気になる話題の宝庫

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    タグ:井上尚弥



    (出典 contents.gunosy.com)



    似てね~wwwww
    ヽ(・ω・)/ズコー

    1 Egg ★ :2019/07/09(火) 18:30:20.17

    森川ジョージ氏が米リング誌でデザイン、海外ファン反響「素晴らしい表紙」

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ボクシングの米専門誌「リング」は、WBA&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)をモデルに起用した最新号の表紙をインスタグラムで公開。人気漫画「はじめの一歩」の作者・森川ジョージ氏がデザインした“一歩風モンスター”を目の当たりにした海外ファンから「素晴らしい表紙」「これは欲しい」「モリカワ先生最高です」と反響を集めている。

    【画像】井上がはじめの一歩に変身!? 「これは欲しい」「モリカワ先生最高です」と海外反響…米リング誌が公開した“一歩風モンスター”の実際の表紙

    (出典 scontent-sin6-1.cdninstagram.com)
    ?_nc_ht=scontent-sin6-1.cdninstagram.com

     井上が一歩の世界に溶け込んだ。炎が燃えるような赤のバックに青のグラブをつけたボクサー。肉体はバキバキに割れ、大きな目と茶色い髪でキリッとした表情は「はじめの一歩」らしい世界観だ。「THE RING」と記された黄色い題字の脇には「ボクシングの聖書」「モンスター創造論」と日本語で記されている。日本風の作りは権威ある米専門誌で異例のことだ。

     森川ジョージ氏が手掛けたデザイン。投稿では「“モンスター”ナオヤ・イノウエがリングの表紙に帰って来る。著名なマンガ家のジョージ・モリカワが特別な表紙を描く」と記して画像を公開した。海外でも人気のボクシング漫画とあって、コメント欄では海外ファンからも好評の声が相次いでいる。

    「素晴らしい表紙」
    「彼は本物の“一歩”だ」
    「これはシャツになるべき」
    「これは最高」
    「カッコいい表紙」
    「めっちゃいい!!!」
    「これは欲しい」
    「モリカワ先生最高です」

     過去にも日本人ボクサー初の単独表紙を飾っている井上。自身のツイッターでも「森川ジョージ先生に描いて頂きました」と報告し、日本のファンにも反響が広がっている。ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で元5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突するが、注目は日増しに高まっているようだ。

    7/9(火) 18:03配信 ザ・アンサー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190709-00066303-theanswer-fight


    (出典 www.nikkansports.com)


    【【ボクシング】井上尚弥がはじめの一歩風モンスターにwwwww】の続きを読む


    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。所属事務所はホリプロ。マネジメント・広告代理店は株式会社セカンドキャリア。担当トレーナーは父の井上真吾。弟は同じプロボクサーの井上拓真、従兄弟に同じくプロボクサーの井上浩樹がいる。



    (出典 purulife.site)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/01(月) 02:57:13.18 ID:hHMN98Ya9.net

     WBA&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(26=大橋)がフジテレビ「ジャンクSPORTS」(日曜後7・00)に出演、年内に予定されるワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)バンタム級トーナメント決勝の相手、ノニト・ドネア(36=フィリピン)について「一番恐怖感がある」と語り、気を引き締めていた。

     この日は「師匠&弟子SP」。大橋秀行会長(54)と一緒に出演した“モンスター”井上は先月のWBSS準決勝、IBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(26=プエルトリコ)戦を振り返った。ロドリゲスは19戦無敗の王者。大橋会長は「もし(井上が)負けるならロドリゲスだと思っていた」と証言した。

     井上は2回に3回のダウンを奪いTKO勝ちし、ボクシングファンらには「圧勝」に映ったが、じっさいは「紙一重の勝利」だったという。

     第一ラウンド、井上が一発目のジャブを繰り出すと、ロドリゲスは右のカウンターを当ててきた。普通の相手なら様子見をするところ。「こいつ、ただものじゃない。実力がやばいぞ」。井上はいつも以上に「集中しないといけない」と覚悟した。

     2ラウンド目。井上が2度のダウンを奪ったとき、ロドリゲスはマットにうずくまりながら「ムリ、ムリ…」とセコンドに合図しているように見えた。

     井上は「コーナーで見ていた。セコンドが『立て!』と言っていた。余計なこと、言うなと思っていた」とそのときの情景を振り返り、「立ってきたらどうなるかわからない。ボクシングでは(そういう状況からの)逆転もあるので気を抜けなかった」。

