気になる話題の宝庫

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    カテゴリ:動物&生き物 > その他の動物&生き物



    (出典 1.bp.blogspot.com)



    1 記憶たどり。 ★ :2019/06/22(土) 17:37:10.93

    https://this.kiji.is/515080634270631009?c=39546741839462401

    JR九州は22日、北九州市の鹿児島線と日豊線の一部区間で5月30日、
    特急列車などが運休した停電は、電力設備に入り込んだナメクジが感電し、
    ショートしたのが原因だったと明らかにした。ナメクジが原因の停電は珍しいという。

    同社の調査で、北九州市内の小倉―門司間の線路脇にある箱状の電力設備の中から
    ナメクジの死骸が見つかった。他に停電の原因は確認できなかった。

    この停電で1時間超にわたって運転を見合わせ、特急「ソニック」(博多―大分)など
    上下26本の列車が運休し、計約1万2千人に影響が出た。


    【【悲報】電車を止めるナメクジ現るwww】の続きを読む



    (出典 naru-hodo.com)



    蝉の社会も少子高齢化…
    _(┐「ε:)_

    1 記憶たどり。 ★ :2019/06/19(水) 19:41:56.52

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-00010002-sanyo-sctch

    「セミは地上に出てから1週間程度しか生きられない」というのは俗説で、実は1カ月くらい生きていることを、
    岡山県立笠岡高サイエンス部の3年植松蒼さんが独自の野外調査で“証明”した。調査の手法と結果を、
    5月に広島大で開かれた「中四国地区生物系三学会合同大会」で報告。高校生の部(動物分野)で最優秀賞を受賞した。

    調査手法は、捕まえたセミの羽に油性ペンで番号をマーキングして放し、後日、再捕獲を試みるというもの。
    植松さんは2016年の7月中旬から9月中旬にかけて、笠岡市内の住宅地や雑木林など4カ所でほぼ毎日、この調査を繰り返し、
    アブラゼミ、ツクツクボウシ、クマゼミなど計863匹にマーキング。15匹を再捕獲し、4匹を再再捕獲した。

    植松さんは「なかなか再捕獲できず、調査の効率は非常に悪かった」と笑うが、調査の結果、アブラゼミ、ツクツクボウシ、
    クマゼミの3種で10日以上の生存を確認。最長生存確認記録はアブラゼミが32日間、ツクツクボウシが26日間、クマゼミが15日間だった。

    植松さんは小学1年生のころから虫に興味を持ち、セミの鳴く時間帯や、雄と雌の羽化の時期の違いなどについて調べてきたという。
    セミの成虫の寿命の調査は「そもそもセミの死骸を夏の間に見かけることが少ないのはなぜか」と“短命説”に疑問を持ったことがきっかけだったという。

    合同大会の報告で、日本動物学会の研究者らから高い評価を受け、植松さんは「疑問を解決するために、自ら考えて取り組んだ点が認められたのでは」
    と喜んでいた。現在、調査の精度を上げるため、セミの鳴き声の波形を専用ソフトで解析して、個体をそれぞれ把握する手法の確立を目指している。

    植松さんは昨年8月、クマバチに寄生する南方系の昆虫「ヒラズゲンセイ」を広島県内で初めて発見。生息域が西に拡大していることを証明している。


    広島大で開かれた「生物系三学会合同大会」でセミの寿命に関する研究報告を行い、最優秀賞を受賞した植松さん

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1560920645/
    1が建った時刻:2019/06/19(水) 14:04:05.38


    【【夏の風物詩】セミ成虫の寿命1週間はデマ】の続きを読む


    傷口に貼るサンショウウオ
    _(┐「ε:)_

    1 一般国民 ★ :2019/06/18(火) 01:13:48.73

    サンショウウオのネバネバが理想的な医療用接着剤になる
    https://www.gizmodo.jp/2019/06/goo-from-giant-salamanders.html
    2019.06.17 18:00
    GIZMODO

    画像:チュウゴクオオサンショウウオ

    (出典 assets.media-platform.com)

    Image: Robert Murphy

    (出典 assets.media-platform.com)

    Image: J. Deng et al., 2019、オオサンショウウオから粘液を収集(A,B)、 凍結乾燥させたパウダーを生成(C)、そして粘着力のある生物学的なジェルを作って保管する(D, E)という生産工程を示す画像。

    (出典 assets.media-platform.com)


     チュウゴクオオサンショウウオはケガをした際に、皮膚のリンパ腺から白い粘液を分泌します。
     ある最新の研究で、この粘液から傷口を塞いで治癒を促進する素晴らしい医療用接着剤を生み出せることが明らかになりました。

     ・サンショウウオのネバネバが傷をくっつける
     手術の後、効果的かつ安全に傷口を塞ぐのは大事なことです。
     ほとんどの傷口は縫合か医療用ステープラーを使って塞がれますが、こういった「機械的」なアプローチがさらなる組織の損傷やストレスを引き起こすことも…。
     無縫合な代替手法が必要とされていますが、それらは強く粘着性があり、バイオフレンドリーで低コストかつ生産しやすいものでなくてはなりません。
     今も医療用接着剤はありますが、完璧からは程遠く、有毒性や弾性の乏しさ、損傷部位での過度の熱といった限界があります。

     Advanced Functional Materialsで発表された研究は、チュウゴクオオサンショウウオ(学名Andrias davidi*)の皮膚分泌物が傷口の治癒のための医療用接着剤の生産に使えると示しています。

