F-35 ライトニング IIF-35 Lightning II)は、単発単座の多用途性を備えたステルス戦闘機アメリカ合衆国航空機メーカー、ロッキード・マーティンが中心となって開発。

開発計画時の名称である統合打撃戦闘機(Joint Strike Fighter)の略称JSFで呼ばれる事も多い。コンピュータによる情報統合を推し進めており、ヘルメットディスプレイによる360°視界まで実現している。電子装備の充実度はF-22を超える…



アメ~リカもやっとるやないか~い!
ヽ(・ω・)/ズコー

1 エネオ(大阪府) [ニダ] :2019/06/20(木) 12:37:49.29


【平安名純代・米国特約記者】
米オンライン軍事紙ディフェンス・ニュースは12日、米軍が保有する最新鋭ステルス戦闘機F35には「13の最も重大な欠陥」があると報じた。
米海兵隊のF35Bには、飛行中に一定の速度を超えるとステルス性能を喪失する新たな欠陥などが見つかったなどと指摘している。

同紙は、F35Bの超音速飛行が可能なのは短時間で、制限時間を超えると機体の損傷や、ステルス性の機能を喪失する可能性があるなどと伝えた。
米国防総省はこの問題に対し、超音速飛行の制限で対応しようとしていることから、同紙は、根本的解決法を追求していないと批判している。

また、ドッグファイト(空中戦)などの特定の操縦法の後、予期せぬ機首の上下変動が起こり、制御が困難となる恐れがあるほか、
気温が約32度以上の暑い日に垂直離着陸を行う場合、機体を保つ十分な推力が供給できず、着陸が困難になったり、硬着陸する恐れもあるなどと伝えている。

米国から同機を購入した諸外国が同機を運用する場合、秘密データが米国に自動的に送信されて、解除できないという重大な欠陥があるとも伝えた。
F35は米軍嘉手納基地や普天間飛行場にも飛来している。

空中戦で制御困難に F35に「13の重大欠陥」 米軍事紙が指摘 高速でステルス性喪失も(沖縄タイムス) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-00434837-okinawat-oki

>F35Bの超音速飛行が可能なのは短時間で、制限時間を超えると機体の損傷や、ステルス性の機能を喪失
>気温が約32度以上の暑い日に垂直離着陸を行う場合、機体を保つ十分な推力が供給できず、着陸が困難になったり、硬着陸する
>米国から同機を購入した諸外国が同機を運用する場合、秘密データが米国に自動的に送信されて、解除できない


(出典 buzzap.net)


【【悲報】F-35戦闘機、米国以外が運用すると機密データが米国に勝手に送信されるww】の続きを読む