     激闘の後、世界中はモンスターに震撼した。

     だが、井上の口から意外な事実も明らかにされた。数カ月前、井上は「重度のスランプ」に苦しんでいたという。

     「2戦続けて1ラウンドKOで終わっていたので、また1ラウンドKOを期待された。練習していても心と体が一致しなかった」

     元世界ミニマム級王者の大橋会長は、井上のスパーリングを見ていて「この相手なら(俺も)勝てる」と直感し、「デビュー7年目で初めてアドバイスした」という。

     結局、井上は1か月間、ボクシングから離れ、精神的にリフレッシュした状態で、リングに戻ってきた。

     一方、大橋会長は「スパーリング相手がいない」という悩みを打ち明けた。

     以前は井上のうわさを聞き、元チャンプらの猛者が「井上、どんなもんじゃい」と相手になってくれたが、そのたびに「ボコボコ」にしたので、「今では井上被害者の会が出来ちゃって…」。フライ級など三階級制覇の元世界王者で大橋ジムの先輩、八重樫東(36)も嫌がって相手をしない。やむを得ず、海外からスパーリング相手を呼ぶが、「滞在費などすごいお金がかかってしまう」と嘆いた。

     

     年内には決勝で、5階級制覇の伝説のボクサー、ドネアと対戦する。井上は「(これまで戦った相手の中で)パワーが一番ある。一番恐怖感はあります」と語った。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16702617/
    2019年6月30日 22時15分 スポニチアネックス


    【【悲報】実は重度のスランプだったモンスター井上尚弥wwwww】の続きを読む



    (出典 www.jiji.com)


    やっぱり君は名実ともにモンスターだよ~
    WBSSの決勝に勝てば当然あれだよな
    ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ♪

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/06/05(水) 05:46:52.51

    ■英ボクシング専門メディアで3位に、上にはカネロとロマチェンコだけ

     ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝で、WBA王者・井上尚弥(大橋)がIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を259秒KOで下した。満員のグラスゴーのSSEハイドロで見せつけた鮮烈KO劇で英国内で一気にファン層を拡大したが、英メディアでは最新のパウンド・フォー・パウンドを公開し、モンスターは世界3傑に堂々の選出を果たしている。

     グラスゴーでの衝撃の259秒で、英国のボクシングファンから元世界王者まで一気に虜にした井上。国際的な知名度のみならず、英メディアの評価も一気に高まった。

     「パウンド・フォー・パウンド トップ50ボクサー」の最新版を発表したのは英ボクシング専門メディア「ワールド・ボクシング・ニュース」だった。

     1位は世界ミドル級3団体統一王者のカネロこと、サウル・アルバレス(メキシコ)、2位は精密機械こと、世界最速3階級制覇王者のワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)。そして、3位に井上が堂々の選出を果たした。

     今年1月時点では7位だったモンスター。ロマチェンコとともにボクシング界の2巨頭と評価される4位のウェルター級世界王者、テレンス・クロフォード(米国)、5位の第1回WBSSのクルーザー級覇者で現世界3団体統一王者のオレクサンドル・ウシク(ウクライナ)という猛者を抜き去る偉業となった。

    ■パッキャオに続く四つ星認定で世界の猛者たちと並ぶ

     米誌「リング」の最新版PFPでは、ロマチェンコ、クロフォード、カネロに次ぐキャリア最高の4位に選出されたばかりだが、モンスター旋風直後の英国では更に評価を高めている。

     ボクシング全階級のボクサーの強さを格付けするPFPだが、同メディアでは「世界戦の勝利数、複数階級でのタイトル、対戦相手の力量、勝ち方に基づき、格付けされる。1年間の継続性や活動も考慮される」と定義している。

     無敗王者ロドリゲスという実力者相手に欧州初上陸を果たしたモンスター。事実上のWBSS決勝と呼ばれた大一番で見せつけた圧倒的な強さが評価された格好だ。

     一方、功績を意味する星の数では6位の6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)の唯一の五つ星に次ぎ、井上は四つ星認定。カネロ、ロマチェンコ、クロフォードら世界的スターと同評価を受けている。

     トップ50には日本人ボクサーも登場。3階級制覇王者のWBO世界フライ級王者・田中恒成(畑中)が14位に、元3階級制覇王者の井岡一翔(Reason大貴)が32位、2階級制覇王者のWBA世界ライトフライ級スーパー王者・京口紘人(ワタナベ)が46位、WBC世界ライトフライ級王者・拳四朗(BMB)が49位に名を連ねている。


    6/4(火) 19:33配信 THE ANSWER
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190604-00062607-theanswer-fight


