気になる話題の宝庫

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    カテゴリ:生活 > 買い物



    (出典 blogimg.goo.ne.jp)



    京都ヨドバシ【Kyoto
    -Yodobashi】


    ヨドバシカメラ 京都店
    (@yodobashi_kyot)
    | Twitter



    日本語分からない客には売らないアルヨwww
    ヽ(・ω・)/ズコー

    1 セフ美(ジパング) [ニダ] :2019/06/25(火) 15:07:13.18


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00000004-jct-bus_all
    「転売防止のため日本人にしか売らない」――。転売目的の購入希望者へ、家電量販店「ヨドバシカメラ」の店員が毅然とした対応を取ったとの目撃談が、SNS上で拡散されている。

    【画像】実際に転売されている商品

     「素晴らしい」「応援します」と賞賛が相次いでいるが、事実か。同店に取材した。

    ■"エヴァ芸人"も反応

     2019年6月24日から、人気アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」のフィギュア「METAL BUILD エヴァンゲリオン2号機」の予約販売が開始した。

     京都市の「ヨドバシカメラ マルチメディア京都(京都ヨドバシ)」でも同日から受け付け、その際の店員の対応が賞賛を集めている。

     予約列を目撃したツイッターユーザーが「(店員が)転売防止のため日本人にしか売らないと明言し列整頓開始!(中略)見分け方は商品名が言えるか」などと投稿すると、3000以上リツイート(25日昼現在)され、

      「素晴らしい!潔いぞ、京都ヨドバシ」
      「京都ヨドバシ!応援します!」

    と毅然とした対応への賛辞が続出。"エヴァ芸人"で知られるお笑いタレント・桜 稲垣早希さんも「本当のエヴァ好きのために闘ってくれてるんだと思うと感謝です」とツイートした。

     商品の定価は2万4200円(税抜)だが、オークションサイトでは1万円以上高い値段で取引されている。この目撃談が事実であれば、転売の一部を水際で防いだ形となる。

    トラブル発生も...頭を下げ理解求む

     ヨドバシ京都の店長は25日、J-CASTニュースの取材に、当日の様子を次のように話す。

     「転売目的でのご購入に関してはお断りしています」と購入希望者へ声がけしていたが、レジでは「前の人間と同じものが欲しい」と話す客が複数いた。そのため、商品名を言えなかったり、スマートフォンで商品画像を提示できなかったりした場合は、予約を受け付けなかった。

     外国人の予約を拒否したわけではないものの、「外国人には売れないのか」と声を荒げる客がいてトラブルも起きたというが、「当社は転売目的でのご購入はお断りします」と頭を下げて理解を求めた。

     店長は「当社は真に欲しいと思ってご来店いただいているお客様にご購入いただくため、転売目的でのご購入はお断りします」と話し、人気商品の予約・販売では同様の対応を取るという。


    【【悲報】日本語のできない客には売らない京都ヨドバシwww】の続きを読む


    Tポイント(ティーポイント)は、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(以下、CCC)が展開するポイントサービスである。また、同社の子会社として、株式会社Tポイント・ジャパン(ティーポイント・ジャパン)と株式会社Tポイントがあり、前者は同サービスの運営を行う企業、後者は同サービスに伴う預り金を管理する企業である。



    (出典 www.san-an.co.jp)



    1 スタス ★ :2019/06/23(日) 16:00:59.07

    離脱企業が続々…「Tポイント」が崖っぷち? 利用者の“今後の賢い選択”を専門家に聞いた
    2019年6月21日 金曜 午後6:30

    業界トップを誇った「Tポイント」から離脱する企業が相次いでいる
    逆風の最大の要因は「ポイ活」!?
    続けた方がいい人、見切りをつけた方がいい人の行動パターンを聞いた
    相次ぐ提携企業の離脱

    皆さんの財布の中には「ポイントカード」が何枚か入っているだろう。
    そんなポイント業界のトップを走り続けてきたと言われるのが「Tポイント」。
    青地に黄色いTが書かれたカードは誰もが知っているだろうが、今この「Tポイント」に逆風が吹きつつあるという。

    その一つが提携企業の離脱で、このところ相次いでいる。
    去年3月31日、三越伊勢丹グループは百貨店での「Tポイント」付与・利用を終了。
    今年3月31日にはスポーツ用品店大手のアルペンが、4月19日にはドトールコーヒーが「Tポイント」サービスを終了している。

