気になる話題の宝庫

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    タグ:不倫



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 幻の右 ★ :2019/07/03(水) 05:09:57.74

    名古屋・CBCテレビの田中優奈アナ(24)が、同局公式サイト上から突然、すべてのプロフィール情報を削除され、レギュラー番組にも出演しなかった。

    不倫疑惑の指摘がネット上であり、同局では、「事実関係を確認していますので、出演を控えています」とJ-CASTニュースの取材に説明した。

    ツイッターには「不倫告発アカウント」が
    田中アナは、プロ野球・中日ドラゴンズの情報番組「サンデードラゴンズ」の司会アシスタントに2019年4月から抜擢された。そのほかに、いくつかのCBCテレビの番組にも出演していた。

    ところが、6月に入って突然、ツイッター上に田中アナの「不倫告発アカウント」が開設され、次々に情報の書き込みが行われた。

    そこでは、田中アナは、局内の既婚者の男性職員と1年以上前から不倫していると指摘し、男性とやり取りしたという電話や手紙、LINEトークの内容まで写真を添付して示した。

    その後、CBCテレビのホームページから田中アナのプロフィールがすべて削除され、6月30日放送のサンデードラゴンズにも出演しなかった。

    ツイッターやネット掲示板などでは、告発について、「事実ならとんでもないこと」「CBCも厳正に対処してほしい」などと田中アナや男性職員への厳しい声が相次いでいる。

    事実確認の結果は「プライベートなことであり、報告する予定はない」
    田中アナの不倫疑惑を指摘したツイッターアカウントは、その後に削除された。

    CBCテレビの総合編成部は7月1日、疑惑について、「会社としては、本人に事実関係の確認をしているところです」と取材に答えた。田中アナについては、レギュラー番組すべてについて、出演を見合わせていることを明らかにした。次回以降の出演も未定だという。

    また、指摘された男性職員に対しても、事実関係を確認しているとしている。

    総合編成部では、「世間をお騒がせして、迷惑をかけてしまっており、申し訳ないと思っています」と話した。ただ、事実確認の結果については、「プライベートなことであり、それを報告する予定はないです」とした。

    2019年7月1日 18時26分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16706955/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


    ※前スレ
    【テレビ】<CBC田中優奈アナ>番組欠席&プロフィール削除!局は「事実関係の確認中」ただ結果については「報告する予定はない」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1561994204/


    【【悲報】CBC田中優奈アナ…このままフェードアウトの予定www】の続きを読む


    堀尾 正明(ほりお まさあき、1955年4月24日 - )は、日本のフリーアナウンサー、司会者、ニュースキャスター、ラジオパーソナリティ、日本体育大学客員教授(2014年まで)、明海大学外国語学部客員教授(2018年より)、エフエム戸塚取締役。元NHKエグゼクティブアナウンサー(局次長級)。身長170cm。



    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)



    違うって!違うって~!
    相談に乗ってただけやから~!
    ヽ(・ω・)/ズコー

    1 ひかり ★ :2019/06/20(木) 08:56:24.90 ID:8zjJLSw59.net

     2008年にNHKを退職し、現在はフリーで活動している堀尾正明アナウンサー(64)が20日、TBS系『ビビット』(月~金 前8:00)に生出演。
    『週刊新潮』(デイリー新潮)で伝えられた50代の美女との不倫報道について言及。お相手に「恋愛感情はありません」と明かした。

     番組では『週刊新潮』誌面などをVTRで紹介。目を真っ赤にした堀尾アナは「この度は、この報道で多くの人を傷つけて、そしてご迷惑をかけ、
    誤解を生じ、本当に許容範囲を越えた行動をした。反省しております」といい、視聴者に対しては「不快な思い、嫌な思いをさせてしまい、
    言葉もありません。本当に申し訳ございません」と、深々と頭を下げ謝罪した。

     また、番組では、お相手女性にも直撃。女性は、半年前に堀尾アナと陶芸教室で出会ったとし、自宅で家族の相談にのってもらったという。
    恋愛感情はなく「家族で『おじいちゃん』と呼んでいる」とした。さらに、番組では堀尾アナの妻のコメントも紹介した。

     同誌では、妻子がおり別居中という堀尾アナが、前出の50代美女宅にお泊まりを繰り返していたと報じ、2ショット写真なども添えて伝えている。

    ■堀尾正明夫人からのコメント

    この度は、いろいろとお騒がせしてしまい、大変申し訳ございません。
    お相手の方やご家族様、お仕事でお世話になっている多くの方々に大変ご迷惑をおかけしてしまいましたこと、心より深くお詫び申し上げます。
    そして何よりも、長年テレビやラジオ、様々なところで応援してくださっていた皆様に、その信頼を裏切るような形になってしまいましたことは、
    本当にお詫びのしようもございません。

