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    タグ:南海トラフ


    静岡 浜岡原発で防波壁の高さ超える津波の可能性 - NHK NEWS WEB
    静岡県にある浜岡原子力発電所について、中部電力は、津波が防波壁の高さを超える22.5メートルに達する可能性があると明らか…
    (出典:NHK NEWS WEB)


    浜岡原子力発電所
    浜岡原子力発電所
    (はまおかげんしりょくはつでんしょ)は、日本静岡県御前崎市にある中部電力唯一の原子力発電所。1号機から5号機まで5つの発電設備があるが、1号機と2号機は2009年1月に運転を終了した。敷地面積は160万m2(東西1.5km、南北1km)で、PR施設である浜岡原子力館が併設されている。

    東海地震の予想震源域のほぼ中央にあり、活断層が直下にあるという説まで発表されており、またトラブルが多発していることなどから耐震性の不足が懸念されている。また、以前は高さ10m - 15mの砂丘で高さ(斜面遡上高)8mの津波を防ぐ想定になっていたが、2011年3月11日東北地方太平洋沖地震における福島第一原子力発電所事故の教訓から、同年3月16日に2、3年以内に地上高4m(標高、海抜12m)ほどの防波壁を作る計画が発表された。翌4月に海抜15mへの変更が決定されたが、7月22日に発表された新策定では、地上高は海抜18mへとさらに引き上げられ、完成予定も2012年12月と大幅な前倒しとなった。





    (出典 pds.exblog.jp)


    浜岡原発は本当に大丈夫
    なのか?



    めちゃくちゃ海の傍やんかこれ…
    ヤバいやろ
    ((((;゚ω゚))))ガクガクブルブル

    1 一般国民 ★ :2019/05/25(土) 01:25:07.06 ID:q9Hd9GvB9.net

    南海トラフ巨大地震で…静岡・浜岡原発への津波 防波壁超える最大22.5mの新試算 中部電力

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190524-00022453-tokaiv-bus_all
    2019/5/24(金) 22:22配信 YAHOO!JAPAN NEWS,東海テレビ

    画像:中部電力浜岡原発 静岡・御前崎市

    (出典 amd.c.yimg.jp)


     中部電力は南海トラフ巨大地震で浜岡原発に押し寄せる津波について、
     防波壁の高さを超える最大22.5メートルとする新たな試算を明らかにしました。

     浜岡原発の再稼働を目指す中電は、これまで南海トラフ巨大地震による津波の高さを最大21.1メートルと想定し、
     2016年に海面からの高さ22メートルの防波壁を完成させています。
     中電は24日の原子力規制委員会の会合で、より厳しい条件で行った新たな試算として、
     津波の高さが防波壁を0.5メートル上回る最大22.5メートルになる可能性があると報告しました。

     中電は「あくまで参考値」として津波対策の前提にはしない考えですが、
     規制委員会や地元から防波壁のかさ上げなどを求められれば、
     再稼働に向けたスケジュールがさらに不透明となります。


    【【南海トラフ巨大地震】静岡・浜岡原発への津波 防波壁超える可能性が判明】の続きを読む


    「南海トラフ地震臨時情報(巨大地震警戒)」が発表されたら、日本経済はどうなる?(福和伸夫) - Yahoo!ニュース - Yahoo!ニュース
    南海トラフの震源域の半分で地震が起きたら被災地は甚大な被害を受けます。残りの地域は被災地を支援しつつ、後発地震に備え事業継続しなければ、日本は委縮し経済 ...
    (出典:Yahoo!ニュース)


    南海トラフ(なんかいトラフ、英: Nankai Trough)は、四国の南の海底にある水深4,000m級の深い溝(トラフ(舟状海盆))のこと。東端を金洲ノ瀬付近のトラフ狭窄部、西端を九州・パラオ海嶺の北端とする。



    (出典 www.data.jma.go.jp)


    ひえ~!
    怖いよ~!
    (((´゚ω゚`)))ガタガタ

    1 名無しさん@涙目です。 :2019/05/21(火) 18:18:56.78 ID:pdOjEqAO0●.net BE:512899213-PLT(27000)


    (出典 img.2ch.net)

     5月10日、宮崎県日向灘でM6.3の大きな地震が発生し、最大震度5弱を記録した。震源が南海トラフの西端に位置することから、今回の地震がさらなる大規模地震に
    つながる可能性を懸念する学者も少なくない。そこで、過去の地震データを独自解析してみた筆者は、日向灘で地震が起きる条件について新たな発見を得ることが
    できた。南海トラフ巨大地震などの大災害につながる可能性も含めて報告したい。

    ■日向灘で大地震が発生する条件とは!?