    【【ボクシング】英専門メディアのランキングで井上尚弥がついにTOP3!クロフォード超えの“モンスター旋風”】の続きを読む


    それにしても失礼な記事やな!
    ヽ(`ω´)ノプンプン

    1 Egg ★ :2019/06/01(土) 18:16:13.12

    ボクシングのWBA・IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(26)が、自身の名前について論評した一部報道に対し「失礼な記事だな」と苦言を呈した。

    同記事では井上のことを「名前も地味」などと書いていた。

    「親が付けた名前に...」
    井上は2019年6月1日ツイッターを更新。1本の記事をシェアしながら、

    「失礼な記事だな。。親が付けた名前に地味だなんて記事にする必要はありますか?」
    と苦言を呈した。

    シェアしたのは同日付で「デイリー新潮」が公開した「井上尚弥『強すぎて試合が面白くない』『キャラ立ちしてない』意外な弱点」という見出しの記事。井上は世界4団体(WBA、WBC、IBF、WBO)の垣根を越えて階級最強を決める「WBSS(ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ)」に参戦中で、ここまで全試合KOの完勝続きで決勝に進出している。だがそんな井上について記事では「国内での認知度は今イチ」とし、「名前も地味。具志堅や丈一郎なら、名前だけでも記憶には残る」などと論評している。

    井上の投稿には、実弟でWBC世界バンタム級暫定王者の井上拓真(23)もツイッターで「失礼極まりない」と同調。一方、2人のいとこで日本スーパーライト級王者の井上浩樹(27)は、「身内的には早く終わる方が安心します」とつぶやいた。

    元WBC世界ライトフライ級王者の木村悠氏(35)は井上の投稿を引用しながら、「強すぎて面白すぎるだろ!」「判定でグダグダいくよりも、早いラウンドでスカッと決まった方が面白く無いですかね」とその魅力をつづった。

    他のユーザーからも「人の名前を貶すなんて許せねーな」「名前が地味とか意味が分かりません」「無視でお願いします。井上チャンプはとても強い」といったコメントが寄せられている。


    【【ボクシング】井上尚弥選手「名前も地味」報道に怒り心頭】の続きを読む


    井上尚弥は「リング外でも非の打ち所なし」 殿堂入り英王者は振る舞いに拍手喝采 - THE ANSWER
    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でWBA王者・井上尚弥(大橋)はIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を2回TKOで ...
    (出典:THE ANSWER)


    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本プロボクサー神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。広告代理店・マネジメントは株式会社セカンドキャリア。弟は同じプロボクサーの井上拓真

    第36代日本ライトフライ級王者。第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者。元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO世界スーパーフライ級王者。現WBAIBF世界バンタム級王者。世界3階級制覇王者。アマチュア時代には、日本ボクシング史上初めて高校生にして7つのタイトルを獲得し、プロ転向後も8戦目での2階級制覇は国内最速記録(ワシル・ロマチェンコの世界最速となるプロ7戦目に次ぐ記録)。血液型A型。入場曲は佐藤直紀作曲の「Departure」。




    (出典 dol.ismcdn.jp)


    井上選手の決勝戦
    楽しみやわ~
    サイコウヽ(o’∀`o)ノヤーン♪

    1 幻の右 ★ :2019/05/27(月) 15:56:39.19

    ボクシングWBA世界バンタム級王者井上尚弥(26=大橋)が、米プロモート大手トップランク社から大きなラブコールを送られた。

    26日(日本時間27日)に米メディアが報じたもので、同社のボブ・アラムCEOは、井上のワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)決勝後に契約できることを期待しているという。

    5階級制覇王者のWBAスーパー王者ノニト・ドネア(36=フィリピン)とのWBSS決勝について、同CEOは「井上はドネアとの試合に勝つと思う、あんなすごいパンチの選手を過去に見たことがない。井上は本物で特別だ」と絶賛。その上で「井上は私たちのプロモートで戦いたいと思います」とラブコールを送った。

    トップランク社は前WBA世界ミドル級王者村田諒太、前WBO世界スーパーフェザー級王者伊藤雅雪ら中量級の日本人ボクサーと契約を結んできたが、軽量級となれば異例。今月21日には井上自らもオファーが届いていることを明かし「軽量級としては破格。めちゃめちゃ良い条件です」と契約に前向き。

    バンタム級ではWBO王者テテ(南アフリカ)、前WBAスーパー王者バーネット(英国)も契約傘下にある同社と契約すれば、WBSS決勝後も強豪との対決が実現しそうだ。

    日刊スポーツ 5/27(月) 15:29
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190527-05270412-nksports-fight


    【【本物のモンスター】米プロモーター「井上尚弥は『特別』WBSS後の契約に期待」】の続きを読む

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