気になる話題の宝庫

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    タグ:ツイッター


    口は禍の元ですよ
    気を付けなはれや!
    (〃ω〃)

    NO.7461651 2019/05/14 12:07
    瀧川寿希也騎手、Twitterで「職業差別・おちょくる発言」引退か
    瀧川寿希也騎手、Twitterで「職業差別・おちょくる発言」引退か
    以前からTwitterの公式アカウントで、職業差別やレースをおちょくる発言などで炎上、また競馬予想屋のYouTuberナツとケイタの動画に出演するなど、数々やらかしていた騎手・瀧川寿希也。

    3月から騎乗自粛となっていたが、ついに神奈川県川崎競馬組合から騎乗停止処分を下された模様。

    予想会社の広告塔に現役ジョッキーが出演するという前代未聞(YouTubeは現在削除)・園田に遠征した時に園田競馬が中止になり文句をツイート・夜遊びの次の日の調教ブッチをツイート・インスタで競争馬(シャケトラ)に対するふざけたストーリーをアップ・トラック運転手を見下し炎上またブラックダイアリーなる法人を設立、インスタで投資先を一般募集するなど迷走。

    3月には引退をほのめかしていた模様。

    20代という若さで500勝する、瀧川寿希也の実力は相当だと言われている。

    しかし、自らの言動や金絡みをTwitterでこじらせ迷走。

    騎乗していない今、処分が明ければ正式に引退か。
    【日時】2019年05月14日 12:00
    【提供】激裏情報



    瀧川寿希也 (@jockeys
    _jyukiya) | Twitter



    瀧川寿希也騎手のtwitter
    (SNS)発言やYoutubeがやばい?
    結婚した妻や年収とインスタも



    【【不適切発言】競馬の瀧川寿希也騎手、Twitterで「職業差別・おちょくる発言」で引退不可避か?】の続きを読む


    中川翔子を“嘘つきキャラ”に仕立て徹底的にイジメるネット民たち - まいじつ
    ブレーク時は〝オタクアイドル〟としてネット民から絶大な支持を得ていた〝しょこたん〟こと中川翔子。しかし最近はネット民から執拗にたたかれ、まるでイジメのような事態 ...
    (出典:まいじつ)


    中川 翔子(なかがわ しょうこ、1985年5月5日 - )は、日本の女性バラエティアイドル、マルチタレント。ワタナベエンターテインメント所属。 『しょこたん』の愛称で知られ、2004年11月に開始したブログ「しょこたん☆ぶろぐ」で人気を博し、2006年に歌手デビュー。東京都中野区出身。本名、中川 しようこ。



    (出典 img.animatetimes.com)


    みんなそんなにしょこたんをイジメないで!
    ヽ(`ω´)ノプンプン

    65 名無しさん@恐縮です :2019/05/11(土) 08:57:19.07 ID:CHAgeWg70.net

    >>1
    週刊誌的にも中川翔子は嘘ついて当然って流れで草


    【【しょこたん可哀そう】中川翔子さん“ジュースをかけられた”のツイートで嘘つき扱いされてしまう】の続きを読む


    上海株、一時5%安に 米中摩擦の懸念再燃 香港株も3.7%安 - 日本経済新聞
    【NQN香港=柘植康文】6日朝の中国株式市場で上海総合指数は3000の節目を下回り、前営業日の4月30日に比べて一時5%安まで下落した。約2カ月ぶりの安値圏で推移 ...
    (出典:日本経済新聞)


    上海総合指数(シャンハイそうごうしすう、中国語上海证券交易所综合股价指数英語SSE Composite Index)は、上海証券取引所における株価指数。同証券取引所に上場するすべての株(A株B株)で構成される、時価総額加重平均型株価指数である。

    上海証券取引所における株価指数は、以下の種類があるが、上海総合指数は代表的な指数とされ、同証券取引所のベンチマーク株価指数として広く参照されている。

    • 上海総合指数 - A株およびB株全体で構成。本項で記述。
    • 上海A株指数 - A株全体で構成。
    • 上海B株指数 - B株全体で構成。
    • 上海50A株指数(上海50指数・上証50指数) - A株中、流動性の高い上位50銘柄で構成。
    • 上海180A株指数 - A株中、流動性の高い上位180銘柄で構成。



    (出典 www.newsweekjapan.jp)


    トランプさんのツイッターは何で凍結されないの?
    (。´・ω・)?

