気になる話題の宝庫

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    カテゴリ:エンタメ > 動画



    (出典 www2.nhk.or.jp)




    斎藤工オフィシャルサイト

    たくちゃんねる - Youtube


    これが本来の姿です!( ー`дー´)キリッ
    ヽ(・ω・)/ズコー

    1 湛然 ★ :2019/06/25(火) 05:06:24.53 ID:kABDAuyn9.net

    6/24(月) 20:16 ねとらぼ
    たくちゃん何やってるんですか! 斎藤工がYouTuberデビュー、こけし愛を語るフリーダムさに反響続出
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-00000064-it_nlab-ent

    斎藤さん? (以下、画像はYouTubeから)

    (出典 amd.c.yimg.jp)



     「たくちゃんです!」―― どこをどうみても俳優の斎藤工さんにしかみえない人物がYouTubeに「たくちゃんねる」を開設。目立った告知もなしに突如フリーダムな活動を展開し始めた斎藤さんにネットが驚きに包まれています。いったいなにがはじまるんです?

     このチャンネルがオープンしたのは6月21日。特別な告知もなく、芸能人のYouTubeチャンネルとしては至って静かにスタートしており、記事執筆時点では「たくちゃんねる開設します!」という動画が投稿されているのみです。

     動画を再生すると飛び込んでくるのは、バンダナに革ジャン、手描きのような文字が書かれたメチャクチャダサいTシャツを着たイケメンの姿。どうみても超絶怒濤(どとう)のセクシー俳優、斎藤工さんとしか思えない人物が、キラキラとした無垢(むく)な目で「たくちゃんです!」とチャンネル開設を報告しています。

     たくちゃんは、このチャンネルでさまざまな世界記録に挑戦していく考えを述べた後、背後でなんとも言えない雰囲気をかもし出している“こけし”に言及。三度の飯よりこけしが好きだという常人の理解を超えたこけし愛を語り、おもむろに“相棒こけし”を作り始めるというフリーダムな展開を見せています。

     こけしに顔を描きながら「愛せないなこの顔は」などと独りごちつつ、画伯感あふれるクリーチャーを錬成し、“どぶすちゃん”と命名したたくちゃん。いい名前を募集しつつ、最初の動画を締めています。

     動画内では斎藤さんであることは明かされておらず、チャンネル開設の真意も不明。ただし、動画の説明部分には斎藤さんがCMに出演しているIndeedのURLが記されています。企画なのかもしれないですが、せっかくなら末永く続けてほしいところです。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    【【悲報】斎藤工の動画が痛いwww】の続きを読む



    (出典 d1wj4vya71366.cloudfront.net)



    【【悲報】国宝級イケメンがNMB48以下の扱いwww】の続きを読む


    フレディマーキュリー(Freddie Mercury、1946年9月5日 - 1991年11月24日)は、イギリスのロックバンド、クイーンのボーカリスト。また、ソロ歌手としても活動した。出生名はファルーク・バルサラ(グジャラート語: ફ્રારુક બલ્સારા‌、Farrokh Bulsara)。


    わお!?
    ゴイス~!
    _(┐「ε:)_

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/06/20(木) 21:06:03.54

    映画『ボヘミアン・ラプソティ』で再び脚光を浴びているクイーンのフロントマン、故フレディ・マーキュリー。彼の未発表パフォーマンス映像「タイム・ウェイツ・フォー・ノー・ワン」が公開された。(フロントロウ編集部)

    ■フレディの未公開映像

     今は亡きフレディ・マーキュリーの未発表パフォーマンス映像「タイム・ウェイツ・フォー・ノー・ワン(Time Waits For No One)」は、もともとフレディが1986年のミュージカル『タイム』のためにレコーディングした楽曲「タイム」の未発表バージョン。

     1986年に、友人であり世界的に成功を収めているクリエイターのデイヴ・クラークと共に楽曲「タイム」をレコーディングしたフレディ。2人はその当時、ドミニオン劇場にて4台のカメラを使用して3時間かけてパフォーマンス映像も撮影したが、撮影に用いられたオリジナルの35mmフィルムは貴重品保管庫行きとなって公開されることはなかった。

     それから30年以上を経て、デイヴが楽曲「タイム」の未発表ヴァージョンを自身のテープ・アーカイブの中から発見。「タイム・ウェイツ・フォー・ノー・ワン」として完成させた。

     そして音源のリリースに合わせ、眠っていたパフォーマンス映像も発掘。前述のカメラ4台で撮影された映像のネガと、2014年のドキュメンタリー番組『Glad All Over: TheDave Clark Five & Beyond』が制作された際に入手した未現像フィルムのネガをじっくりながめて検証。その結果、「魔法のようなパフォーマンス 歌詞の一言一句を噛み締......め、味わっていた」というフレディの姿が完璧に表現されている映像の発見と、傑作ビデオの制作に繋がった。

     このパフォーマンス映像と共に、2019年6月20日、ヴァージン EMI(ユニバーサル)に「タイム・ウェイツ・フォー・ノー・ワン」が全世界同時デジタル・リリースされた。


    2019-06-20
    https://front-row.jp/_ct/17281831

    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)

    動画
    (出典 Youtube)


    【【ファン歓喜】フレディ・マーキュリー、未発表パフォーマンス映像が発見される!】の続きを読む


    低評価4000件…
    _(┐「ε:)_

    1 muffin ★ :2019/06/20(木) 15:09:55.92

    https://sirabee.com/2019/06/20/20162103439/
    2019/06/20 12:30

    UUUM所属の人気ユーチューバー・ワタナベマホトが傷害容疑で逮捕されていたことが判明。これに対し、便乗系ユーチューバーのシバターが祝杯をあげる動画をアップ。ただの炎上目的かと思いきや、「言ってることは正論」と共感の声が集まっているようだ。

