気になる話題の宝庫

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    タグ:ポイント



    (出典 dime.jp)


    Tポイントは生き残る事は出来るのんかな?
    (。´・ω・)?

    1 ガーディス ★ :2019/06/10(月) 14:15:37.69

    複数のチェーン店などに対応して、買い物をすればポイントが加算される共通ポイントカードの勢力図が2019年、ジワジワと変わりつつある。その主役になるのは、NTTドコモ系の「dポイント」と、ツタヤを展開するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)系の「Tポイント」だ。

    ドトールは、Tからdへ
    大手カフェチェーンのドトールコーヒーは2019年6月3日から、全国で展開するドトールコーヒーショップやエクセルシオールカフェなど計1100店舗超で、dポイントを使えるようにした。支払いの際にdポイントカードを提示すると、200円(税込み)ごとに1ポイントが付与される。たまったポイントは10ポイント=10円で利用できる。

    ドトールは09年からTポイントを採用していたが、その扱いを終了すると19年2月に発表。ドトールはプリペイドとポイントカードを一体化した独自の「ドトールバリューカード」を展開しており、「バリューカードにポイント制度を一本化する」との報道もあったが、Tポイントの使用が終了する4月19日にdポイント導入を発表した。ドトールをめぐる「T対d」という共通ポイントカード同士の激しい勢力争いをうかがわせるものだ。

    もう一つの大きな動きが、コンビニ2位のファミリーマートで進んでいる。07年からTポイントを採用してきたファミリーマートでは、19年11月からdポイントと楽天系の「楽天スーパーポイント」も利用できるようになる。月々一定額以上の買い物をした顧客のポイント付与率を高める既存のプログラムはTポイントを前提としており、この仕組みにも何らかの変更がありそうだ。他のコンビニでは、ローソンが親会社の三菱商事系の共通ポイントカード「ポンタ」とdポイントの両方に対応しており、dポイントの勢力拡大が目立つ。

    購買データの精度を高めるには...
    ファミリーマートを巡っては、親会社である伊藤忠商事の意向が見え隠れする。2017年の朝日新聞のインタビューで、伊藤忠商事の岡藤正広社長(当時)は、Tポイントへの不満をにじませる発言をしていた。ファミリーマートは15年にTポイント運営会社の株式の一部をCCCから取得して、CCCと共同でTポイント会員の購買履歴を分析してマーケティングに役立てようとしたが、19年にはその株式をCCC側に売却し、Tポイント単独路線から転換する。Tポイントの主導権はCCCが握っているため、会員の購買履歴データ蓄積で最も貢献しているはずのファミリーマートでも自社の意向を十分反映できなかったとすれば、方針転換の要因になった可能性もあるだろう。

    他方、dポイントの勢力が拡大している背景には、ドコモが通信以外の分野の収益を拡大させていくためのプラットフォームとして位置付けている事情もある。共通ポイントカードとしては後発であり、加盟店を獲得していくためにもCCCより柔軟な条件でマーケティング情報を加盟店に提供している模様だ。ドコモ契約者ならば携帯電話回線の契約とひも付いており、データの精度も高くなる。TポイントのCCCが展開するツタヤは、主力のCD・DVDレンタルがインターネット配信の定着で振るわず、運営会社の盛衰が共通ポイントカードにも反映しているようだ。

    共通ポイントカードはスマートフォンを使うキャッシュレス決済と融合しながら、さらに進化を遂げつつある。自社ポイントカード「nanaco(ナナコ)」を展開するコンビニ最大手のセブン‐イレブン・ジャパンは、独自のバーコード決済「7pay(セブンペイ)」を7月1日に始める予定。同じ7月には、ファミリーマートもバーコード決済「ファミペイ」を開始して、いずれもポイントカードと連携させる仕組みだ。スマホとポイントカードを連携させると企業側が得られる購買履歴データの精度は高まるが、利用者側にはスマホを操作する面倒さもあり、どこまで定着できるかにも注目が集まる。

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16594396/


    【【T終了間近?】ポイント勢力図に異変 !】の続きを読む



    (出典 www.lawsonbank.jp)


    コンビニそもそも高い説
    ('ω')ノ

    1 田杉山脈 ★ :2019/05/31(金) 22:55:29.28

     ローソンは、消費税率が上がる10月1日から、買い物客に代金の4%分をポイントとして還元する方針だ。政府は大手コンビニでのキャッシュレス決済に2%分を還元する。ローソンが独自に4%分を上乗せすることで、還元率は計6%分となる。