    この度の記事にあるお相手ご家族とのお付き合いのことはすでに聞き及んでいた事ではありますが、私どもの作ってきた60代を迎えた夫婦の形、
    家族の形(互いを理解し、尊重し、困った時は一番に助け合う)というものが、結果的にこのような状態を生んでしまったのだと反省する機会を
    頂きました。彼が困っている人を放っておけないのは出会った時からで、これまでも(広い意味での)人助けはいくつかありました。

    心の優しい懐の深いところが彼の一番の魅力だと思っています。
    それは出会った時から今も変わりません。しかし、今回ばかりは、優しさの度が過ぎてしまったのかもしれません。
    結果的に、そのことにより、お相手やご家族の皆様に大変不快な思いをさせてしまった事態になったことは、深く反省してほしいと思います。

    夫には、これまで以上に、メディアを通じて全ての方々に誠実におつとめしていってほしいと願ってやみません。

    あらためまして、大変お騒がせいたしまして、申し訳ございませんでした。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-00000347-oric-ent


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    人間失格を朗読…
    ヽ(・ω・)/ズコー

    1 幻の右 ★ :2019/06/18(火) 05:49:44.81

    「1度、お受けしたお仕事ですので……」

     5月末、『週刊文春』で複数の女性ファンとの不倫が報じられた原田龍二は、謝罪会見で記事内容を全面的に認めた。冒頭の言葉は、その会見の翌々日に彼が文藝春秋社を訪れたときのものだ。

    「不倫が報じられる前に、『週刊文春』からグラビア撮影とインタビュー取材の依頼を受けていたんです。普通なら断りますよね。“なんて律義なんだ”と業界では話題です」(芸能プロ関係者)

    業界からは意外な声も

     自身のインスタグラムを通じてファンと接触。2人で食事もせず、ホテルも利用せず、愛車で近くの公園に直行して車中で事におよぶ“節約不倫”で、世の女性から大バッシングを受けた原田だが、

    「ファンからメッセージが来て、それに答えただけだからそこまで悪くない」(バラエティー番組スタッフ)

    「一緒に仕事をした人はわかると思うんですけど、彼はすごくいい人。この騒動も“いい人”だからこそ巻き込まれたわけで、嫌いにはなれない」(ドラマ制作スタッフ)

     業界内での原田の評判は、不倫スキャンダル後もなぜか落ちていない。9月公演の舞台『サザエさん』の降板や、準レギュラーの旅番組の休止など不倫騒動の影響もちらほらあったが、『5時に夢中!』(TOKYO MX)やラジオのレギュラー番組は継続。

    「一昨年にグラビアアイドルとの不倫が報じられた袴田吉彦さんも、スキャンダル後にテレビの露出が増えました。彼もスタッフ受けがよかったんです」(テレビ局関係者)

    「降板の話はまったく」

     そこで、仕事の状況について所属事務所に聞いてみた。

    ─レギュラー番組の制作側から降板の話はあった?

    「何も言われずに、そのまま継続させてもらいました。『5時に夢中!』は、謝罪会見と同日に原田が出演した放送の視聴率がいちばんよかったらしいですね。まぁこういう話題で注目が集まってしまうのもアレなんですが……」

    『サザエさん』の降板は、

    「それはちょっと難しかったですね。やっぱりマスオさん役なので、原田の今のイメージではしかたがないかと」

     旅番組も休止となったが、

    「今、ちょっとペンディング状態です。というのも、一般の方たちと触れ合う企画なので、制作側に気を遣っていただいているというか……。それでも、先方からは降板の話はまったく出ていません」

     新規の仕事のオファーも減っていないという。

    「おかげさまで、スタジオで収録するバラエティー番組はいくつかいただいています。映画やドラマも何本かいただいて、スケジュール的に出演できるものを検討中です」

     6月19日、ネット番組の生放送で太宰治の代表作『人間失格』を朗読する原田。スタッフからは“失格”の烙印は押されていないようだ。

    週刊女性PRIME 6/18(火) 5:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190618-00015401-jprime-ent


    (出典 Youtube)


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    何だか同情してしまうのであった…
    _(┐「ε:)_ズコー

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/03(月) 16:42:39.19

     複数の女性ファンとの“マイカー不倫”を報じられた俳優・原田龍二(48)。5月31日に行われた会見では、財布もスケジュールも妻に管理された“節約不倫”が明らかになった。