     今回、日向灘でM6以上の地震が起きたのは実に5年ぶりのこと。気象庁は「直ちに南海トラフでの巨大地震につながるものではない」との見解を発表したが、
    これが(騒ぎをすぐに収束させたい)政府の意向を「忖度」したものではないか、と各メディアやネット上でさまざまな憶測が飛び交った。
     では、実際のところ大地震が続く可能性はあるのか、筆者は過去(18世紀以降)に日向灘で起きた地震データを独自に調べてみた。その際、現在エルニーニョ現象が
    発生中であることを踏まえ、過去の地震とともにエルニーニョまたはラニーニャ現象が起きていたかどうかも含めて調べ上げた。ちなみにエルニーニョとは、
    熱帯太平洋で見られる気候変動現象で、太平洋東部の海面水温が平年より高く、西部では低くなる。ラニーニャはその逆で、太平洋の赤道付近で海面水温が低くなる現象だ。
     では以下に、これまで日向灘で発生した地震の一覧を示す(エルニーニョまたはラニーニャ発生中に起きたものは、その旨も記している)。

    はい、どーも、トカナでーす
    https://tocana.jp/2019/05/post_96544_entry.html


    【【警告】「南海トラフ巨大地震」は発生目前か!? 過去の日向灘地震を分析して判明】の続きを読む


    高層ビルが多い地域は「巨大地震」が来ない!? 地震予知を「電気的宇宙論」から解説、雨の日に地震が起きにくい理由も! - TOCANA
    地震といえば、いつどこで起きるのか心配になる。ネット上には地震予知を主張するサイトが山のように現れ、ちょっとした地震予知ブームが起きている。もちろん、政府、研究 ...
    (出典:TOCANA)


    地震予知(じしんよち)とは、地震の発生を予め知ることである。「地震予知」という語は、広範にはいわゆる「予知」を含んで言うが、学術的には科学的方法により地震の時期・場所・規模の3要素を論理立てて「予測」することを指す。ただし日本地震学会は、警報に繋がるような決定論的な予測のみを「地震予知」としている。



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    自分でコントロール出来ない事では悩まない
    コレ、大事よ
    (*-ω-)*´ω`)*-ω-)*´ω`)ウンウン♪

    1 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ :2019/05/19(日) 19:25:08.35

    地震予知失敗、100回中99回 南海トラフで学者回答

     南海トラフ巨大地震について、事前に発生する時や場所、規模を正確に
    言い当てる直前予知を100回試みても99回程度は失敗すると日本の地震学者が
    考えていることが、林能成関西大教授(地震学)が行ったアンケートで19日、
    分かった。

     観測データを基に危険性を判断するのが地震学者で、予知の実用化が
    不可能に近いことを改めて示す結果となった。

     林教授は、予知の難しさが市民や行政担当者に正しく伝わっていないと指摘。
    「突然の地震でも被害を少なくする防災を進めるのが先。予知を防災の前提と
    してきた過ちを繰り返さないようにすべきだ」としている。


    一般社団法人共同通信社(2019/5/19 18:51)
    https://this.kiji.is/502779885716063329?c=39546741839462401

    アンケート結果を説明する関西大の林能成教授=14日、大阪府高槻市

    (出典 nordot-res.cloudinary.com)


    【【絶望的】南海トラフ巨大地震、直前予知を100回試みても99回程度は失敗すると日本の地震学者さん】の続きを読む


    首都直下地震と南海トラフ巨大地震、要警戒レベルに…半割れケースなら想定死者数32万人 (2019年5月11日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    東日本大震災から8年――。地震・津波の調査・研究が深まり、全国各地で防災対策が進んできた。なかでも注目されるのが、巨大地震の30年内の発生確率が高いとされ ...
    (出典:エキサイトニュース)


    南海トラフ(なんかいトラフ、Nankai Trough)は、四国の南の海底にある水深4,000m級の深い溝(トラフ(舟状海盆))のこと。東端を金洲ノ瀬付近のトラフ狭窄部、西端を九州・パラオ海嶺の北端とする。南海トラフをdeformation frontとして南側のフィリピン海プレートが北側のユーラシアプレート下に沈み込んでいる収束型プレート境界としている。南海トラフ北端部の駿河湾内に位置する右図黄線の部分は駿河トラフとも呼称される。九州・パラオ海嶺を挟んで西側に琉球海溝が連続する。

    数十年から数百年間隔で南海トラフのメガスラスト及びこれに付随する断層震源断層とする巨大地震が発生していると考えられている。




    (出典 www.city.tokai.aichi.jp)


