気になる話題の宝庫

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    タグ:事故


    全固体電池(ぜんこたいでんち)とは陽極と陰極間のイオンの伝導を固体の電解質が担う電池で、一次電池と二次電池の双方にある。 従来の電池は一次電池と二次電池を問わず、電解質が液体であったため、電解質の蒸発、分解、液漏れといった問題が付きまとって来た。電解質を固体にすることは開発者達にとって積年の課題で幾多の技術者、研究者が挑んできたものの、実用化に至ったものは一部に限られた。課題となるのは電解質のイオン伝導性で実用のためにはハードルが高かった。近年、電気自動車の普及とともに各国で開発が活発化しており、実用化のため自動車メーカーや電機メーカーが研究に投資している。数分で充電が可能、液漏れの心配が無い。



    (出典 assets.bwbx.io)


    真面目な話をすると
    内部が液体のバッテリーを
    使うのはリスクが高いのだ
    内部が完全に固体の「全固体電池」
    の実用化が待たれるところ
    _(┐「ε:)_

    1 みつを ★ :2019/06/18(火) 16:40:25.41

    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00520689?twinews=20190618

    中国当局、EVメーカーに安全点検を命令 テスラとNIOの発火事故で

    2019/6/18 05:00

    駐車中に突然炎上するテスラの「モデルS」(4月22日、中国・上海=ブルームバーグのSNSから)

    (出典 d1z3vv7o7vo5tt.cloudfront.net)


     中国で電気自動車(EV)メーカーの米テスラと中国の蔚来汽車(NIO)が製造した車の発火事故が相次ぎ、EVの安全性を巡る不安が強まる中、同国はメーカー側に点検を命じた。

     工業情報省がウェブサイトに掲載した声明によると、メーカーはバッテリーケースや防水保護、高電圧ワイヤーハーネス、車載用充電装置の安全性に問題がないか点検する必要があり、10月末までの結果提出を求められた。

     中国ではEVが絡む火災事故が相次いでいる。NIOは14日、スポーツ多目的車(SUV)「ES8」について、約2カ月で3回目となる発火事故を報告した。4月には、上海の駐車場で燃えるテスラ車の様子を映した動画が中国のソーシャルメディアで拡散、同社は調査を進めていると説明した。その数週間後には、テスラの「モデルS」が香港で発火したと伝えられた。

     工業情報省は安全性点検について、タクシーなど使用頻度の高い車に特に注意を払う形で、既に販売された車についても実施されるべきだと指摘した。(ブルームバーグ)


    【【電気自動車怖い…】テスラとNIOの発火事故 駐車中に突然炎上の動画】の続きを読む



    (出典 ccsrpcma.carsensor.net)


    お酒と自動車をそろそろ規制しないとな
    _(┐「ε:)_

    1 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] :2019/06/15(土) 00:28:56.82


    猛スピードで接近、火花散らし車横転 瞬間映像

    突然、車が猛スピードで接近してきて横転するという事故。
    ドライブレコーダーがその一部始終を捉えていた。この車、酒気帯び運転だったとみられている。

    片側2車線の国道を走行していると、クラクションが聞こえたその数秒後、猛スピードで後ろから軽自動車が左側から接近。
    直後、バランスを崩して火花を散らしながら横転した。そして、数十メートル先で横転したまま止まった。

    事故は8日午前9時半ごろ、愛知県大治町の国道で交通量の多い幹線道路で起きた。
    事故を起こしたのは52歳の男性。一体なぜ、白昼にクラクションを鳴らしながら蛇行運転を繰り返したのか…。

    50代の男性は、警察の調べに対して
    「酒を飲んで車を運転したことは間違いない。車線を変更したところ、車がいたのでハンドルを急に切ったら横転した」
    と話している。

    50代の男性の呼気からは基準値を超えるアルコールが検出され、酒気帯び運転などの疑いで一時、逮捕された。
    幸いにもこの事故によるけが人はいなかった。警察は事故の詳しい状況を調べている。

    <ソース内に動画>
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190614-00000075-ann-soci


    (出典 Youtube)


    【【動画】酒を飲み軽自動車を運転、猛スピードで車線変更→失敗し横転w】の続きを読む



    (出典 motor-fan.jp)


    何故だか、高齢になるほど運転に自信過剰になる問題…
    (/・ω・)/

    1 サーバル ★ :2019/06/04(火) 14:33:25.08

    倉田大誠アナウンサー:
    しかし、死亡事故の分布を示す赤色のグラフは、60代を超えると一気に多くなるんです。これは、高齢者が踏み間違いに気付くのが遅いことが要因として考えられます

    立本信吾フィールドキャスター:
    中には、事故が起きてしまった後に初めて「踏み間違えていたんだ」と自覚する人もいらっしゃるそうです

    熊谷宗徳氏(交通事故鑑定人):
    若い方は、ブレーキと間違えてアクセルを踏んでスピードが出てしまっても「あ、これ違う」とすぐに気づいて、それを修正できる反射神経がまだあります。しかし高齢の方はそれが鈍ってしまい、ブレーキを踏んでいるつもりなのにスピードが出てしまった時に、間違いに気付けず「え?」と思っている間にもどんどん車が進んでしまう。そしてパニックになり、事故につながるということです

