気になる話題の宝庫

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    タグ:ネット



    (出典 blog-imgs-126.fc2.com)



    1 Egg ★ :2019/06/22(土) 00:31:34.70

    ボクシング団体共同声明「努力を踏みにじるもの」


    日本ボクシングコミッション(JBC)と日本プロボクシング協会(JPBA)は21日、格闘技界やネットテレビなどで行われている「ボクシング」と銘打つイベントについて、共同宣言を発表した。

    以下、宣言の内容。

    ボクシングは最古のオリンピック種目の一つであり、また他の単なるショービジネス的競技とは一線を画して、長い歴史の中でスポーツとして認知されてきたプロ競技でもある。

    我々各団体はこれまで、ボクシングがそうした競技スポーツであるという自負を持って、世界諸団体とも協働しながら、安全性重視の姿勢等に基づき、公平・公正なルールを策定し、その運営に務めてきた。

    しかるに、近時「ボクシング」「ボクシングルール」などの名の下、商業性のみを追求する一方、安全性を軽視し、公平・公正とは言い難い運営をするイベント、企画等(「非ボクシングイベント等」)が散見される。
    これらは、競技スポーツとしてのボクシングに長年にわたり寄与し、発展させてきた我々各団体の努力を踏みにじるものであり、看過できない。また、安全性、健康管理上も極めて重大な危惧がある。
    スポーツ文化を守り、ボクシングの健全な発展を改めて期するため、我々は下記の通り宣言する。



    1、非ボクシングイベント等には関与、協力しない。

    2、非ボクシングイベント等の不当性を、今後も世論に訴え続ける。

    3、非ボクシングイベント等に参加した格闘技選手等が、我々各団体が定める手続きを経た上で、競技スポーツとしてのボクシングに参加することについては、門戸を開放し、これを歓迎する。以上

    ちょうど22日にはAbemaTVの番組企画でキックボクシングの那須川天心と元3階級王者の亀田興毅氏が特別ボクシングルールで対戦する。タイミングが重なったが、
    JBCの安河内剛事務局長は「この共同声明はAbemaTVさんに向けたものではありません。たまたまこのタイミングになっただけです」と説明した。

    声明を出したきっかけは、昨年末のメイウェザーと那須川のエキシビションマッチ以降、ボクシングの名前を借りたイベントが急増したことにある。その後、議論を重ね、約2カ月前から声明を準備し今回の発表に至った。
    安河内事務局長は「ボクシングという看板を利用している格闘技イベントや団体が増えてきて、ボクシングそのものが浸食されてきている。大阪ではライセンスのない人がボクシングを興行しました。
    公式記録にも載らないような試合。これからも横行しそうなので、今のうちにクギを刺そうと。けん制の意味も込めて、ボクシング界としてのポリシーを声明として出しました」と狙いを語った。

    声明には内省の意味もある。「最近はボクシング界もタガが緩んできて、非公式イベントに協力することでボクシング自体が脆弱(ぜいじゃく)化していくということを意識していない。
    だからボクシング界もそこをしっかり意識しましょうというアピールもある。一方で、これまでボクシング界も敷居が高すぎた。我々も襟元をただして、門戸を開放できるところはしたい、ということも声明に盛り込んでおります。
    我々もしっかり意識を持って新しいボクシング界を模索していくという意味でも、しっかり自分たちの立ち位置を認識していこうということです」とボクシング界の改革も見据えた。

    JPBAの林隆治事務局長補佐も「今回はこちらの姿勢を示したのみで、決して協力しないというわけではない。もしボクシングをやるのであれば、テストなど手続きを踏んで、きちんと講習を受けてもらいたい。
    何かが起こって、ボクシングが危険、と思われるのは避けたい」と説明。選手の安全と競技性を守る意向を示した。

    6/21(金) 20:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-06210907-nksports-fight

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【激おこ】「〇〇TV、都合よくボクシングの名前使うんじゃねえよ!」byボクシング団体】の続きを読む