    1 みんと ★ :2019/05/06(月) 14:50:22.27

     【北京=小川直樹】週明け6日の上海株式市場は、トランプ米大統領が対中制裁関税を引き上げると表明したことを受けて大幅に値下がりしている。全体の値動きを示す上海総合指数の下げ幅は一時、5%を超え、約2か月ぶりの安値水準で取引されている。

    読売新聞 5/6(月) 12:16
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190506-00050067-yom-bus_all


    【【経済ニュース】トランプさんのお気楽ツイッターで中国の上海株式が大暴落の事態に…】の続きを読む


    百田尚樹氏 3回目獄中結婚の木嶋佳苗死刑囚に「どうやって落としたのか」(東スポWeb) - Yahoo!ニュース
    構成作家の百田尚樹氏(63)が29日、ツイッターを更新し、木嶋佳苗死刑囚に言及.
    (出典:Yahoo!ニュース)


    百田 尚樹(ひゃくた なおき、1956年(昭和31年)2月23日 - )は、日本の放送作家、小説家。 大阪府大阪市東淀川区出身。同志社大学法学部在学中に『ラブアタック!』(ABC)に出演し1978年当時大学3年生で6回目の挑戦などをする常連だった。大学は5年在籍した後、中退した。



    (出典 ddnavi.com)


    史上最悪の日韓関係…
    いったいどうなるんでしゅか?…
    (。´・ω・)?

    1 ストラト ★ :2019/05/02(木) 14:38:56.93 ID:0a6+P9NH9.net

    構成作家の百田尚樹氏(63)が1日、ツイッターを更新し、日韓関係に言及した。

    1965年に締結した「日韓請求権協定」を無視した元徴用工裁判で日本側の責任を厳しく追及している韓国側は、日本企業2社の資産を差し押さえ、ついに売却に着手した。

    令和時代が幕を明け、国民全体を包む祝福ムードに水を差すことなどどこ吹く風の行為となったが、百田氏は「おお、ついにやってくれたか!」とこの動きを大歓迎。

    「これで、日本政府も心置きなく報復措置が取れます。よかった、よかった」と、日本がいよいよ報復に向け本気になると期待した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190502-00000012-tospoweb-ent


    (出典 i.ytimg.com)


    【【日韓国交断絶不可避】百田尚樹さん「元徴用工」資産売却を歓迎…その理由とは?】の続きを読む


    GW10連休が危険と専門家 「令和」は巨大地震で始まるのか(日刊ゲンダイDIGITAL) - Yahoo!ニュース
    政府は先月29日、南海トラフの巨大地震が発生する可能性が高いと判断した際、自治体や企業に事前避難を呼びかける方針をまとめた。そろそろ来てもおかしくないと判断 ...
    (出典:Yahoo!ニュース)


    巨大地震(きょだいじしん)は、地震の中でとくに規模が大きなものを指す言葉である。学術用語ではないが、日本地震学会の発表や各種教科書・論文でもしばしば使われる表現である。また地震の大きさを端的に表す言葉であるためか、マスメディアも積極的に使用している。 


    現在の科学では地震は予知できないので…
    完全なガセだと思いましゅ~
    (*´ω`*)

    1 ニライカナイφ ★ :2019/04/28(日) 23:33:41.16

    ◆ 「4月30日に地震が...」ネットで出回る怪情報 根拠は「聖徳太子の予言」、その正体は?

