気になる話題の宝庫

気になる話題の宝庫は、皆様の気になる話題や
タメになる話題等のネットの皆さんの意見を
まとめながら管理人が感想を楽しく呟きます。。
気に入って頂けたらフォローも宜しくお願いします~♬
記事のリクエストもどうぞ、お気楽に~♬

    タグ:ボクシング


    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。所属事務所はホリプロ。マネジメント・広告代理店は株式会社セカンドキャリア。担当トレーナーは父の井上真吾。弟は同じプロボクサーの井上拓真、従兄弟に同じくプロボクサーの井上浩樹がいる。



    (出典 purulife.site)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/01(月) 02:57:13.18 ID:hHMN98Ya9.net

     WBA&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(26=大橋)がフジテレビ「ジャンクSPORTS」(日曜後7・00)に出演、年内に予定されるワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)バンタム級トーナメント決勝の相手、ノニト・ドネア(36=フィリピン)について「一番恐怖感がある」と語り、気を引き締めていた。

     この日は「師匠&弟子SP」。大橋秀行会長(54)と一緒に出演した“モンスター”井上は先月のWBSS準決勝、IBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(26=プエルトリコ)戦を振り返った。ロドリゲスは19戦無敗の王者。大橋会長は「もし(井上が)負けるならロドリゲスだと思っていた」と証言した。

     井上は2回に3回のダウンを奪いTKO勝ちし、ボクシングファンらには「圧勝」に映ったが、じっさいは「紙一重の勝利」だったという。

     第一ラウンド、井上が一発目のジャブを繰り出すと、ロドリゲスは右のカウンターを当ててきた。普通の相手なら様子見をするところ。「こいつ、ただものじゃない。実力がやばいぞ」。井上はいつも以上に「集中しないといけない」と覚悟した。

     2ラウンド目。井上が2度のダウンを奪ったとき、ロドリゲスはマットにうずくまりながら「ムリ、ムリ…」とセコンドに合図しているように見えた。

     井上は「コーナーで見ていた。セコンドが『立て!』と言っていた。余計なこと、言うなと思っていた」とそのときの情景を振り返り、「立ってきたらどうなるかわからない。ボクシングでは(そういう状況からの)逆転もあるので気を抜けなかった」。

     激闘の後、世界中はモンスターに震撼した。

     だが、井上の口から意外な事実も明らかにされた。数カ月前、井上は「重度のスランプ」に苦しんでいたという。

     「2戦続けて1ラウンドKOで終わっていたので、また1ラウンドKOを期待された。練習していても心と体が一致しなかった」

     元世界ミニマム級王者の大橋会長は、井上のスパーリングを見ていて「この相手なら(俺も)勝てる」と直感し、「デビュー7年目で初めてアドバイスした」という。

     結局、井上は1か月間、ボクシングから離れ、精神的にリフレッシュした状態で、リングに戻ってきた。

     一方、大橋会長は「スパーリング相手がいない」という悩みを打ち明けた。

     以前は井上のうわさを聞き、元チャンプらの猛者が「井上、どんなもんじゃい」と相手になってくれたが、そのたびに「ボコボコ」にしたので、「今では井上被害者の会が出来ちゃって…」。フライ級など三階級制覇の元世界王者で大橋ジムの先輩、八重樫東(36)も嫌がって相手をしない。やむを得ず、海外からスパーリング相手を呼ぶが、「滞在費などすごいお金がかかってしまう」と嘆いた。

     

     年内には決勝で、5階級制覇の伝説のボクサー、ドネアと対戦する。井上は「(これまで戦った相手の中で)パワーが一番ある。一番恐怖感はあります」と語った。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16702617/
    2019年6月30日 22時15分 スポニチアネックス


    【【悲報】実は重度のスランプだったモンスター井上尚弥wwwww】の続きを読む


    那須川 天心(なすかわ てんしん、1998年8月18日 - )は、日本のキックボクサー、総合格闘家。千葉県出身。TARGET/Cygames所属。血液型B型。『神童』、『キックボクシング史上最高の天才』などと称される。得意の左ストレートは『ライトニング・レフト』の異名を持つ。RISE世界フェザー級王者。ISKA世界フェザー級王者。