     原田はSNSで知り合ったファン女性を呼び出し、愛車の4WDで不倫を重ね、情事を終えると、速攻で女性を帰らせていたという。会見では赤裸々な質問も飛び交った。

     「なぜ車で不倫を?」という質問には、「僕のスケジュールを妻に伝えているものですから、デートとか、遠くへ行って、ってことができなかったものですから。恥ずかしいことをしたと思ってます」と答えた。公園や空港の駐車場で情事に及んだことが週刊誌で暴露され、会見ではすべてを認めた。

     一部で“ドケチ不倫”とまで報じられたが、会見では「お小遣い制か?」の質問も飛び出した。お酒やギャンブルの趣味もなく、「飲み代とか使うことがないので、何か必要な時には(妻から)もらうようにしています。申し訳ありません」と返答。不倫相手と車外のデートについては「“外”ではないです。食事もないです」と恥ずかしそうに述べた。財布(お金)もスケジュールも妻に管理され、手っ取り早く愛車で情事に及び、速攻で女性を帰らせる“事情”も浮き彫りになった。原田は10年間の交際の末、2001年に結婚し、1男1女がいる。

     赤裸々な質問も多数飛んだ。「(性欲は)強いんですか?」と聞かれると、「強いですね」。「性欲の強さは抑えられそうですか?」に「我慢はしなければいけない」…などなど。

     愛車が主な不倫現場となったのは「コスト的な問題か?」と追及されると、しばらく考えた末に「自分の甘さですよね。申し訳ありませんでした」と答えにならない言葉を返すしかなかった。

     車中不倫には「恥ずかしいことをしました。相手にも不愉快な思いをさせてしまった」と謝罪した原田。金曜MCを務めるTOKYO MX「5時に夢中!」は、デイリースポーツの取材にスタッフが続投を明言している。7日の同番組にも注目が集まる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16560320/
    2019年6月3日 15時12分 デイリースポーツ


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    次の展開は辻ちゃんに相談しよう
    ヽ(・ω・)/ズコー

    1 ニライカナイφ ★ :2019/06/02(日) 04:50:48.13

    ◆ 後藤真希「芸能界引退」ピンチ…“婚約破棄”で元カレが提訴の可能性

    元『モーニング娘。』後藤真希が芸能活動のピンチだ。ヘタをすれば仕事関係者から縁を切られる〝絶縁引退〟の可能性も出ているという。
    後藤は今年3月、一部週刊誌報道で不倫をしていることが発覚。相手は以前に交際していた元カレで、夫のDVを相談するうちに肉体関係を持ったという。

    「本人もブログで謝罪。『夫とは別の男性と関係がありました』と報告し、『夫婦ゲンカを過度な表現にしてしまい』などとつづっていますが、それにしても、元カレとはいえ、あまりに簡単な体の関係。マトモじゃありません。今、仕事関係者は遠巻き状態で、絶縁もあり得そうです」(芸能ライター)

    何より驚かされたのは、後藤の夫A氏が、元カレを相手取って330万円の民事訴訟を起こしていたことだ。

    「理屈的には分かります。日本は一夫一婦制ですし、元カレは既婚女性に手を出す〝不貞行為〟を犯したことになる。だから、裁判になればA氏の主張が認められる可能性は高い。ただ、今回の場合、元カレに相談するという後藤の意識も普通ではありません。必ずしも元カレだけが悪いとはいえませんね」(同・ライター)

    ■ 和解どころか態度を硬化させる

    元カレにしても、よもや裁判にまでなるとは思っていなかったようだ。

    「不貞は不貞ですから、慰謝料で50~100万円。裁判長は元カレの収入状態も判断に入れるはず。和解と謝罪なら100万円いかないと思います」(司法ライター)

    しかし、関係者筋の情報によれば、元カレは憤慨。
    和解どころか、むしろ態度を硬化させて長期化する見込みだという。

    「元カレは後藤より5歳年下の28歳。結婚の約束もしたといい、〝なぜ相談に乗ったオレが…〟という気持ちがあるようです。当然、納得などしないでしょう」(同・ライター)

    もし本当に後藤が元カレに結婚の意思を示し、それが立証できれば、今度は元カレが後藤を相手に裁判を起こすことも考えられる。

    「後藤さんが『夫婦関係は破綻している』などと告げ、元カレさんと結婚前提の交際をしたならば〝婚約破棄〟になり、元カレさんは後藤さんを訴えることができます。後藤さんは裁判でも肉体関係を認め、ブログに書いています。婚約していたとも取られかねない。元カレさんが訴えるかは分かりませんが、後藤さんが訴訟を起こされれば不利は間違いありません」(離婚問題に詳しい弁護士)

    やはり引退へ秒読みなのかもしれない。

    まいじつ 2019.06.01 17:30
    https://myjitsu.jp/archives/84856

    (出典 myjitsu.jp)


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