気になる話題の宝庫

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    タグ:仕事


    年金要らない中居くん
    _(┐「ε:)_

    1 Egg ★ :2019/06/19(水) 08:57:40.62

    タレントの中居正広(46)が17日放送のTBS「中居くん決めて!」(月曜後11・56)に出演。「あす仕事がなくなったら」との問いに答え、その言葉で共演者をうならせた。

     この日は、芸能界での仕事がほとんどなく「最後の手段としてヌードになるか、引退してて保育士の道を進むか」と悩むグラビアアイドルの山中真由美(26)に対し、中居が「脱ぐことにとらわれず芸能界に居続けるべき」とアドバイス。そんな中、山中と同じ境遇にあることを想定して議論をかわされ、“みちょぱ”こと池田美優(20)が中居に「もし、明日仕事がパタッとなくなったらどうするんですか」と水を向けた。

     回答に注目が集まる中、中居は「どうにでもなるかな~」。貫禄漂う発言に、共演者が「別格」「俺らとは蓄えが違うから」とうなると、「すみませ~ん」と余裕の表情を見せる一幕も。

     ただ、中居は「ぜい沢な生活をしてるわけじゃない」とし、牛丼とハンバーガーのどちらを食べるか悩むのも「お金で迷っているわけじゃない。どっちが食べたいかで迷ってるだけですよ」と力説。また、貯金が右肩上がりで増えていっても、使う金の額は昔から変わらないとし、みちょぱが「貯金が貯まっていく一方ってことですよね?」と確認すると、「そうです」と、どや顔を披露し、周囲を笑わせた。

    6/19(水) 8:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-00000098-spnannex-ent

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【中居正広…仕事なくなっっても余裕で遊んで暮らせる】の続きを読む


    人間失格を朗読…
    ヽ(・ω・)/ズコー

    1 幻の右 ★ :2019/06/18(火) 05:49:44.81

    「1度、お受けしたお仕事ですので……」

     5月末、『週刊文春』で複数の女性ファンとの不倫が報じられた原田龍二は、謝罪会見で記事内容を全面的に認めた。冒頭の言葉は、その会見の翌々日に彼が文藝春秋社を訪れたときのものだ。

    「不倫が報じられる前に、『週刊文春』からグラビア撮影とインタビュー取材の依頼を受けていたんです。普通なら断りますよね。“なんて律義なんだ”と業界では話題です」(芸能プロ関係者)

    業界からは意外な声も

     自身のインスタグラムを通じてファンと接触。2人で食事もせず、ホテルも利用せず、愛車で近くの公園に直行して車中で事におよぶ“節約不倫”で、世の女性から大バッシングを受けた原田だが、

    「ファンからメッセージが来て、それに答えただけだからそこまで悪くない」(バラエティー番組スタッフ)

    「一緒に仕事をした人はわかると思うんですけど、彼はすごくいい人。この騒動も“いい人”だからこそ巻き込まれたわけで、嫌いにはなれない」(ドラマ制作スタッフ)

     業界内での原田の評判は、不倫スキャンダル後もなぜか落ちていない。9月公演の舞台『サザエさん』の降板や、準レギュラーの旅番組の休止など不倫騒動の影響もちらほらあったが、『5時に夢中!』(TOKYO MX)やラジオのレギュラー番組は継続。

    「一昨年にグラビアアイドルとの不倫が報じられた袴田吉彦さんも、スキャンダル後にテレビの露出が増えました。彼もスタッフ受けがよかったんです」(テレビ局関係者)

    「降板の話はまったく」

     そこで、仕事の状況について所属事務所に聞いてみた。

    ─レギュラー番組の制作側から降板の話はあった?

