気になる話題の宝庫

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    タグ:サイト


    花王株式会社(かおう、英語Kao Corporation)は、東京都中央区日本橋茅場町に本社を置く大手化学メーカーである。洗剤トイレタリーで国内では1位、化粧品は2位。世界では化粧品・トイレタリー企業のシェアランキング7位。化粧品メーカーのカネボウ化粧品は100%子会社。原料からの一貫生産と物流・販売システムに強みがあり、国内外に多くの工場や販売拠点をもっている。

    現在のコーポレートアイデンティティは、「自然と調和する こころ豊かな毎日をめざして」である。




    (出典 www.abeam.com)


    何でもかんでも指摘、指摘の世の中ね…
    (´・ω・`)

    1 ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [GB] :2019/06/13(木) 20:38:33.60


    花王は13日、社内の働き方改革や家事の分担を提唱する「#BeWHITE」と名付けたプロジェクトを一時休止し、関連サイトを閉鎖すると発表した。
    「ホワイト」は肌の色を連想させ、肯定する表現が人種差別に当たるとの指摘が社内からあったという。

    花王のPR会社によると、家庭用洗剤「アタック」の強力な洗浄力や、社員の働き方に配慮した企業を「ホワイト企業」と呼ぶことにちなみ、プロジェクト名に「ホワイト」の文言を入れた。
    社員を対象にした仕事や家事に関するアンケートを基に、働き方を見直したり家族間で家事を分担したりする必要性を訴える内容。社員が出演する動画も公開していた。

    花王ファブリックケア事業部の新たな取り組みとして12日にサイトを開設し、13日に指摘があった。再開時期は未定としている。

    https://www.sankei.com/life/news/190613/lif1906130036-n1.html


    【【企業不祥事】花王が差別的表現でサイトを閉鎖する】の続きを読む



    (出典 d6zq5bkx7ktpp.cloudfront.net)


    前向きに活動できるようになって良かったね
    (・ω・*)ィィネ!!(*・ω・)ィィネ!!ヾ(*・ω・*)ノィィ――ネ!!!!

    1 おちんちん ◆d9eTMNEKrI (SIM) [TW] :2019/06/11(火) 21:35:43.88


    みなさんこんにちは。この度、私小阪有花のサイトhttps://yuka-kosaka.com/オープンしました!

    (出典 i.imgur.com)

    最近、保育コンサルのほかに、子どもに関わる新規事業アドバイスのご依頼があったり、
    イベントに呼ばれたりと、少しづつ、
    保育、子どもに関する活動の幅が広がってきています。

    また、芸能から保育園という全く違う世界へ飛び込んだ事で起こった波乱。そこから、どう立ち向かったのかを話していると、
    自然に「それ社員研修で話して欲しい」といろんな方から言っていただき、そのまま活動もさせていただいています。

    (出典 i.imgur.com)

    そんな活動をしていたところ、


    サイトを作った方がいいんじゃないか?

    言っていただきたして

    サイトをオープンさせていただく事になりました!本当に、みなさんのおかげです!

    ありがとうございます!

    (出典 i.imgur.com)

    そもそも、私が保育に関わったキッカケは、
    自分が鬱病になってしまったことがきっかけです。
    その頃の私は芸能界が肌に合わず、人に裏切られ続けたショックから鬱病になり、そのまま対人恐怖症になってしまったんです。
    そこから、体重も20キロ増加しましたが、
    自分と語り合うことで、無事、鬱病を克服し、20キロ減量も成功させることが出来ました。
    しかし、対人恐怖症をなおすのは、少し難しくあと少しで、この闇から脱出できる気がするのに…と悩んでいたのですが、
    最後のそのひと押しを与えてくれたのが子どもでした。
    芸能を辞め、引きこもりは卒業しても、
    うまくコミニケーションがとれないと仕事が出来ないと心配していたのですが、
    保育園で働いてびっくり。
    子どもたちとは、普通に話すことが出来たんです。
    大人とは喋りにくく、保育士さんとのコミニケーションすら、最初はうまくできなかったのですが、
    子どもにだけは素直に色々とお話ができ、子どもとなら仲良く話せるという自信と喜びが、
    私を鬱病&対人恐怖症から完全に解放してくれました。

    子どもの治癒力てすごい!

    子どもという存在が愛おしい。と感動した私は

    子どもたちが、このパワーを失わずどうかすくすくと育ってほしいと願うようになり

    ソース
    https://ameblo.jp/kosaka-yuka-0627/entry-12472179570.html


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