気になる話題の宝庫

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    カテゴリ:健康&美容 > 医療


    剥げてる人プロテイン足りて無い説…by俺
    ヽ(・ω・)/ズコー
    あ、そうそうコーヒーはシュウ酸が多いから
    ホエイプロテインと一緒に飲むと良いよ…by俺
    _(┐「ε:)_

    1 猪木いっぱい ★ :2019/06/19(水) 02:43:58.85 ID:oT9jNRdq9.net

    ドイツの研究者たちは、ハゲかけたお前らを喜ばすための素晴らしく安価な方法を見つけました。
    なんと、ハゲた部分に適用するだけで、抽出カフェインが新しい毛母細胞の出現を促進します。
    実験では、コーヒーがハゲから男性を救うことができることを見出しました。

    しかし、風味のある飲み物としての摂取は、この種の問題を解決する可能性は低いです。
    さらに、カフェインはテストステロンの産生を抑制し、男性の健康にそれほど有益ではありません。

    髪の状態を改善するためには抽出カフェインを使用することです。
    これを遺伝だかストレスだかで影響を受けたお前の無様にハゲあがった部分に塗布すると、この物質は癒しと活性化の効果があります。
    そして、すべての死んだ卵胞ではないにしても、失われたMOPを回復するのを助けます。

    通常のコーヒーから抽出カフェインの有効性を比較する場合、同じ結果を得るには、一日50カップ飲む必要があります。

    かと言って、オープンカフェにて、なんだかわからない分泌物で頭皮をテッカテカしながらコーヒーを啜り込んでみても、周りのフサから侮蔑の眼差しを受けるだけでハゲが解消されるわけではないので注意が必要です。

    50カップは約9リットル、この量からの害は利益よりはるかに大きいので、研究者はヘアマスクとして種子からの抽出物を使うことを勧めます。

    解説:端的に言えば、カフェインを頭皮に塗るだけ

    google翻訳
    https://galpost.com/coffee-will-help-get-rid-of-baldness/16196/

    (出典 galpost.com)


    前ズラ 2019/06/18(火) 23:56:20.37
    【完全勝利】コーヒーがハゲの進行を食い止めると発表される
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1560869780/


    【【超絶朗報】コーヒーがゲーハーの進行を食い止めるwww】の続きを読む


    傷口に貼るサンショウウオ
    _(┐「ε:)_

    1 一般国民 ★ :2019/06/18(火) 01:13:48.73

    サンショウウオのネバネバが理想的な医療用接着剤になる
    https://www.gizmodo.jp/2019/06/goo-from-giant-salamanders.html
    2019.06.17 18:00
    GIZMODO

    画像:チュウゴクオオサンショウウオ

    (出典 assets.media-platform.com)

    Image: Robert Murphy

    (出典 assets.media-platform.com)

    Image: J. Deng et al., 2019、オオサンショウウオから粘液を収集(A,B)、 凍結乾燥させたパウダーを生成(C)、そして粘着力のある生物学的なジェルを作って保管する(D, E)という生産工程を示す画像。

    (出典 assets.media-platform.com)


     チュウゴクオオサンショウウオはケガをした際に、皮膚のリンパ腺から白い粘液を分泌します。
     ある最新の研究で、この粘液から傷口を塞いで治癒を促進する素晴らしい医療用接着剤を生み出せることが明らかになりました。

     ・サンショウウオのネバネバが傷をくっつける
     手術の後、効果的かつ安全に傷口を塞ぐのは大事なことです。
     ほとんどの傷口は縫合か医療用ステープラーを使って塞がれますが、こういった「機械的」なアプローチがさらなる組織の損傷やストレスを引き起こすことも…。
     無縫合な代替手法が必要とされていますが、それらは強く粘着性があり、バイオフレンドリーで低コストかつ生産しやすいものでなくてはなりません。
     今も医療用接着剤はありますが、完璧からは程遠く、有毒性や弾性の乏しさ、損傷部位での過度の熱といった限界があります。

     Advanced Functional Materialsで発表された研究は、チュウゴクオオサンショウウオ(学名Andrias davidi*)の皮膚分泌物が傷口の治癒のための医療用接着剤の生産に使えると示しています。

     数々のテストにおいて、この接着剤は*とネズミの傷口を効果的に塞ぎ、治癒を促進することへの効力を証明しました。
     この新たな論文にはハーバード大学医学大学院、重慶医科大学附属児童医院、四川大学をはじめ複数の機関の研究者たちが携わっています。

     ・生ける化石
     チュウゴクオオサンショウウオは成長すると体長1.8メートル、体重は64kg以上になる世界最大の両生類。その起源を2億年以上前のジュラ紀初期に持つ、生きる化石だと考えられています。

     何百万年もの進化の過程で、この巨大な両生類はユニークな治癒法を備えるように。擦り傷や他のケガに耐えたのちに、治癒の過程を支える白い粘液を皮膚のリンパ腺から分泌するのです。

