限を確認するのは仕方のないことだ。

    ただ、いつものクセでなんとなく棚の奥に手を突っ込んでしまうようなお客は、今回のキャンペーンを目にして
    食品ロスに対する意識が高まるかもしれない。キャンペーン期間中、おにぎりや弁当を並べる棚には
    このプログラムを告知するポップが展開される。そのポップを目にすることで、「子どもの支援のためならば……」
    と購買行動が変わるかもしれない。

    ローソンの実験は、食品ロスを減らすことにどれだけ寄与できるだろうか。


    新しい商品を買いたいお客は一定数いる

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1558144343/
    1が建った時刻:2019/05/17(金) 20:43:19.03


    【【みんなはどうしてる?】コンビニを悩ます「棚の奥に手を突っ込んで後ろから取る客」解決策はないのか?】の続きを読む


    5月病
    (出典https://www.irasutoya.com/2014/05/blog-post_9761.html)


    5月病が治らずじまいで退職してしまう人が…
    多いそうでしゅよ…
    ( ・ὢ・ ) ムムッ

    【【みんなは大丈夫?】10連休明けにずーんと沈むこの気分は5月病? 対策方法をアレコレ特集】の続きを読む


    こどもの日 新しい時代を切り開く人材に - 読売新聞
    健やかな成長を社会で支えたい◇ 今から20年後には、どんな社会になっているのだろうか。それを思い描くことは難しい。 技術革新やグローバル化で目まぐるしく変わる ...
    (出典:読売新聞)


    こどもの日こどものひ)とは、日本における国民の祝日の一つで、端午の節句である5月5日に制定されている。 祝日法2条によれば、「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する」ことが趣旨である。1948年に制定。ゴールデンウィークを構成する日の一つである。



    (出典 kids.wanpug.com)


    やはり海外からの移民を増やすしか…
    方法は無いんでしゅかね?
    (。´・ω・)?

    1 記憶たどり。 ★ :2019/05/05(日) 05:10:58.80

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190504/k10011905441000.html

    5日は「こどもの日」です。日本の子どもの数は1533万人で、38年連続で減少して過去最少を更新し、
    少子化に歯止めがかからない状態が続いています。


    総務省の推計によりますと、先月1日現在の日本の15歳未満の子どもの数は、男子が785万人、
    女子が748万人の合わせて1533万人となっています。

    これは、これまでで最も少なかった去年よりも18万人減って過去最少を更新し、昭和57年から
    38年連続の減少となりました。

    平成元年に2320万人だった子どもの数は平成のおよそ30年の間に800万人近く減りました。

    総人口に占める子どもの割合も去年と比べて0.2ポイント下がって12.1%で、昭和50年から
    45年連続の低下となり過去最低を更新していて、少子化に歯止めがかからない状態が続いています。

    一方、去年10月1日現在の子どもの数を都道府県別に見ますと、前の年よりも増えたのは東京都だけでした。

    沖縄県は前の年と変わらず、ほかの45の道府県はいずれも減少しました。

    子どもの割合が最も高かったのは沖縄県で17%、次いで滋賀県が14%、佐賀県が13.6%などとなっていて、
    逆に最も低かったのは秋田県で10%でした。


    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1556963958/
    1が建った時刻:2019/05/04(土) 17:08:17.56


    【【こどもの日トピックス】日本の子供1533万人。果たして少子化対策は功を奏したのか?】の続きを読む


    アクセルペダルの踏み間違い事故を防ぐ! クルマの誤発進抑制装置が取り付け可能に - ニコニコニュース
    高齢ドライバーの運転操作ミスを軽減 ブレーキペダルとアクセルペダルの踏み間違いが原因の事故。とくに4月19日に起こった東京・池袋の高齢ドライバーによる痛ましい ...
    (出典:ニコニコニュース)


    ブレーキとアクセルの踏み間違え事故(ブレーキとアクセルのふみまちがえじこ)とは、ATやCVT自動車を運転中にブレーキをかけるため、ブレーキペダルを踏むつもりで誤ってアクセルペダルんで急発進・急加速することによって生じる交通事故である。 



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    う~む
    難しい問題でしゅね…
    ((-ω-。)(。-ω-))ウウン

    1 みなみ ★ :2019/05/01(水) 10:38:04.52

    5/1(水) 8:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190501-00010000-bestcar-bus_all

    自動車のブレーキとアクセルの踏み間違えによる事故が、あとを絶たない。アクセルとブレーキは運転操作の中でも基本中の基本である操作であり、また、踏み違えによる事故はいわゆる「暴走」状態で起こることが多いため、「なぜそうなるのか」と疑問を持つ方も多いだろう。
    では、なぜ踏み違えは起きるのか、対処法はあるのだろうか。

     元日産自動車の開発エンジニアである自動車ジャーナリストの吉川賢一氏に、そうした原因と対処法について伺った。

    み違え事故は、実は若者も起こしている…が…

     交通事故総合分析センターによると、ペダルの踏み違えによる人身事故の割合は、平成24-28年調べにて、24歳以下は約1.5%、25-54歳は0.8%、55-64歳は0.9%、65-74歳は1.5%、75歳以上では3.1%と、加齢の影響が運転応力の低下をもたらしていると考えらえる」としている。

     AT車の場合、アクセルとブレーキが並んで配置されており、それぞれ「踏み込む」という同じ動作で操作するペダルが並んでいるため、誰にでも踏み間違える可能性はある。
    運転経験が絶対的に少ない24歳以下であっても、踏み違えが発生している傾向にあるが、やはり75歳以上の高齢者にて、踏み間違え事故の割合が多いのは事実のようだ。

    以下ソースで読んで


    【【最近多い高齢者事故】原因とされるペダルの踏み間違えはなぜ起きる?解決方法は有るのか?】の続きを読む

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