    またネット大手のヤフーは、キャンペーンなどで付与していた期間固定Tポイントを8月から「PayPay」のポイントに変更する。
    さらに全国のお店で「Tポイント」が使えたファミリーマートは、5月31日で「ファミマTカード」の店頭発行を終了。
    その後も引き続きTポイントは使えるが、11月からNTTドコモの「dポイント」や「楽天スーパーポイント」も使えるようにするという。

    消費者にとって選択の幅は広がるが、Tポイントを使う人は減ってしまうとも考えられる。

    続きは記事で
    https://sp.fnn.jp/posts/00046862HDK/201906201830_FNNjpeditorsroom_HDK


    【【悲報】Tポイントほぼ終了のお知らせwww】の続きを読む


    アメックス (Amex)」 。 本拠地のあるアメリカ合衆国を中心に、トラベラーズチェックや旅行代理業を始めとする旅行事業のほか、クレジットカード事業、法人向け銀行事業、プライベートバンク、投資信託、保険業等様々な事業を手がける。



    (出典 img1.kakaku.k-img.com)



    アメックス利用が推奨されるシチュエーション皆無説www
    ヽ(・ω・)/ズコー

    1 田杉山脈 ★ :2019/06/23(日) 16:27:51.92

    期間中にすき家で合計1500円以上をカード払いすると、500円をキャッシュバックします――。5月からそんなキャンペーンを仕掛けているクレジットカード会社がある。世界最大のカード会社アメリカン・エキスプレス・インターナショナル(以下、アメックス)だ。日本では富裕層向けのステータスの高いカードというイメージが強い同社が、庶民的な牛丼チェーンでの利用促進を行うのは奇妙に感じる。

     アメックス日本法人で金融事業とマーケティングを担当する副社長の増岡聡氏は、「アメックスは伝統的にトラベルやエンターテインメントに力を入れてきたが、それだけでなく日常生活に必須のツールになりたい。こういった場所でも使っていただいていいのですよ、ということを伝えるためのオファーだ」と話す。

     アメックスは2019年4月から「アメックス・オファー」と呼ぶこうした取り組みを強化。以前は割引を受けるためにカード番号などを登録する必要があったが、公式アプリやサイトでワンクリックするだけで参加できるようにした。その結果、参加登録する割合は以前よりも上がっているという。

     そして、「参加登録すると実際にカードで支払う率も上がる」(増岡氏)。最近のオファーを見ると、インテリアのニトリやフリマアプリのメルカリ、居酒屋の庄やなど身近な店舗やサービスが並ぶ。果たしてアメックスのユーザーが使う業態なのかと疑問にも感じるが、「先着5万人の利用枠いっぱいまで登録されることが多い」(同氏)というから驚きだ。

     アメックスが日常的な決済への利用を推進するのはなぜか──。もちろん、決済が増えれば得られる手数料も増えるが、これまで強みとしてきたトラベルやエンターテインメントと比べると、得られる金額は1桁、場合によっては2桁小さい。それでも利用を促進する真の狙いは、決済で得られるデータの取得にある。

     「ユーザーの財布の中には、アメックス以外にも複数のカードが入っていることが多い。ユーザーが行う決済全体の中でアメックスが使われる割合を引き上げることで、個人の購買行動の分析の精度も上がる」(増岡氏)。

     例えば、不正利用の検知。ユーザーが普段買い物をしている店舗やWebサイトと異なる場で取引が行われた場合、不正利用の可能性がある。しかし、普段からアメックスのクレジットカードが決済に頻繁に使われていないと、その判断は難しい。どのような店舗でも同じカードで支払っていれば、不正利用を検知する精度は高まるのだ。またアメックスの場合、一律の利用限度額を設けておらず、決済状況を見ながら柔軟に変更している。この与信枠の設定も、購買行動の分析精度が上がれば、より精緻にできる。

     購買行動の分析精度が向上して得られるメリットは、他にもある。「同じ属性の他のユーザーの利用状況と比較してカードの利用が少ないカテゴリーがあれば、そのユーザーは他社のカードか現金を使っている可能性がある。そこで、アメックスの利用を勧めるオファーを出すことができる」(増岡氏)。冒頭で紹介したアメックス・オファーのうちいくつかのものは、こうした分析で割り出された特定のユーザーだけに送っていると明*。