    「何も言われずに、そのまま継続させてもらいました。『5時に夢中!』は、謝罪会見と同日に原田が出演した放送の視聴率がいちばんよかったらしいですね。まぁこういう話題で注目が集まってしまうのもアレなんですが……」

    『サザエさん』の降板は、

    「それはちょっと難しかったですね。やっぱりマスオさん役なので、原田の今のイメージではしかたがないかと」

     旅番組も休止となったが、

    「今、ちょっとペンディング状態です。というのも、一般の方たちと触れ合う企画なので、制作側に気を遣っていただいているというか……。それでも、先方からは降板の話はまったく出ていません」

     新規の仕事のオファーも減っていないという。

    「おかげさまで、スタジオで収録するバラエティー番組はいくつかいただいています。映画やドラマも何本かいただいて、スケジュール的に出演できるものを検討中です」

     6月19日、ネット番組の生放送で太宰治の代表作『人間失格』を朗読する原田。スタッフからは“失格”の烙印は押されていないようだ。

    週刊女性PRIME 6/18(火) 5:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190618-00015401-jprime-ent


    (出典 Youtube)


    【【芸能】原田龍二、節約不倫後もお仕事順調の謎】の続きを読む


    木梨 憲武(きなし のりたけ、1962年3月9日 - ) は、日本のお笑いタレント、歌手、アーティスト、俳優、声優である。お笑いコンビ『とんねるず』の小柄な方。相方は石橋貴明。芸能事務所アライバル元代表取締役副社長。 身長177cm、体重60kg。 妻は女優の安田成美で、間に2男1女。



    (出典 res.fashionsnap.com)


    悠々自適の老後写真
    ヽ(・ω・)/ズコー

    1 名無しさん@涙目です。(光) [ニダ] :2019/06/15(土) 15:39:31.84


    ササナミ @sasanami
    木梨憲武インスタグラム、いまお仕事シリーズになってるんだけど何やってもただの本職にしか見えなくてすごいから見てほしい
    https://instagram.com/noritakekinashi_official

    画像

    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    【【画像】木梨憲武がいろんな仕事の写真を投稿 何をやっても本職にしか見えない…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル】の続きを読む



    (出典 www.sozailab.jp)


    この画面見てたら余計ストレスたまるわ…
    彡(-ω-;)彡ヒューヒュー

    1 名無しさん@涙目です。(北海道) [CN] :2019/06/07(金) 12:48:15.92


    パナソニックは5月28日、同社製モバイルノートPC「Let'snote」(レッツノート)を使ったストレス推定サービス
    「きもちスキャン」を発表した。PCに内蔵されているフロントカメラの顔画像から、従業員の脈拍数を測定して
    ストレスレベルを推定する仕組み。


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    法人向けモバイルPC市場で高いシェアを持つパナソニックは、これまで働き方改革ソリューションの1つとして、
    PCの操作ログから業務内容を“見える化”し、長時間労働の抑制やテレワークの実働把握などができる
    「しごとコンパス」を提供してきた。
    今回発表されたきもちスキャンは、そのオプションサービスとして2019年7月にリリースされる。

    パナソニックコネクティッドソリューションズの中島功太郎氏(モバイルソリューションズ事業部営業企画部部長)は、
    残業時間の上限規制が罰則付きで導入されたことや、東京オリンピックによる首都圏の混雑緩和に向けた在宅勤務の
    導入が進んでいることなどを背景に労務管理の重要性が高まっていると説明。


    (出典 image.itmedia.co.jp)


     「ただ、失敗しない働き方改革には、単に労働時間の短縮などを目的にするのではなく、会社の成長と社員の幸せを
    両立させる必要がある。社員一人一人に自発的な向上心が生まれる風土づくりは、自分の仕事を見える化し、課題や
    改善方法を自ら見つけてもらうこと」と話し、PCの稼働状況を可視化できる「しごとコンパス」をアピールした。


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1905/28/news110.html


    【【ストレス社会】仕事でストレスを抱えるあなたに相応しいPCはコレ】の続きを読む



    (出典 4.bp.blogspot.com)


    やはり年金以外の収入源も考えておかないとね
    (ω・ )ゝ なんだって?