     歴史的な説明と論文の記述によれば、中国の人は1600年以上も前からこういった皮膚の分泌物を火傷などのケガの手当に使ってきたとか。
     2015年の研究は、その粘液には組織再生と免疫防御反応を引き起こす化合物といった望ましい特性が多く含まれていたと発見しています。

     ・採取した粘液はほぼそのまま使える
     研究者らは新たな医療用接着剤を、「skin secretion of Andrias davidi*(チュウゴクオオサンショウウオの皮膚分泌物)」あるいは単にSSADと名付けました。
     この生体接着剤を作るため、彼らはオオサンショウウオの皮膚を刺激して、分泌物を直接収集。凍結乾燥させてパウダー状にしたら、生理食塩水を加えることでジェル状の物質が作られます。
     著者らによればサンショウウオの粘液に異物は何にも加えられなかったとのこと。

    ■■以下略、続きはソースをご覧ください。(以下、小見出しのみ抜粋)

     ・サステナブルな生産工程


    【【朗報】サンショウウオが未来の絆創膏になる】の続きを読む


    大腸炎を含む。遺伝性疾患として原因となりえるものは家族性大腸腺腫症、遺伝性非ポリポーシス大腸がんがあるが、これらは5%未満である。典型的には当初はしばしば良性腫瘍であり、ポリープの形をとりえ、時を経てがんとなる 。



    (出典 upload.wikimedia.org)


    これであの苦しい内視鏡検査が無くなると良いなあ
    ( ๑ ╹ ◡ ╹ ๑ )

    1 孤高の旅人 ★ :2019/06/07(金) 11:01:06.02 ID:WNmBw3ZX9.net

    細菌で大腸がんを早期診断 大阪大らのチーム発表 便潜血検査との併用で精度向上も
    6/7(金) 0:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190607-00000000-mai-sctch

     腸内細菌を使って大腸がんを早期診断する手法を開発したと、大阪大らのチームが米科学誌ネイチャー・メディシンに7日発表した。がんの発症初期にだけ大腸で増える細菌を特定できたためで、チームは「大腸がん検診に使われる便潜血検査と併用すれば、診断の精度向上が期待できる」と指摘する。

     大腸がんを巡っては、進行した大腸がんの患者では、歯周病の原因となる細菌が腸内で増加することが知られていた。一方、初期の大腸がんや、がんの前段階であるポリープに関係した細菌はこれまで特定されていなかった。

     チームは、大腸がんやポリープの患者と、健康な人の計616人の便に含まれる細菌を分析。大腸がんの初期段階に腸内で増え、その後は減少する複数の細菌を特定した。チームは「がんの発症で腸内環境が変化したため」と推定する。

     この結果を使い、患者の便に含まれる細菌を調べて大腸がんを初期段階から診断する手法も開発。便の中に血が混じっていないか分析し、大腸がんの可能性を調べる便潜血検査と併用すれば、診断精度が向上し、がんを疑われて大腸内視鏡を使った精密検査を受ける人を減らすことができるという。また、今回特定された細菌を増やさないように食事など生活習慣を見直して腸内環境を整えれば、大腸がんを予防できる可能性もあるという。

     チームの谷内田(やちだ)真一・大阪大教授(がんゲノム情報学)は「今後検証を重ね、腸内環境を変える細菌カプセルや抗生物質を使って、がんを予防できるようにしたい」と話した。【小川祐希】


    【【最新医療】大腸がんを早期発見できるかも? 大阪大らのチーム発表 】の続きを読む



    (出典 www.carenet.com)


    検査するのが大変そう…
    ・・・(゚ω゚;)(-ω-;)(゚ω゚;)(-ω-;)ウ・・・ウンウン・・・

    1 ごまカンパチ ★ :2019/06/02(日) 01:47:43.90

    https://toyokeizai.net/articles/-/283606
     水泳の池江璃花子選手、歌手の岡村孝子さんが「血液のがん」といわれる白血病の発症を発表、タレントの堀ちえみさんも舌がんだったことがわかり、
    がんに対する世間の関心が高まっている。

    有名人ががんを発症すると知人のメディア関係者からコメントを求められることがある。
    その際に多いのは「がんを早期発見するにはどうすればいいのでしょうか?」という質問だ。池江選手の場合も「早期に発見されていた」というニュースが流れた。
    がん治療において早期発見は重要だ。治療成績は早期発見にかかっていると言っても過言ではない
    。ただ、がんの早期発見は難しい。それは早期がんの患者の多くは無症状だからだ。
    症状が出てから病院を受診した場合に、手遅れだったということは少なくない。
    がんを早期発見するには、無症状の人に検査を受けてもらわなければならない。つまりがん検診を受診して貰わねばならない。