     数々のテストにおいて、この接着剤は*とネズミの傷口を効果的に塞ぎ、治癒を促進することへの効力を証明しました。
     この新たな論文にはハーバード大学医学大学院、重慶医科大学附属児童医院、四川大学をはじめ複数の機関の研究者たちが携わっています。

     ・生ける化石
     チュウゴクオオサンショウウオは成長すると体長1.8メートル、体重は64kg以上になる世界最大の両生類。その起源を2億年以上前のジュラ紀初期に持つ、生きる化石だと考えられています。

     何百万年もの進化の過程で、この巨大な両生類はユニークな治癒法を備えるように。擦り傷や他のケガに耐えたのちに、治癒の過程を支える白い粘液を皮膚のリンパ腺から分泌するのです。

     歴史的な説明と論文の記述によれば、中国の人は1600年以上も前からこういった皮膚の分泌物を火傷などのケガの手当に使ってきたとか。
     2015年の研究は、その粘液には組織再生と免疫防御反応を引き起こす化合物といった望ましい特性が多く含まれていたと発見しています。

     ・採取した粘液はほぼそのまま使える
     研究者らは新たな医療用接着剤を、「skin secretion of Andrias davidi*(チュウゴクオオサンショウウオの皮膚分泌物)」あるいは単にSSADと名付けました。
     この生体接着剤を作るため、彼らはオオサンショウウオの皮膚を刺激して、分泌物を直接収集。凍結乾燥させてパウダー状にしたら、生理食塩水を加えることでジェル状の物質が作られます。
     著者らによればサンショウウオの粘液に異物は何にも加えられなかったとのこと。

    ■■以下略、続きはソースをご覧ください。(以下、小見出しのみ抜粋)

     ・サステナブルな生産工程


    【【朗報】サンショウウオが未来の絆創膏になる】の続きを読む



    (出典 157.205.47.177)


    大人は触る事無いと思うけど
    お子様は注意した方が良いかもね
    ホー!((〆( `Д´ )メモメモ

    1 朝一から閉店までφ ★ [US] :2019/06/06(木) 16:15:12.10

    update:2019/6/6 12:00
     梅雨の時期になると活発になる、カエルたち。田んぼではカエルの大合唱がそろそろ聞こえてくる頃です。ウシガエルやヒキガエルに比べて可愛らしく感じられる、みどりのアマガエルは子どもがついつい触りがち。そんなアマガエルについての注意喚起がツイッターに上がっています。

     「アマガエルが増えてきた。かわいいけど触ったら手を洗おう。そのまま目や傷口をこすると激痛が来るからな。やつらには毒がある。最悪失明もあるけど、さっと水ですすげば大丈夫だ!微毒だからな。これは細菌から体を守る策。攻撃する気は無いんだよ。これから大発生するけどさ、怖がらないでね。」と、アマガエルたちのセリフを写真に付けてツイートしているのは、但馬牛の生産地「兵庫県美方郡」で但馬牛の繁殖牧場・精肉販売・削蹄業を営んでいる田中畜産の田中さん。アマガエルたちのセリフには「アマガエル触ったら手洗おうね」「言っとくけど俺らみんな毒あるからね」「微毒だけどね」「最悪失明すっからな!!」……最後のセリフ、何だか凄みが利いているような……。

     このツイートには、「3才位の頃、アマガエルを掴んだ手で目を擦り痛くて大泣きした」「小学生の頃、(アマガエルを触って目をこすったら)とても痛みが激しく、涙で前方が見えないまま帰宅した記憶があります」などという経験談が多数。なかには「幼稚園の時に触った手で目をこすって視力がほとんどなくなりました…回復せず…」というショッキングな後遺症も……。
     アマガエルが体の粘膜から毒を出すのは、温暖な湿地帯に棲むことで細菌やカビ類が付着しやすいので、粘液にわずかな毒を含ませることでこれらから身を守っていると言われています。人間の表皮に触れても強い毒性は示さないようですが、傷口や目などの粘膜に付着すると、毒が細胞を溶かす働きをするため、最悪失明につながるということです。
     さらに、カエル類には寄生虫がいる場合もあるので、触った手を口に持っていくことも危険です。もし子どもがカエルを見かけて連れて帰ってきたら、あわてず騒がず、カエルを野に返して手を洗うようにしましょう。

    <記事化協力>
    田中一馬さん(但馬牛農家の精肉店・田中畜産/@tanakakazuma)
    <参考>
    Characterization of a hemolytic protein, identified as histone H4, from the skin of the Japanese tree frog Hyla japonica (Hylidae)
    (梓川みいな)

    Last Updated:2019/6/6 12:00 Edited By 梓川みいな © C.S.T.ENTERTAINMENT Inc. URL: https://otakei.otakuma.net/archives/2019060603.html


    【【豆知識】アマガエルを触ったら危ないよ!】の続きを読む



    (出典 www.pandachina.jp)


    ええ?
    これパンダ!?
    (。´・ω・)?

    1 名無しさん@おーぷん :19/05/29(水)11:37:14 ID:???

    ※中国で全身が真っ白なパンダが発見され話題になっている。見た目は白クマだが、れっきとしたジャイアントパンダ。

    https://gogotsu.com/archives/51063

    (出典 dotup.org)



    (出典 ichef.bbci.co.uk)


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