    1 記憶たどり。 ★ :2019/06/06(木) 16:14:19.09

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00058005-gendaibiz-bus_all&p=1

    定年したら、孫を抱いて悠々自適の年金暮らし――。そんな「老後」のイメージは過去のものになりそうだ。
    少子高齢化と年金財政の危機で、働かないと生きていけなくなる。こんな日本で大丈夫か? 

    AIに仕事を奪われるのに

    「私個人は65歳をすぎても元気で働く意欲があれば、働いたほうがいいという考えです。
    より豊かな老後を手に入れるために、定年後も働ける人は働いてはどうですかと提案してきました。

    ところが、政府が言っているのは『みんなに70歳まで働いてもらう』ということであり、これには賛同できません。
    言葉では『人生100年』とか、『日本の高齢者は元気で働きたいと思っている人が大勢いるから』と、
    もっともなことを言っているように聞こえます。

    しかし、本音は、65歳から100歳まで年金だけで暮らしていけると思われては困る、ということでしょう。

    60歳で定年になり、あとは年金で悠々自適の生活と思っていたら、年金の受給開始が65歳に延びた。
    あと5年がんばるかと諦めたら、今度は70歳まで働いてもらう、と言い出した。これでは人生設計が狂ってしまいます」
    (経済ジャーナリストの荻原博子氏)

    多くの人が農業や商売に従事し、寿命が現在よりも格段に短かった江戸時代なら「生涯現役」もありえただろう。

    だが、70歳まで「賃金労働者」として働く社会は、有史以来はじめての現象だ。
    日本は、人類史上初となる「70歳までみんな働く社会」を迎えようとしているのである。

    〈65歳以上を一律に「高齢者」と見るのは、もはや現実的ではない〉

    18年6月に政府が閣議決定した「骨太の方針」(経済財政運営と改革の基本方針2018)には、こんな文言が盛り込まれている。

    同年2月に閣議決定している「高齢社会対策大綱」では、現行で70歳まで遅らせることができる年金受給の開始年齢を、
    70歳を超えても可能になるよう検討を求めている。

    いずれも安倍晋三総理の意向だ。安倍総理は、総裁選の際の演説でこうも強調した。

    「高齢者がいくつになっても、生きがいを持って活躍できる生涯現役社会を実現する」

    すでに希望者の65歳までの雇用が企業には義務づけられ、いくつかの企業で65歳定年制の導入を模索する動きが見られる。
    '25年には年金の支給は完全に65歳からになる(女性は'30年から)。

    これらはすべて、70歳までみんなが働く社会への布石に他ならない。
    背景にあるのは、年金制度の危機的財政だ。経営コンサルタントの鈴木貴博氏が解説する。

    「年金制度さえしっかりしていれば働く必要がなかった人にまで、働くことを強制せざるを得ないほど、年金財政は逼迫しています。
    少子高齢化や低金利で年金財政が悪化し、それに政府がうまく対応できなかった責任は重大です」

    若手にポストが回らない…

    65歳で定年退職、70歳まで雇用延長になると、仮に22歳で入社したとして、転職しなければ、半世紀近くを同じ職場で過ごすことになる。

    それはどんな社会になるのだろうか。

    まず考えられるのは、年配の社員が増え、出世に遅れが出るということだ。
    現状、多くの企業が一定の年齢で役職が外れる「役職定年」を設けているが、この制度はベテランの働く意欲を削ぐと評判が悪い。

    そこで、たとえばある大手企業では、60歳から65歳に定年を引き上げると同時に、役職定年は設けないと決めた。

    「そうなると、ポストの数は限られているので、60歳で課長、65歳で部長にようやく昇進するといった人事が生じる可能性さえあります。
    その結果、若手にはなかなかポストが回ってこず、不満が溜まる。組織が硬直化していくでしょう。

    また、企業が全体の人件費を増やすはずはありませんから、ベテランが役職とそれなりに高い給料を独占する一方で、
    若手・中堅の給料が減らされる。彼らに不満が溜まって、さらに組織が硬直化していくという悪循環に陥ります」(経済評論家の平野和之氏)

    ※以下、全文はソースで。


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