    (出典 www.cj-coms.net)


    やっぱり中国は怖い国だわ…
    ((((;´・ω・`)))ガクガクブルブル

    1 名無しさん@涙目です。(ジパング) [FI] :2019/06/13(木) 12:28:41.97


    中国、ネット浄化作戦の開始を公表 ウェブサイト遮断相次ぐ
    https://jp.reuters.com/article/china-internet-idJPKCN1TE03F

    中国国営の新華社は12日、中国政府がインターネットを浄化する取り組みを開始したと報じた。
    中国当局は最近相次いで外国メディアのウェブサイトを遮断し、国内ソーシャル・メディアのアカウントも閉鎖している。

    新華社によると、中国のインターネット規制当局、工業情報省、公安当局、市場規制当局は5月に「整治(矯正)工作」を開始しており、年末まで続く見通し。
    (略)


    【【中国】ネット浄化作戦開始 海外サイト遮断やアカウント削除続く】の続きを読む


    生放送のニュース番組でコメンテーターが激怒「人権感覚の欠如」ネット賛否(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース
    読売テレビのニュース番組「かんさい情報ネットten.」(月~金曜、後4・47)で10日、コメンテーターの作家・若一光司氏が、お笑いコンビ・藤崎マーケットが男性か女性か ...
    (出典:Yahoo!ニュース)


    『かんさい情報ネットten.』(かんさいじょうほうネット・テン.)は、読売テレビで2009年(平成21年)3月30日から、平日に放送されている夕方ワイド番組である。2013年3月22日までは『かんさい情報ネットten!』(末尾のピリオドが感嘆符であった)の番組名で放送されていた。


    あの穏やかな若一さんが…
    まさかこんなにキレるなんて…
    Σ( ̄ω ̄lll)ガーン

    【【動画】関西の人気情報番組で視聴者も凍り付くほど激オコ放送事故】の続きを読む


    詐欺
    (出典http://agora-web.jp/archives/2025927.html)





    警察庁振り込め詐欺対策HP





    【5分でわかる!】ネット
    ショッピング詐欺編(動画)





    色んな詐欺が有りましゅね…
    気を付けないと…
    (*´ω`)ゝ ハイ

    【【みんな気を付けて】令和時代に浮かれてると危ない?】の続きを読む


    GW10連休が危険と専門家 「令和」は巨大地震で始まるのか(日刊ゲンダイDIGITAL) - Yahoo!ニュース
    政府は先月29日、南海トラフの巨大地震が発生する可能性が高いと判断した際、自治体や企業に事前避難を呼びかける方針をまとめた。そろそろ来てもおかしくないと判断 ...
    (出典:Yahoo!ニュース)


    巨大地震(きょだいじしん)は、地震の中でとくに規模が大きなものを指す言葉である。学術用語ではないが、日本地震学会の発表や各種教科書・論文でもしばしば使われる表現である。また地震の大きさを端的に表す言葉であるためか、マスメディアも積極的に使用している。 


    現在の科学では地震は予知できないので…
    完全なガセだと思いましゅ~
    (*´ω`*)

    1 ニライカナイφ ★ :2019/04/28(日) 23:33:41.16

    ◆ 「4月30日に地震が...」ネットで出回る怪情報 根拠は「聖徳太子の予言」、その正体は?

    「平成最後の日」である2019年4月30日、あるいは「令和最初の日」となる5月1日に、東京を大地震が襲う――SNSなどで、こうした噂が流布している。
    その根拠とされるのが、「聖徳太子の予言」なるものだ。
    しかしJ-CASTニュースが調べたところ、その「予言」は、30年近く前の書籍で取り上げられた出所不明のものだった。

    ■YouTubeの「字幕動画」なども拡散に一役

    噂の発信源となっているのは、いくつかのオカルト系ネットメディアの記事だ。
    その内容を要約すると、以下のようなものになる。

    ――歴史上の偉人として知られる聖徳太子には、未来を見通す不思議な力があり、「未来記」なる書物を残していた。その太子が、このように予言したという。

    「私の死後200年以内に、山城国に都が築かれ、1000年に渡って栄える(=平安京)。しかし『黒龍』(=黒船)が訪れ、都は東に移される(=東京)。しかしその東の都は200年後、『クハンダ』が来て、親と7人の子どものように分かれるだろう」