    安藤優子:
    間違いに気付けないということは、「ブレーキを踏んでいるのに止まらないから、もっと踏まなきゃ」と思って、さらにスピードが出てしまう可能性も考えられますね

    熊谷宗徳氏(交通事故鑑定人):
    そうしてアクセルを踏み込んでさらにパニックになると、もう何かにぶつかるまで止まらないという事故になってしまうんです

    立本信吾フィールドキャスター:
    そもそも、なぜ高齢者の“踏み間違い”は多いのか?福山大学工学部・関根康史准教授にお話を伺いました
    https://sp.fnn.jp/posts/00046124HDK

    h
    (出典 sp.fnn.jp)



    (出典 pbs.twimg.com)


    【【調査】ブレーキとアクセルの踏み間違い死亡事故、年齢別でみると…】の続きを読む


    週刊文春が合成音声による「聴くスクープ」配信開始 第1弾は「高田純次・当て逃げ事件」速報 | 文春オンライン - 文春オンライン
    「週刊文春」では5月15日(水)16時、合成音声によるコンテンツ「聴くスクープ」の配信を開始しました。第1弾は「10年で3回目交通事故で高田純次(72)が被害者とトラブル」 ...
    (出典:文春オンライン)


    高田 純次(たかだ じゅんじ、1947年1月21日 - )は、日本のお笑いタレント、コメディアン、俳優。東京都調布市国領出身。身長175cm。血液型はO型。愛称は「ちゃん」「じい」「じじい」「Mr適当」「TJ」「ミスター無責任」[要出典]「テキトー男」。自身の所属事務所であるテイクワン・オフィスの代表取締役も務める。


    どちらが加害者か分からないよ~
    (((=ω=)))ブルブル

    1 ひかり ★ :2019/05/16(木) 10:31:43.97 ID:6IqktJaI9.net

     タレントの高田純次が、東京都内の首都高速道路で交通事故を起こし、22歳の男性が怪我を負っていたことが、「週刊文春」の取材でわかった。

     事故が起きたのは4月14日。被害者のAさんが、事故の状況を説明する。

    「左から合流してきたポルシェが、本線を走っていた僕の車の左後部にぶつかりました。『ゴツン』という衝撃が走ったのですが、ポルシェはそのまま
    僕の車を追い抜いていった。その後、前を走る車を縫うように追い越しながら逃げていきました」

     約15分後、首都高から降りたところで、高田は車を降り、Aさんと応対。高田は当初、「(Aさんの車に)当たってませんよ」と話していたが、
    そのうち「今20万持ってます」と、“示談交渉”を持ちかけた。Aさんは拒否し、話し合いを続けることになったが、高田本人と連絡が取れなくなり、
    弁護士を立てたという。

     事故後、Aさんは医師から「頸椎と腰椎の捻挫」と「全身打撲傷」で、全治2週間を要する見込みと診断された。

     高田は、小誌の取材に対し、「当たった認識はなかった」と「当て逃げ」を否定。その上で、事故を起こしたことは認め、「もちろん僕のほうに非は
    あるんでしょうけどね、それを私のほうで(治療費は)全部持ちます、ということを保険の方には色々話しましたけどね」と説明した。

     高田は2009年に、前方不注意でミニバイクと衝突事故を起こし、19歳の男性に全治2週間の怪我を負わせている。この時には、
    「二度とこのような事故を起こさないよう慎重に行動し、努力していきたいと思います」とコメントしていた。また、昨年3月にも、信号待ちの車に
    追突事故を起こしている。

     自身の運転について危うさを感じることはないのかを聞くと、「まあ、自分で(運転が)危ないなと思うことはほとんどないんですけどねえ。
    高齢は高齢なんですけど、運転は好きな方ですから」と回答した。

     Aさんの父親は、「高田さんの対応は誠意が感じられず、現在は告訴の準備も進めています」と話した。

     5月16日(木)発売の「週刊文春」では、事故の内容や“示談交渉”の中身、高田との一問一答などを報じる。また「週刊文春デジタル」では、
    高田の「ナッシング」音声などを公開する。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年5月23日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190515-00011919-bunshun-ent

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557904897/

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557911867/


    (出典 Youtube)



    (出典 Youtube)


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    プリウス(PRIUS)は、トヨタ自動車が1997年から製造・発売を開始した世界初の量産ハイブリッド専用車(スプリット方式)、およびそれを中心としたハイブリッド専用車のブランド(商標)である。 1995年11月、第31回東京モーターショーにて参考出品車として展示。



    (出典 www.mzspeed.co.jp)


    今日のプリウス10

    (出典 Youtube)


    う~ん
    関係あるような…
    関係無いような…
    どうなんでしょ…
    (´・ω・`)

    1 名無しさん@そうだドライブへ行こう :2019/05/15(水) 14:54:16.15 ID:bYsrPaYa0.net

    また今日も犠牲者が


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