    還元率の上乗せを明らかにしたのは大手コンビニで初めて。同様の取り組みが今後、ほかの小売企業にも広がる可能性がある。

     対象は、傘下のローソン銀行が発行しているクレジットカード「ローソン Ponta プラス」の利用者だ。現在も100円ごとに2~4%分を還元しているが、4%分の還元には月8万円以上のカード利用を条件にしている。

     10月から当面の間は、利用額にかかわらず4%分を還元する。増税の悪影響を避け、昨秋に開業したローソン銀の利用者を増やすことも狙う。独自の還元をいつまで続けるかは検討中という。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-00000077-asahi-bus_all


    【【キャッシュレス決済】ローソン、クレカ還元6%に 消費増税対策で4%上乗せ】の続きを読む


    セブン、廃棄ロス対策は「あくまで値引きではない」 - 日経ビジネス電子版
    コンビニエンスストア最大手のセブン-イレブン・ジャパンが今秋から、販売期限まで数時間に迫った弁当やおにぎりなどの販売に、本部の負担でポイントを付与することが ...
    (出典:日経ビジネス電子版)


    コンビニでは消費期限のある程度前に「販売期限」が設定され、販売期限の経過した商品は、ロスとして廃棄処理しなければならない。

    大手チェーンの弁当・おにぎり・パンなどは、販売期限情報をバーコードに含んでおり、販売期限を超過した場合レジが通らないシステムになっている。

    デリカ類など短期に消費期限が設定されている商品は品切れを防ぐため需要より多めに仕入を行うものの、売れ残りによるロス率は思いの外に大きく、金額で見た場合に馬鹿にできない規模になることもある。特に弁当・惣菜等のデリカ類はロイヤリティーの率によっては実質赤字状態の店舗も多い。販売管理システムの運用次第で無意味な売れ残りや品切れの発生を抑制できるのがPOSシステムのセールスポイントの一つであるが、突発的な対応は難しい。

    また、デリカ類が品薄となり加盟店の冷蔵ショーケースが空いた状態になることを『チェーンの恥』であるとして本部社員が嫌う風潮も、多くのコンビニチェーンで見られる。このため、本部から巡回してくる担当社員などが、常日頃から一定量の廃棄が出ることを前提とした多めの仕入れを、新商品発売やセールの度に「発注提案」などという形で、店舗側に事実上強制しているのがコンビニ業界の実態かつ常識となっている。コンビニ業界で適正とされる1か月あたりの廃棄量は「1日の売り上げ分ぐらい」とされ、標準的な店舗でも金額換算すれば月50 - 60万円(2009年現在)にも及ぶが、契約書に書かれているわけではないため拒否できる。廃棄原価とそれにかかる本部ロイヤリティは加盟店の負担であるため、廃棄が増えると加盟店の経営は苦しくなるが、一方本部は儲かるシステムになっている。




    (出典 cvs.main.jp)


    納得してる人は、ほぼ皆無な現実…
    (*-ω-)*´ω`)*-ω-)*´ω`)ウンウン♪

    1 サーバル ★ :2019/05/18(土) 10:05:52.47 ID:fZEWCXrN9.net

    セブンイレブン、消費期限近い食品を実質値引き 今秋から全店で
    SANKEI DIGITAL INC.
    2019.5.17 10:11
     コンビニ最大手セブン-イレブン・ジャパンは17日、弁当など消費期限の近づいた食品の購入者にポイントを提供する還元策を、今秋から国内の全約2万店で始めると明らかにした。実質的な値引きでできる限り売り切り、店に残って廃棄される食品を減らす狙い。定価販売を重視してきた方針の修正となる。ローソンもこうした還元策の実験を一部店舗で始めることにしており、業界で価格戦略の見直しが進みそうだ。

    << 下に続く >>

     セブンで対象となるのは弁当やおにぎり、麺類、パンなど消費期限が数時間~数日先の商品を中心に約500品目。期限まで残り4~5時間になった段階で、5%相当分のポイントを付与。ポイントは電子マネー「nanaco(ナナコ)」に交換して使える。経費は本部が負担する。

     期限切れの迫った商品を値下げするのは「見切り販売」と呼ばれる。以前から手掛ける加盟店があったのに対し、セブン本部側は制限。公正取引委員会は2009年、独禁法違反(優越的地位の乱用)に当たるとして排除措置命令を出した。
    https://www.sanspo.com/smp/geino/news/20190517/eco19051710110003-s.html


    【【廃棄ロス問題】セブンイレブンさん「消費期限近い食品にポイントを大盤振る舞いするよ」に皆さんの意見は?】の続きを読む

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