牛肉、豚肉、輸入急増 TPP、EPA発効後 - 朝日新聞
環太平洋経済連携協定(TPP)や欧州連合(EU)との経済連携協定(EPA)の発効直後、牛肉や豚肉の輸入が急増している。TPP加盟国からの1月の牛肉輸入と、EUから ...
(出典:朝日新聞)


発効。 日ASEAN・EPAの投資サービス交渉(日・ASEAN包括的経済連携協定第一改正議定書として署名) 東アジア地域包括的経済連携(RCEP) 日本・コロンビア経済連携協定 日本・トルコ経済連携協定 日中韓自由貿易協定 日本・カナダ経済連携協定 日韓自由貿易協定 日・GCC(湾岸協力理事会)自由貿易協定


わおわお!
大好きなお肉とチーズが安くなる~
(*´ω`*)

1 みつを ★ :2019/04/27(土) 18:41:57.49

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190427/k10011899171000.html

経済連携協定発効でワイン・チーズ・牛肉の輸入量が大幅増加
2019年4月27日 16時02分TPP

先月・3月までに、ヨーロッパからのワインやチーズ、カナダなどからの牛肉の輸入量が大幅に増えています。背景には経済連携協定の発効があります。

日本が参加するTPP=環太平洋パートナーシップ協定は去年12月30日に、EU=ヨーロッパ連合とのEPA=経済連携協定はことし2月1日に、相次いで発効しました。

財務省が発表した3月までの品目ごとの貿易統計によりますと、EUからの輸入品では、2月と3月の2か月間でワインが去年より32%増えたほか、チーズも14%増加しました。

また、TPPに参加するカナダやニュージーランドからの牛肉の輸入も、1月から3月までの3か月間で、どちらもおよそ2倍に増えています。

経済連携協定が発効したことで幅広い品目で関税が下がり、卸売業者などが輸入を増やしていることが背景のひとつになっています。

食品スーパー「成城石井」では、フランスやイタリアなどの輸入ワインの一部で、2月から1本あたり最大で300円ほど値下げした結果、販売本数が2か月で8%増えたということです。

星野鉄兵酒販課長は「EU産のワインを初めて手にとるお客様も増えている」と話していました。

関税は4月からさらに下がる
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