    「平成最後の日」である2019年4月30日、あるいは「令和最初の日」となる5月1日に、東京を大地震が襲う――SNSなどで、こうした噂が流布している。
    その根拠とされるのが、「聖徳太子の予言」なるものだ。
    しかしJ-CASTニュースが調べたところ、その「予言」は、30年近く前の書籍で取り上げられた出所不明のものだった。

    ■YouTubeの「字幕動画」なども拡散に一役

    噂の発信源となっているのは、いくつかのオカルト系ネットメディアの記事だ。
    その内容を要約すると、以下のようなものになる。

    ――歴史上の偉人として知られる聖徳太子には、未来を見通す不思議な力があり、「未来記」なる書物を残していた。その太子が、このように予言したという。

    「私の死後200年以内に、山城国に都が築かれ、1000年に渡って栄える(=平安京)。しかし『黒龍』(=黒船)が訪れ、都は東に移される(=東京)。しかしその東の都は200年後、『クハンダ』が来て、親と7人の子どものように分かれるだろう」

    平安京、さらにその後の黒船襲来をも見通していた太子。
    その太子が、「東の都」は200年後、「クハンダ」によってバラバラになる、と予言した。

    「クハンダ」とは仏教用語で「末世に現れる鬼」だという。
    それによって東京がバラバラになるというのは、つまり地震などの大災害と考えられる。

    写真:『新纂仏像図鑑 天之巻』に登場するクハンダ。どことなく愛嬌も(国会図書館デジタルコレクションより)

    (出典 i.imgur.com)


    天皇陛下の譲位と新天皇の即位によって霊的な守護力が弱まる2019年4月30日~5月1日こそ、その「クハンダが来る時」だ――
    こうした記事を元にしたYouTubeの「字幕動画」と呼ばれる、テキストを主体としたゴシップ系動画や、まとめサイトなどを通じて噂が拡散し、SNSに広まっている。

    ツイッターでも、4月末に入り、「なんか4月30日巨大地震くるみたいな噂しているんですが、本当なんですかね......」「聖徳太子の予言だと4月30日...。 前からずっと地震のこと考えてたけど予言が怖い」「南海トラフってそういうのやめよ~聖徳太子の予言とかしんどい~」など、不安を訴える声が少なからず見られる。

    ■ 元ネタは『ノストラダムスの大予言』著者

    しかし、J-CASTニュースが調べたところ、そもそもこの「東の都にクハンダが来る」という予言自体、歴史的な文献では確認できなかった。
    一方、五島勉氏が1991年に刊行した『聖徳太子「未来記」の秘予言』(青春出版社)ではほぼ同内容の「予言」が掲載されている。
    細かい解説なども一致するため、ネット上で拡散する「予言」はこれが原典と見られる。

    写真:元ネタとみられる書籍

    (出典 i.imgur.com)


    五島氏は1973年刊行の『ノストラダムスの大予言』などの著書があり、「1999年人類滅亡説」の火付け役として知られる。
    ただ、『聖徳太子「未来記」の秘予言』では、「クハンダが来る」予言の出典を明示しておらず、その信憑性は定かではない。
    また五島氏の書籍では、この予言は「首都機能が分散する」意味だと解釈されている。

    「クハンダが来る」の予言は東日本大震災を機に、ネット上でも言及される機会が増えたことが確認できる。
    「大地震」説は、出典が示されないまま引用、孫引きが繰り返される中で、解釈がひとり歩きしたものとみられる。

    ■ 正体不明の「予言」を見つけるまで

    記者がこの「予言」を知ったのは、あるまとめサイトを通じてだった。
    「【聖徳太子の恐るべき予言】2019年4月30日に『クハンダ』の来襲で東京が八つ裂きに!? 」

    4月初頭、スマホブラウザの「おすすめ記事」として表示されたのは、こんなおどろおどろしい見出しである。
    天皇の代替わりの「空白」を狙って、恐るべき怪物「クハンダ」が襲来する――まるで怪獣映画のような筋書きだ。

    だが、YouTubeなどで検索すると、同様の内容を扱った動画が、複数ヒットした。
    中には1万回以上再生されているものもある。

    「【衝撃】2019年4月30日に日本滅亡!」
    「聖徳太子が予言していた日本滅亡は2019年4月30日...新元号と天皇譲位でクハンダ襲来!? 」
    「南海トラフ巨大地震が、4月30日にくるぞ!」

    ※続きは下記のソースでご覧ください

    J-CASTニュース 2019/4/28(日) 14:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190428-00000004-jct-sci


    【【ガセ?マジ?】「4月30日に巨大地震が来る」ツイッターに出回る怪情報 その正体は?】の続きを読む

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