    (出典 spread-sports.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/23(日) 00:08:07.45 ID:tWM7WWk49.net

    プロボクシング元世界3階級制覇の亀田興毅氏(32)とキックボクシングの“神童”那須川天心(20)=TARGET=が22日、
    インターネット放送「Abema TV」の「1000万円シリーズスペシャルマッチ」で特別ボクシングルールのエキシビションで拳を交えた。

    試合開始からジャブで那須川が有利に試合を進め、「最後のリング」という亀田氏は那須川のスピードについて行けず。
    3回には両者がヘッドギアを外し、足を止めての打ち合いを見せた。

    那須川はKO負けを回避し、番組から亀田への1000万円流失を阻止。
    試合後、リングで「亀田選手ありがとうございました。今まで、あんまり言われたりしなかったんですけど、自分が不利とか言われて、ちょっと見返してやろうって気持ちでいっぱいでした。
    ジャブが自分の作戦だった。亀田選手のガードが堅かったので最後まで崩せなかったです。
    男の意地を感じました。亀田選手に感謝したいです」とコメントした。

    一方、亀田氏も「拳交えて思ったんですけど、(那須川は)ボクシングの能力がすごく高い。まだ若いので3戦目か4戦目で世界タイトル。
    目もいいし、度胸もいい。ボクシングの方が金になるよ」とボクシング転向を勧めた。
    試合を見守ったガッツ石松(70)は「天心君、ボクシング転向しな。今の時代、世界チャンピオンになれるぞ」と那須川を絶賛。
    「この企画あと2、3回やってから、亀田ジムに所属。俺が教えてあげる。教えるのうまいんだよ。OK牧場」と言って会場を笑わた。

    試合前の視聴者の予想は那須川が46%、亀田が54%だった。

    亀田氏は2017年5月に「亀田興毅に勝ったら1000万円」で同シリーズ第1弾を行っており、
    5時間の生放送で2000人以上の一般応募者による予選会を通過して選ばれた4人の挑戦者を1試合3分3回のボクシングルールで勝ち抜いている。
    那須川も18日に「那須川天心にボクシングで勝ったら1000万円」で約3500人の中から審査とトーナメントを通過した2人の挑戦者を下しており、今回のスペシャルマッチは同番組の頂上対決となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190622-00000324-sph-fight
    6/23(日) 0:05配信


    【【悲報】ボクシング界の重鎮にスカウトされる那須川天心www】の続きを読む



    (出典 blog-imgs-126.fc2.com)



    1 Egg ★ :2019/06/22(土) 00:31:34.70

    ボクシング団体共同声明「努力を踏みにじるもの」


    日本ボクシングコミッション(JBC)と日本プロボクシング協会(JPBA)は21日、格闘技界やネットテレビなどで行われている「ボクシング」と銘打つイベントについて、共同宣言を発表した。

    以下、宣言の内容。

    ボクシングは最古のオリンピック種目の一つであり、また他の単なるショービジネス的競技とは一線を画して、長い歴史の中でスポーツとして認知されてきたプロ競技でもある。

    我々各団体はこれまで、ボクシングがそうした競技スポーツであるという自負を持って、世界諸団体とも協働しながら、安全性重視の姿勢等に基づき、公平・公正なルールを策定し、その運営に務めてきた。

    しかるに、近時「ボクシング」「ボクシングルール」などの名の下、商業性のみを追求する一方、安全性を軽視し、公平・公正とは言い難い運営をするイベント、企画等(「非ボクシングイベント等」)が散見される。
    これらは、競技スポーツとしてのボクシングに長年にわたり寄与し、発展させてきた我々各団体の努力を踏みにじるものであり、看過できない。また、安全性、健康管理上も極めて重大な危惧がある。
    スポーツ文化を守り、ボクシングの健全な発展を改めて期するため、我々は下記の通り宣言する。