    平安京、さらにその後の黒船襲来をも見通していた太子。
    その太子が、「東の都」は200年後、「クハンダ」によってバラバラになる、と予言した。

    「クハンダ」とは仏教用語で「末世に現れる鬼」だという。
    それによって東京がバラバラになるというのは、つまり地震などの大災害と考えられる。

    写真:『新纂仏像図鑑 天之巻』に登場するクハンダ。どことなく愛嬌も(国会図書館デジタルコレクションより)

    (出典 i.imgur.com)


    天皇陛下の譲位と新天皇の即位によって霊的な守護力が弱まる2019年4月30日~5月1日こそ、その「クハンダが来る時」だ――
    こうした記事を元にしたYouTubeの「字幕動画」と呼ばれる、テキストを主体としたゴシップ系動画や、まとめサイトなどを通じて噂が拡散し、SNSに広まっている。

    ツイッターでも、4月末に入り、「なんか4月30日巨大地震くるみたいな噂しているんですが、本当なんですかね......」「聖徳太子の予言だと4月30日...。 前からずっと地震のこと考えてたけど予言が怖い」「南海トラフってそういうのやめよ~聖徳太子の予言とかしんどい~」など、不安を訴える声が少なからず見られる。

    ■ 元ネタは『ノストラダムスの大予言』著者

    しかし、J-CASTニュースが調べたところ、そもそもこの「東の都にクハンダが来る」という予言自体、歴史的な文献では確認できなかった。
    一方、五島勉氏が1991年に刊行した『聖徳太子「未来記」の秘予言』(青春出版社)ではほぼ同内容の「予言」が掲載されている。
    細かい解説なども一致するため、ネット上で拡散する「予言」はこれが原典と見られる。

    写真:元ネタとみられる書籍

    (出典 i.imgur.com)


    五島氏は1973年刊行の『ノストラダムスの大予言』などの著書があり、「1999年人類滅亡説」の火付け役として知られる。
    ただ、『聖徳太子「未来記」の秘予言』では、「クハンダが来る」予言の出典を明示しておらず、その信憑性は定かではない。
    また五島氏の書籍では、この予言は「首都機能が分散する」意味だと解釈されている。

    「クハンダが来る」の予言は東日本大震災を機に、ネット上でも言及される機会が増えたことが確認できる。
    「大地震」説は、出典が示されないまま引用、孫引きが繰り返される中で、解釈がひとり歩きしたものとみられる。

    ■ 正体不明の「予言」を見つけるまで

    記者がこの「予言」を知ったのは、あるまとめサイトを通じてだった。
    「【聖徳太子の恐るべき予言】2019年4月30日に『クハンダ』の来襲で東京が八つ裂きに!? 」

    4月初頭、スマホブラウザの「おすすめ記事」として表示されたのは、こんなおどろおどろしい見出しである。
    天皇の代替わりの「空白」を狙って、恐るべき怪物「クハンダ」が襲来する――まるで怪獣映画のような筋書きだ。

    だが、YouTubeなどで検索すると、同様の内容を扱った動画が、複数ヒットした。
    中には1万回以上再生されているものもある。

    「【衝撃】2019年4月30日に日本滅亡!」
    「聖徳太子が予言していた日本滅亡は2019年4月30日...新元号と天皇譲位でクハンダ襲来!? 」
    「南海トラフ巨大地震が、4月30日にくるぞ!」

    ※続きは下記のソースでご覧ください

    J-CASTニュース 2019/4/28(日) 14:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190428-00000004-jct-sci


    【【ガセ?マジ?】「4月30日に巨大地震が来る」ツイッターに出回る怪情報 その正体は?】の続きを読む

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