    うわ~
    怖いよ~
    どうかお願いします地震来ないで下さい…
    (((´゚ω゚`)))ガタガタ

    1 ばーど ★ :2019/05/12(日) 16:32:41.92

    10日午前8時48分ごろ、宮崎県沖の日向灘を震源とするマグニチュード(M)6.3の地震が発生し、宮崎市と都城市で震度5弱の揺れを観測した。11日9時過ぎにも宮崎、高知、愛媛各県で震度4を観測するなど、日向灘を震源とする地震が相次いでいる。幸い、大きな被害はなかったが、要注意だ。南海トラフ巨大地震の予兆とみられるからだ。

    南海トラフは、「フィリピン海プレート」と「ユーラシアプレート」が接する海溝。駿河湾(静岡県)から、今回の震源である日向灘にかけて存在する。立命館大環太平洋文明研究センター教授の高橋学氏(災害リスクマネジメント)が言う。

    「ユーラシアプレートが跳ね上がろうとするのを、フィリピン海プレートが抑えつけている構造なのですが、今年になって、プレート間でズレが生じ、たびたび地震が発生している。いつ留め金が外れてもおかしくない状態です」

    今年に入って以降、日向灘を震源とするM3以上の地震はきのうまでに17回も起きている。3月27日にはM5クラスが同じ日に2回も発生している。茨城県沖や紀伊水道でも地震が頻発しているが、これらも南海トラフの動きだ。

    きのうの地震は南海トラフ巨大地震の警鐘と捉えた方がいい。ところが、気象庁の対応は不可解だった。地震発生後、緊急会見した気象庁地震津波監視課の中村雅基課長は「震源は南海トラフ地震の想定震源域だが、直ちに巨大地震につながるものではない」とし、巨大地震への懸念を即刻、火消ししたのである。

    「このところ、気象庁は不安を打ち消すことを繰り返しています。今年はG20、ラグビーW杯、来年には東京五輪を控え、対外的に“危ない国”という印象を与えたくない政権に忖度しているのではないか。本来、気象庁は、科学的に冷静に判断し、国民に警鐘を鳴らすのが役目です。10日の地震も含めてデータを客観的に見れば、南海トラフ巨大地震は1~2年以内に起きると考えるのが自然です」(高橋学氏)

     危ないものにはフタということなのか。

    5/11(土) 15:00
    日刊ゲンダイDIGITAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-00000029-nkgendai-life

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    関連スレ
    【宮崎県震度5弱】気象庁「南海トラフ地震の想定震源域内であるが、直ちに巨大地震につながるものではない」
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1557483888/
    【地震】震度3■高知西部 震源地、日向灘
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1557641635/

    ★1が立った時間 2019/05/11(土) 17:42:21.39
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1557564141/


    (出典 Youtube)


    【【地震大国ニッポンの恐怖】3日連続日向灘震源も南海トラフ巨大地震を即否定…気象庁の“忖度”を識者が懸念】の続きを読む


    首都直下地震と南海トラフ巨大地震、要警戒レベルに…半割れケースなら想定死者数32万人 | ビジネスジャーナル - Business Journal
    東日本大震災から8年――。地震・津波の調査・研究が深まり、全国各地で防災対策が進んできた。なかでも注目されるのが、巨大地震の30年内の発生確率が高いとされ ...
    (出典:Business Journal)


    地震 > 連動型地震 > 南海トラフ巨大地震 南海トラフ巨大地震(なんかいトラフきょだいじしん)は、フィリピン海プレートとアムールプレートとのプレート境界の沈み込み帯である南海トラフ沿いが震源域と考えられている巨大地震のことである。 



    (出典 www.jishin.go.jp)


    今や日本中どこでも巨大地震のリスクが有りましゅヨ
    イザという時の為に日頃から備えて置くのでしゅ~
    (*´ω`)ゝ ハイ

    1 ばーど ★ :2019/05/10(金) 19:24:48.10 ID:hrdUFV+C9.net

    直ちに巨大地震につながるものではないとの見解を示しました。 宮崎県で震度5弱を観測した地震で、気象庁は、今回の地震の震源は南海トラフ地震の想定震源域内であるものの、直ちに巨大地震につながるものではないとの見解を示しました。

    ただ、余震については、今後1週間ほど、最大震度5弱程度の地震が発生する可能性があるとして、引き続き注意するよう呼びかけました。

    この地震で、宮崎県内では、スーパーマーケットの商品が棚から落ちて割れたり、鉄道が遅れたりしましたが、目立った被害はありませんでした。

    5月10日(金)
    https://www.tv-tokyo.co.jp/mv/you/news/post_177000/

    (出典 www.tv-tokyo.co.jp)


    【【みんな落ち着いて】気象庁「宮崎地震は南海トラフ地震の想定震源域内であるが、直ちに巨大地震につながらない」】の続きを読む

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