    ■がん検査による初期発見の検出率は著しく低い
     わが国では肺がん、胃がん、乳がん、大腸がん、子宮頸がんを対象に公的ながん検診が実施されている。健康増進法に基づき市区町村が実施する。
    補助金が出るため、自己負担は少額か無料だ。
    ただ、がん検診には問題も多い。技術が未確立で、検出率が高くないのだ。例えば、肺がんの場合、多くの早期がんを見逃してしまうことがわかっている。

    わが国の肺がん検診は胸部X線検査を用いるが、胸部X線検査の解像力は低く、微少な病変や心臓など縦隔組織と重なると見落としてしまうのだ。
    世界の趨勢は被曝量を減らした低線量CT検査である。
    ところが、わが国では、さまざまなしがらみがあり、胸部X線検査から低線量CT検査への移行が遅れている。

     そんな中で、がん検診の在り方を抜本的に変えるかもしれない画期的な技術が最近、開発された。それはリキッドバイオプシーだ。
    リキッドバイオプシーとは、血液や脳脊髄液、あるいは胸水や腹水などの「リキッド(液体)」のサンプルを用いて、がんの診断や治療効果の判定を行うことだ。
    ゲノム解析を行うことも可能だ。ゲノム情報がわかれば、がんの遺伝子情報に基づく個別化医療が可能になる。

    従来、がん細胞を採取しようとすれば、白血病など一部の悪性腫瘍を除き、手術や生検などの侵襲的な処置が必要だった。
    患者の全身状態が悪ければ、手術や生検は難しい。

    ところが、リキッドバイオプシーで求められるのは基本的に採血だけだ。従来の方法と比べて、はるかに低い侵襲で大きなデータを入手できる。
    血液検査であれば、どこでもできる。この検査が普及すれば、へき地に住む患者でも、地元のクリニックで検査を受けることができる。

    一方で、リキッドバイオプシーを実施するためには高度な技術が必要だ。
    血液中を循環する腫瘍細胞および腫瘍細胞由来のDNAなどの物質は、ごくわずかだからだ。腫瘍細胞の場合、通常1mℓの血液中に10細胞以下だ。
    従来の技術では検出できなかった。これを可能にしたのが、近年のゲノムシークエンス技術の進歩だ。

    現在の技術では、数コピーのDNAでも検出可能だ。10mℓの採血をすると9000コピー程度のDNAを採取できる。
    この中に0.01~0.1%程度のがん由来のDNAがあれば、それを検出できる。
    そして、近い将来には、シークエンス技術の進歩で、この程度のDNAさえ確保できれば、がん細胞の一部の遺伝子情報だけでなく、
    全ゲノムを解読してしまうようになるだろう。

    ■アメリカでの実験では検出率がほぼ100%
     現在、世界中の企業がリキッドバイオプシーの技術開発にしのぎを削っている。
    近年の研究では、がん患者の70~80%程度で血液から充分な量のがんDNAを抽出できることがわかっている。
    リキッドバイオプシーのシークエンスの結果は9割程度でがん組織と一致する。

    すでに、いくつかの興味深い研究成果が報告されている。
    アメリカのジョンズ・ホプキンス大学の研究者たちは、昨年1月にアメリカの科学誌『サイエンス』に自らが開発した”CancerSEEK”と呼ばれる
    リキッドバイオプシーの研究成果を公表した。
    結果は驚くべきものだった。肝臓がんや卵巣がんなど血管が豊富な組織で発生したがんでは、ステージ1でもほぼ100%が検出できた。
    これは現行のがん検診をはるかに上回る。
    乳がんや食道がんでの検出感度は悪かったものの、すべてを合計して検出率はステージ1で43%、ステージ2で73%、ステージ3で78%だった。

    ※続きはソースで


    【【最新医療】がんステージ1発見率100%と噂の…早期発見に劇的進歩もたらす新技術の正体とは? 】の続きを読む


    興味の有る方は是非!
    よろしくお願いします_〆(・ω・)

    1 みつを ★ :2019/06/05(水) 18:17:40.79

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-00028049-mbsnewsv-l27

    救命救急センターが医師不足解消のためクラウドファンディング 2000万円調達へ
    6/5(水) 11:55配信

     大阪府高槻市の三島救命救急センターが医師不足を解消するため、クラウドファンディングを使って資金調達を行うと発表しました。クラウドファンディングで病院が運営資金を募るのは全国初だということです。

     大阪府三島救命救急センターは緊急性の高い患者を24時間体制で受け入れていますが、10年前と比べると医師の数が半減するなど近年医師不足が深刻で、患者の受け入れを制限せざるを得ない状況が続いています。

     「さらに離職者が増えて、培ってきた救命救急の知識や技術がこれから先につなぐことができなくなってしまう」(大阪府三島救命救急センター 福田真樹子副所長)

     収益が大幅に減る中、病院としては全国で初めてクラウドファンディングを使って運営資金2000万円を募る計画で、集まった資金は人材募集の費用などに充てる方針です。

    MBSニュース


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