    1、非ボクシングイベント等には関与、協力しない。

    2、非ボクシングイベント等の不当性を、今後も世論に訴え続ける。

    3、非ボクシングイベント等に参加した格闘技選手等が、我々各団体が定める手続きを経た上で、競技スポーツとしてのボクシングに参加することについては、門戸を開放し、これを歓迎する。以上

    ちょうど22日にはAbemaTVの番組企画でキックボクシングの那須川天心と元3階級王者の亀田興毅氏が特別ボクシングルールで対戦する。タイミングが重なったが、
    JBCの安河内剛事務局長は「この共同声明はAbemaTVさんに向けたものではありません。たまたまこのタイミングになっただけです」と説明した。

    声明を出したきっかけは、昨年末のメイウェザーと那須川のエキシビションマッチ以降、ボクシングの名前を借りたイベントが急増したことにある。その後、議論を重ね、約2カ月前から声明を準備し今回の発表に至った。
    安河内事務局長は「ボクシングという看板を利用している格闘技イベントや団体が増えてきて、ボクシングそのものが浸食されてきている。大阪ではライセンスのない人がボクシングを興行しました。
    公式記録にも載らないような試合。これからも横行しそうなので、今のうちにクギを刺そうと。けん制の意味も込めて、ボクシング界としてのポリシーを声明として出しました」と狙いを語った。

    声明には内省の意味もある。「最近はボクシング界もタガが緩んできて、非公式イベントに協力することでボクシング自体が脆弱(ぜいじゃく)化していくということを意識していない。
    だからボクシング界もそこをしっかり意識しましょうというアピールもある。一方で、これまでボクシング界も敷居が高すぎた。我々も襟元をただして、門戸を開放できるところはしたい、ということも声明に盛り込んでおります。
    我々もしっかり意識を持って新しいボクシング界を模索していくという意味でも、しっかり自分たちの立ち位置を認識していこうということです」とボクシング界の改革も見据えた。

    JPBAの林隆治事務局長補佐も「今回はこちらの姿勢を示したのみで、決して協力しないというわけではない。もしボクシングをやるのであれば、テストなど手続きを踏んで、きちんと講習を受けてもらいたい。
    何かが起こって、ボクシングが危険、と思われるのは避けたい」と説明。選手の安全と競技性を守る意向を示した。

    6/21(金) 20:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-06210907-nksports-fight

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【激おこ】「〇〇TV、都合よくボクシングの名前使うんじゃねえよ!」byボクシング団体】の続きを読む


    井岡 一翔(いおか かずと、1989年3月24日 - )は、日本のプロボクサー 第33代日本ライトフライ級王者。 元WBC世界ミニマム級王者。元WBA世界ミニマム級王者。元WBA世界ライトフライ級王者。元WBA世界フライ級王者。現WBO世界スーパーフライ級王者。日本人初の世界4階級制覇王者。


    井岡君は一人になると強いのです!( ー`дー´)キリッ
    _(┐「ε:)_

    1 ばーど ★ :2019/06/19(水) 22:24:13.85 ID:d2bA5qdS9.net

    ボクシング井岡、4階級制覇 TKOでパリクテ破る

    世界ボクシング機構(WBO)スーパーフライ級王座決定戦で井岡一翔(Reason大貴)はアストン・パリクテ(フィリピン)を10回TKOで破って新王者となり、日本男子初の4階級制覇を果たした。

    https://www.daily.co.jp/society/main/2019/06/19/0012442535.shtml


    【【快挙】ボクシング、日本男子初の4階級制覇した井岡一翔】の続きを読む


    呼吸法は大事よ
    筋トレも同じ
    (*´・ω・`)b デスゥ♪

    1 おちんちん ◆d9eTMNEKrI (ぎょうざ) [US] :2019/06/09(日) 10:49:08.60

    ボクシングって何でパンチする時にシュッシュ言うの?…実は大事な理由があった

    ソース
    https://matome.naver.jp/odai/2138633347759045601


    (出典 Youtube)


    【【素朴な疑問】なんでボクサーって「しゅっしゅっ」いうの?】の続きを読む

    このページのトップヘ