    19日に「マホトが逮捕されたから乾杯しよっ!!!」というタイトルの動画をアップしたシバター。彼はプロレスラーとして活動する傍ら、ユーチューバーとしても人気を集める人物で、炎上に素早く反応し、徹底的にこき下ろす一貫したスタイルで知られる人物だ。

    動画冒頭、「ワタナベマホトくん……ワタナベマホトくん……逮捕おめでとうございま~す!!!」と言い、酒を飲んだシバター。その後、ワタナベが相手女性に対して行なったとされる暴行の内容に言及し、「どクズの中のどクズじゃね~かよ~」とコメント。

    そして、ヒカルなど、過去に他のユーチューバーが騒動を起こした際にワタナベが厳しい意見を述べていたことについて言及し、「お前、ど犯罪者じゃねーかよ」と発言。

    そして、「お前、しばらく活動休止しますとか言ってるけど」とワタナベが今後の活動再開の可能性を残していることについて、「二度とYouTubeに戻ってくるな」と厳しく糾弾した。

    暴行被害を受けた女性がいる以上、逮捕に祝杯をあげるというのは不謹慎と捉えられても仕方のない行為だ。それゆえか20日11時時点で、上記の動画には4,000件以上の低評価がついている。しかし、一方で「一番正論言ってる」「逮捕はたしかに許されない行為」など彼に共感の声を寄せる人も少なくなく、2.9万を超える高評価がついているのも現実だ。

    「いつものスタンスで煽ってるけど内心本気で呆れてキレてるだろうな。シバターはこんなクズ行為を笑って話せるようなやつじゃないもんな」
    「シバターが一番正論いってんだよ」
    「普段の煽りとなんか違う、嫌悪感というか軽蔑感。心から嫌ってそう」
    「やっぱ同じ女性が殴られた事件に心痛めてるせいか目が潤んでるなぁ」
    「乾杯とか言うのは不謹慎やけど言ってることはど正論」

    また、中には「シバターの目が潤んでる」との指摘もあり、たしかに映像を確認すると、そのように見える瞬間も。
    続きはソースをご覧下さい


    (出典 img.sirabee.com)


    【【YouTuber】マホト逮捕で便乗系ユーチューバーが祝杯「二度と戻ってくるな」www】の続きを読む


    ターミネーター2』(原題:Terminator 2: Judgment Day)は、1991年のアメリカのSF映画。1984年の映画『ターミネーター』の続編として製作された。 監督は前作と同じくジェームズ・キャメロン。略称は「T2」(ティーツー)。同年のアカデミー賞で視覚効果賞、メイクアップ賞、音響効果賞、録音賞を受賞している。



    (出典 i.ytimg.com)


    これもコケたら無かった事に…
    ヽ(・ω・)/ズコー

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/06/18(火) 18:58:43.16

     映画『ターミネーター』シリーズ最新作『ターミネーター:ニュー・フェイト』から、撮影の舞台裏やキャスト、スタッフ陣の証言を収めた特別映像が公開された。

     1984年の誕生以来、4本のシリーズと1本のリブート版が公開されている『ターミネーター』シリーズ。最新作『ニュー・フェイト』は、1991年に公開された『ターミネーター2』の直接的な続編となり、シリーズの生み親であるジェームズ・キャメロンが脚本・製作を担当。T-800役のアーノルド・シュワルツェネッガーはもちろん、女性戦士サラ・コナー役のリンダ・ハミルトンが28年ぶりにシリーズに復帰する。

     特別映像でキャメロンは、本作について「『ターミネーター2』の正統な続編だ」と明言。サラ役のリンダもシリーズ復帰に「最高の気分よ」と語る余裕の笑みを見せる。そんなリンダについてキャメロンは「当時よりさらに格好良くなって帰ってくるよ」と自身のTwitterで言及。その言葉の通り、最高にクールなサラ・コナーの写真もアップしている。

     また映像では、次々と車を吹き飛ばして突進するトレーラーや、新型ターミネーターREV-9(ガブリエル・ルナ)と機械の体を持つ女性グレース(マッケンジー・デイヴィス)の格闘シーンなど、撮影の裏側も公開。メガホンを取ったティム・ミラー監督はVFXアーティスト出身だが、本物の迫力にもこだわったアクションを期待させる。

     そんなミラー監督との仕事についてシュワルツネッガーは「リンダやキャメロンはもちろん、ティム・ミラー監督との仕事も楽しい」と穏やかな表情で語るが、その顔は傷だらけで、服は破け散っており、今回も新型ターミネーターを相手に激闘を繰り広げることになりそうだ。

     『ターミネーター2』で、未来の軍事システム「スカイネット」がもたらす世界規模の核戦争「審判の日」を回避したはずだったサラたち。なぜ彼女は戦い続けているのか。彼女の息子にして未来の人類を導くはずだったジョン・コナーはどこに。人類のために自らの存在を消したはずのT-800がなぜ年老いた姿で存在しているのか。多くの謎をはらんだ物語にも注目だ。(編集部・入倉功一)

    映画『ターミネーター:ニュー・フェイト』は11月8日より全国公開


    2019年6月18日 17時00分
    https://www.cinematoday.jp/news/N0109408

    (出典 img.cinematoday.jp)


    (出典 Youtube)


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