    構造的に不利な立場にあるカード会社
     これをさらに進めて、特定の店舗やサイトへの送客につなげることも可能だ。実際、日本以上にキャッシュレス化が進んでいる米国本社では、「Aという店舗で購入すると、次はBという店舗で購入する可能性が高い」などとユーザーの購買行動を先読みし、割引クーポンなどを配信する研究が進んでいるという。

     ただし「ここはデリケートな部分だ。やり方に気を付ける必要がある」と増岡氏。「行動を覗き見られているように感じて、不快に思う人もいるだろう。ユーザーが便利だと実感できるようなレベル感でオファーを出すことが重要」と見る。

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    https://trend.nikkeibp.co.jp/atcl/contents/18/00161/00008/


    【【悲報】近頃QRコード決済ブーム 存在感ゼロで焦る庶民に上から目線のアメックスwww】の続きを読む



    (出典 biz-journal.jp)



    イオンの歴史

    さ~て、サティに買い物に行くか…
    ヽ(・ω・)/ズコー

    1 プティフランスパン ★ :2019/06/23(日) 07:16:25.39

    2019/6/20 18:30
    https://www.j-cast.com/trend/2019/06/20360503.html

    (出典 www.j-cast.com)


    日本最大のスーパーマーケットチェーン、イオン。その「呼び方」をめぐって、ツイッター上で連日話題となっている。

    かつて「ジャスコ」や「サティ」、「ダイエー」といった名前だったことから、いまだに「旧称」で呼んでいるという人たちの投稿が相次いでいるのだ。

    ◇ 北海道限定「ポスフール」も登場

    発端となったのはニュースサイト「しらべぇ」が2019年6月17日に公開した記事。イオンを、2011年まで使われていた「ジャスコ」で呼び続けている人が一定数いるとの内容だ。

    これにツイッターでは、「つい、イオンの看板見ても脳内変換してジャスコと言ってしまう」などと、共感する書き込みが相次いだ。

    ジャスコ以外にも、2011年に消滅した「サティ」、かつて全47都道府県に店舗を構えていた「ダイエー」、北海道地区にのみ展開していた「ポスフール」、一時期国内に出店していたフランスのスーパー「カルフール」といった名前も、ツイッター上には挙がった。

    いずれも2010年代に入って、イオンへのブランド転換が進んでいるが、
    「イオンはいつまでたってもしっくり来ない。やっぱりサティだろ」
    「ダイエーがまだ心の中で生きてる」
    「カルフールはカルフールだよ」
    など、かつての「名前」にこだわりを見せる人もいた。

    意図的に旧称で呼んでいるという声もあった。
    「全部イオンになって区別つかないから、あえてジャスコ、サティ、ダイエーって呼んでる」
    「場所によってジャスコとポスフール使い分けてた」
    このように、同じ地域内に複数のイオンが立地している場合は、それぞれを区別するためにかつての名前を使い分けている人もいるようだ。


    【【悲報】未だにジャスコと言われるイオンwww】の続きを読む



    (出典 bitdays.jp)



    1 孤高の旅人 ★ :2019/06/23(日) 09:52:28.98

    決済用統一QRコード普及へ 総務相「慣れたら簡単」
    2019年6月23日 日曜 午前6:17
    https://www.fnn.jp/posts/00419691CX/201906230617_KTV_CX

    総務省は、和歌山・白浜町で、決済用統一QRコードの普及に向けたイベントを開催した。

    イベントには、石田総務相らが出席し、統一コード「JPQR」決済を体験した。

    石田総務相は、「キャッシュレス決済デビューをして、ちょっと戸惑ったが、慣れたら簡単にできると思った」と述べた。

    総務省は、キャッシュレス決済を地方にも普及させるため、8月から、和歌山のほか、岩手と長野、福岡のあわせて4県で実証実験を始める。

    実験には、NTTドコモなどの通信事業者や、コンビニエンスストア大手3社、みずほ銀行、LINE Payなどが参加するという。


    【【朗報】Pay乱立し過ぎなんだが…ついに終止符?】の続きを読む

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